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ツネを超支援‼️

⚽️ 12/01 現在。V長崎戦の予感が外れる。「ただ」も省略させていただきました。

⚽️ 11/24 ツネ支援一覧を開示しました。

⚽️ 11/03 「やはり」も省略させていただきました。

⚽️ 09/21 「ちょっと」「本当に」も省略させていただきました。

⚽️ 09/15 口癖の「少し」も省略させていただきました。

⚽️ 09/05 「非常に」も省略させていただきました。

⚽️ 09/01 攻撃もよろしくです。

⚽️ 08/26 「しっかり」も省略させていただきました。

⚽️ 08/15 前の監督より色々と考えていることが、よくわかりました。

⚽️ 07/28 「思います」だけは省略させていただきます。

⚽️ 07/26 準備万端です。名古屋サポの奥さんもガンバを応援してくれるそうです。


日付
試合名
対戦相手

18年 ツネを超支援

2018/12/01
J1−34節
柏●2−4(A)

(ハーフタイム) ボールをテンポ良く動かそう。ビハインドを跳ね返せるか見せ場。10連勝しよう。

(試合後)  クラブの新しい記録という10連勝をかけて選手たちは試合に入った。立ち上がりで失点をしてしまった流れが最近にはなく、ゲームの進め方がうまくいかなかったところはあった。速すぎるというか、攻めが単発な部分があったし、ボールを奪うというところに関しての連動性も前半途中までは欠けていた。前半の途中からリズムを取り戻した中で1点を取り返したところまでは良かった。もったいない時間で失点をして、また後半の立ち上がり失点したので、難しい試合になってしまった。とは言え、途中から若い選手が入って、色々彼らが積極的な姿勢を見せながら、いろんなプレーを見せてくれたことは来年に繋がるものはたくさんあった。

(ツネを超支援)
すいません。最後は脚が痺れて、来年に繋がるものを見落としてしまいました。

2018/11/24
J1−33節
V長崎◯2−1(H)

(ハーフタイム) ボールを奪い返した後、素早く攻撃しよう。失点0で、お客さんに勝ち試合を見せよう。

(試合後)  ホーム最終戦、勝ち点3をみんなで取ろうという話をしました。倉田がいなかったり、アデミウソンのコンディションが整わなかったのでスタメンから行けない中、代わりに入った選手が結果を出して欲しいなと思いながら見てました。結果、㊙️中村は得点を挙げてくれましたし、久しぶりのスタメンだった渡邉にしても一定以上の働きをしてくれた。立ち上がりからアグレッシブな入りができたし、その点はよかった。ただ追加点を取るところの課題が解消し切れていないので、もっとたくさんホームで点を取りたいという想いもあります。2−1になった後も試合を締めるという所も他の選手が入った中で上手くできた部分もあるし、追加点を狙うという姿勢も見せられたという点では良かった。9連勝しましたが、残り1試合、最後アウェイで勝ちたいという想いに変わりはないので、引き続き来週もしっかりトレーニングしていきたい。

(ツネを超支援)
最終戦、関東魔境勝利で10連勝を‼️
今年の最初と最後をゴールで飾る選手が現れるような気がしてなりません。

2018/11/10
J1−32節
湘南◯1−0(H)

(ハーフタイム) 前線からのプレスのパワーを上げよう。ボールを奪い返した後の攻撃を素早くしよう。勝点3をとって残留を決めよう。

(試合後)  まずは今日の試合で勝ち点3を取って、残留を明確なものにするということで試合に入った。それを成し終えたことというか、勝ち点3を取って終わったことについては良かった。もちろん7月末から皆んなで取り組んできたものが出て、この結果につながった。前半を振り返った時には相手の方が出足が良くてピンチを何回も作られたし、そんな中で時折いいカウンターも見せることができた。しかし前半に関しては物足りない印象を受けました。ただ後半に入ってボールの動かし方、また守備の狙い目というものを明確にした中で試合に入って、サイドも高い位置に行くようになりクロスも増えたことで得点につながった。その前半から後半にかけていい形で変化できるというのは、ここ最近の流れとしてもあったので、前半流れが良くなくても後半勝負というところで、皆んなの気持ちが一致していた。1対0の後もピンチが、相手にチャンスを作られたけれど、皆んなで守りきって、この試合を勝つんだというものが、ピッチ上に現れた試合だった。

(ツネを超支援)
サポーターも、もちろん一致していました。

2018/11/03
J1−31節
浦和◯3−1(A)

(ハーフタイム) 中盤でのボールへの寄せを厳しく行こう。プレーが切れた時も集中し続けよう。

(試合後)  調子の良いレッズとやるということで、我々も連勝をしている中で、こういった相手とやるという事は自分たちの力が試されると思って試合に入りました。前半は狙いとしていたものもできましたけれど、相手の出足もよく我々のディフェンスも甘さがあって、後手を踏むような展開が続きました。小野瀬の素晴らしいシュートが入って形成を一気にこっち側に持ってこれた。後半は守備をしっかりやろうという中で入りましたが、開始5分でやられたところは反省しないといけない。ただ、そこからもう一度スイッチを入れて、皆が相手ゴールに迫るという部分(練習の中でたくさんトライしていた『いい距離感』でボールを動かしながら)ができた点では良かった。1−1の後は良かった。ウィジョのゴールに関しても素晴らしいゴールだし、個人の力を持って勝ち点3につなげていった。試合の締め方に関しても3点目を取れたので、ある程度余裕を持って終えることができた。

(ツネを超支援)
ツネに守備から入る意識がチームに浸透していますね。

2018/10/20
J1−30節
横浜FM◯2−1(H)

(ハーフタイム) サイドチェンジでボールを動かそう。ボールを奪った後のサポートをしっかりしよう。まず1点返して流れを変えよう。

(試合後)  残り5試合、ホームでは3試合を勝ち切ろうという話をして選手と試合に入りました。前半に関しては相手の攻撃するスペースを消しながら試合運びをしつつ、相手ゴールに迫ろうというプラン。そこでコントロールしながらシュートまでいくシーンが少なかったですが、ある程度はゲームプラン通りで進んだ。0−1という所も選手には0−1でも大丈夫だという話はしていました。後半勝負の中でウィジョであったりアデミウソンが入ることで、より攻撃を活性化し、得点に繋げるということを考えていた。みんなが守備に関しても出足もよく、相手からボールを奪う、そしてまた相手のミスを誘うようなプレッシングもあり、ショートカウンターというシーンも何回も見られて、ハートも感じられたいい後半のプレーだった。2点目が入るかどうかという所はどちらに転ぶかわからない試合でしたけれど、我慢比べの中で選手がリスクマネジメントをしながら相手ゴールに迫る・走る・闘うという所も見られて、タフな試合を物にしたのは大きな勝利だった。

(ツネを超支援)
前半37分まで無失点で凌いだガンバ超温存采配に感服いたしました。

2018/10/06
J1−29節
C大阪◯1−0(A)

(ハーフタイム) ボールの失い方に気を付けよう。ボールを動かしながら追加点を奪いに行こう。

(試合後)  ダービーということで選手も気持ちが入って、試合に臨んでくれた。ただ立ち上がりは相手のほうが出足も良く、開始15分までは押し込まれるような展開が続きました。そのあとボールを持てるようになってから、自分たちが落ち着いて試合を運ぶことができた。アデミウソンの裏への飛び出しというのは彼自身も意識をしていて、ヤットもそこを十分に狙いとしていた中で、そこから点が生まれたのは狙いどおりだった。後半に入ってもボールを持つ時間プラス、相手から追加点を奪うというところを狙いつつ、ゲームをコントロールしようという話をして入りました。それをうまく体現できたところもありましたし、クロスボールもしくはカウンター合戦になるのは仕方ないけれども、走らなければいけないというシーンが増えて間延びしたところはありましたが、最後まで集中力を切らさずにみんながプレーした。まだまだ残留争いは厳しいですし、もちろんこのダービーの勝利は格別なものですけれども、また次の試合に向けて調整していく必要がある。

(ツネを超支援)
あまりゲームをコントロールしようとするのは意識しないほうがいいと思いますよ。今のガンバはガムシャラさが似合います。

2018/09/29
J1−28節
広島◯1−0(H)

(ハーフタイム) ボールに対しての守備をしっかり行こう。セカンドボールを拾ってシュートを打っていこう。集中力を保ってプレーし続けよう。

(試合後)  3万何千人という人が入ってくれるホーム戦で、首位広島相手に良い内容を見せて勝とうという話をして、試合に入りました。前半取られ方が悪く、相手のカウンターを受けてピンチを招くというバタバタした時間がありましたが、そこを凌いでからは自分たちでボールを動かせる時間も増えましたし、相手ゴールに迫れるかなという展開になりました。ただ相手の守備も厳しくて入っていけないという前半でした。後半、こちらのボール支配率も高まり、どこでひと刺しするかを考えながらの選手交代でしたが、最後に残していたウィジョが点を取ってくれ、東口含めて守備陣も頑張って守り切りました。最後の試合の進め方に関しても、8月の頭の頃に比べるとかなりの落ち着きを持ってみんな試合を終わらせることも出来ました。色んな意味で手ごたえがあるというか、そういう試合になった。ただ、また次ダービーもありますし、ウィジョが次出れないのでまたメンバーを見極めて次の試合に向かって行きたい。

(ツネを超支援)
ボール支配率の高まりが、シュートの高まりに全く結びつかない点を何とかしてもらえませんか?

2018/09/21
J1−27節
清水◯2−1(A)

(ハーフタイム) ボールホルダーへの守備をしっかり行こう。3点目を奪いに行くというマインドを持って闘おう。

(試合後)  今日は勝ち点3をとるというところが、大きなタスクとしてありました。という中で選手が最後まで集中を切らさずに、また運に助けられたところもあって、勝ち点3をゲットできたので良かった。前半は入りもよく、集中力も高く、ボールを動かす時間帯もありましたし、狙い通りの前半だった。後半に関しては、ボールを持たれて受けに回ってしまった時間帯もありました。ただもう一回、自分達がポゼッションすることで相手の勢いを消すこともできた。90分通して皆がマネジメントした。

(ツネを超支援)
次の試合、最後の15分はドキドキしないマネジメントをお願いいたします。

2018/09/15
J1−26節
神戸◯2−1(A)

(ハーフタイム) 奪ったボールを丁寧に繋ごう。パワーを上げて攻撃に行こう。

(試合後)  まずリーグ戦アウェイでの初勝利は喜ばしい。前半に関しては難しい時間帯が続いていました。相手にボールを持たれる時間が長くて、守備面で相手のボールに対するアプローチが遅くなって後手に回った印象もあった。また0−1というところで、後半はシステムを変えて臨みました。その中で選手が本来持っているコンビネーションとか、距離感の感覚を思い出し、いいボールの動かし方があった。そういうところを活かしながら相手ゴールに迫れた。またシュート数も多くなったところは収穫だった。なおかつチームが逆転勝ちしたことは大きな勝利だった。ただ試合は続きますし、順位も変わっていないですし、ひとつひとつの試合をこれからもモノにしていきたい。

(ツネを超支援)
宮本ガンバ初の連勝おめでとうございます。良かれと思って、色々試すのはいいことです。その結果の分析を怠りなきようにお願いいたします。

2018/09/09
ルヴァン杯準々決勝②
横浜FM●1−3(A)

(ハーフタイム) ボールを速く動かそう。スペースを活かす動きをしよう。奪った後のボールを大事にしよう。

(試合後)  第1戦とやり方を少し変えた中で試合に入りました。まずは守備から攻撃につなげていこうという試合運びをしていた。1失点目に関しては、前回の対戦と同じような失点になってしまったので、そこが悔やまれます。続けざまに失点したことでより試合が難しくなりましたが、後半前から圧力をかける所を選手が見せたし、そういったなかで数多くのチャンスを作った。決めきれていると同点に追いつくチャンスもありましたし、引き分けに持っていくこともできた試合、負けてしまったのは残念。

(ツネを超支援)
「1失点目がすべてだった。」とか言わないのが素晴らしいです。奪った後のボールを大事にするのは、直後の1回でいいと思います。

2018/09/05
ルヴァン杯準々決勝①
横浜FM●0−4(H)

(ハーフタイム) セカンドボールを拾おう。もう一度パワーを上げてチャンスを決め切ろう。

(試合後)  ルヴァンカップの準々決勝第1戦ということで、若い選手がこれからのリーグ戦を戦っていく中で、チームの力になってくれること、また彼らがいろいろと今年積み上げてきたものを出してくれることを期待してピッチに送りました。やはりそのパフォーマンスが足りなかったというところは見えた。そういう意味では、そういったチョイスをした自分が間違っていた。台風があったり色々と大変な状況の中、集まってもらったサポーターの皆さんにこういった試合を見せてしまったという意味で、残念で申し訳ない。

(ツネを超支援)
大丈夫!大丈夫!正しい選択です。アウェイ日産スに日帰り応援に行きますので。

2018/09/01
J1−25節
川崎F◯2−0(H)

(ハーフタイム) サイドの良い動き出しを活かそう。50:50のボールを奪い切ろう。後半もう一度パワーを上げて点を取りに行こう。

(試合後)  試合前のミーティングで去年良かったところ、出来ていたところ、今出来ていないところを選手に確認をしてもらいました。それは守備面での1対1の局面でのボールへの寄せの厳しさであったり、連動してボールを奪う部分であったりというところのビデオを見ました。そういった中で今日の試合に関してそれが鍵になる。システム、やり方も少し変えた中ででも1対1の局面を如何に闘うのかというところを強調して入りました。幸先よく点が取れた後、選手が下がることなく、ボールに対してアタックもしました。後半に入っても前のパワーを持ちながら、またセットプレーに関しては狙いもありました。追加点も取れた後、さらに集中力も高まって、最後まで全員がハードワークしてクリーンシートになった。やはりこれを続けて行きたい、この守備を続けていきたい。

(ツネを超支援)
今日はなんと言っても、最初にエンドを変える選択がハマリましたネ。サポーターをすぐ後ろに置いて、いつも崩れる後半の守備に、気合を入れるという戦術。

2018/08/26
J1−24節
鳥栖●0−3(A)

(ハーフタイム) ボールの奪われ方に注意しよう。集中力を保ちプレーし続けよう。

(試合後)  順位が近い相手との試合ということで、選手も十分この試合の重要度を感じて試合に入っていた。前半、今週トレーニングしてきた所が見えた所もありましたし、後半勝負だと思って入った矢先、不運な形で点を与えた所で、難しい後半のスタートになった。0−1で推移しているときは十分チャンスがあったし、2点目に関しても15分経たない早いうちにやられているので、その後システムを変えたりしながら何とか反撃を狙っていましたが、3点目を取られたことでより一層厳しくなった。ただリーグは続くので、この0−3という結果は、分析をして次に向けてやっていきたい。

(ツネを超支援)
分析の中に、U-23と比較という項目も追加してみては如何でしょうか?

2018/08/15
J1−23節
仙台●1−2(A)

(ハーフタイム) 奪った後のボールを大切に繋ごう。ボールへのプレスをしっかりしよう。2点目、3点目を奪いに行こう。

(試合後)  前半先制をして、それも新戦力の渡邉がとってくれたというところで、チームには勢いのつくような先制点でした。前半1−0というところ、またある程度の流れというところも含めて、目指すところは見えた前半だった。ただ後半になって少しボールの失い方が悪くて、1点取られた後、またすぐに失点で気落ちしたところもあった。少し失点した後にナーバスになるというか、そこが見られた後半。

(ツネを超支援)
弱いのに、奪った後のボールを大切に繋ごうとする姿勢が、相手に付け込まれる原因ではないでしょうか?

2018/08/15
J1−22節
札幌△1−1(H)

(ハーフタイム) DFラインは下がりすぎないようにしよう。守備は粘り強く行こう。攻撃はシュートで終らせ、追加点を獲ろう。

(試合後)  いい形で先制したし、あそこに持って行くまでのボールの動かし方とかも、トレーニングしてきたところが出た時間帯でした。ただ相手にボールを持たれて少し下げられる時間が増えたので、それを修正して後半入ったけれど、少しそれを修正しきれなかったので、途中でシステムを変えて対応しました。という中で選手も代えながら、ある程度相手の勢いを削ぎながら、自分たちも前に出るという時間帯もあった。追加点を奪うというところも狙っていたので、そこに関してはこちらのプラン通りになった。最後ギリギリのところで本当にいいクロスといいシュートがあったし、そこをやはり守りきるという勝負所をしっかりと締めるという部分は、もっともっと改善していかないといけない。これからの試合でも勝ち点を失いかねないので、しっかりともう一度皆んなと反省したい。

(ツネを超支援)
遠藤→髙江が1枚目のカードだったら、システムを変える必要がなかったと考えてみてはいかがでしょうか?

2018/08/10
J1−21節
FC東京◯2−1(H)

(ハーフタイム) 中盤のポジショニングはしっかり声をかけ合おう。ラインを下げすぎないでボールを前に運ぼう。

(試合後)  前節、非常に悔しい負け方をしたので、選手達がどういったリアクションを見せてくれるのかというところでスタートしたけれど、想像以上にしっかりと試合に入ってくれた。立ち上がりいくつかピンチは作られたけれど、それ以外の部分で、特に前節ボールへの守備が甘くなったところが失点の原因なので、そこのファーストディフェンスの強さというのを見せてくれたので、うまく進めることができた前半でした。ただバイタルエリア内にボールを入れられたという所で改善の余地がある。点を取ってから、後半受けているわけではないが、相手がしっかり攻めてくる中で守勢に回る時間がありました。ただ人を代えたりし、うまく凌ぐこともできていたけれど、やはり個人技で抜かれたところをしっかりとチームとして改善しなければいけない。それでも同点に追いつかれても、しっかりと選手が前回の試合には見られなかったもう一度立ち向かうといところを見せてくれたので、ああいったアデミウソンのゴールに繋がった。みんなで掴んだ勝利なので、本当にハードワークが繋がったし、それに対してみんなに、サポーターにも勝利を届けたかったので、今日は本当に良い勝利だった。ただ1試合しか勝ってないので、次に向けてしっかりやっていかないといけない。

(ツネを超支援)
バランスが悪いとだけしか言わない前監督に比べて、良い点と悪い点が具体的なので遥かに解りやすい。最後に締めているのも、調子に乗る「みんな」が多いチームをよく把握されてます。

2018/08/05
J1−20節
名古屋●2−3(A)

(ハーフタイム) 奪ったボールを大事にする意識をもう一度持とう。後半きつい時間帯も走り続けて守備をしながら3点目を獲りに行こう。

(試合後)  前半に2−0でリードするところまでは、我々が思っていた狙いも数多くできていました。ただ、少し相手にボールを持たれる時間が前半もありましたし、後半に入ってからは、もう少しプレッシャーをかけるタイミングであったり、誰が誰に行くのかをはっきりさせながら後半に入りました。PKの部分は時間帯が早かったですし、少し不運なところもあった。2−1になった後の相手の勢いが増すのは当たり前のことですし、2−1のスコアをキープしながら、3点目を取りに行くような形も作れるような時間帯もありました。結果、ひっくり返されたというところはしっかりと分析をして、次の試合がまた来ますから、そこに向けてやっていきたい。

(ツネを超支援)
あんな試合直後に、この沈着冷静なコメントに感服いたしました。

2018/08/01
J1−19節
磐田△1−1(A)

(ハーフタイム) コンパクトな陣形を保ちプレスを厳しく。攻撃時は早くサポートする。0で守り勝ち切ろう。

(試合後)  ジュビロの戦い方を考えた中で、また連戦ということも含めて前節とは少しメンバーを入れ替えスタートしました。0対0で前半を、危険なシーンも少しは作られましたけど、折り返すところはプラン通りで後半、選手を代えたり、組み合わせを変えることによって自分たちの時間帯に持ってきたところはあります。1対0になった後、選手も守りきるためにハードワークしていました。ロスタイムのところで失点をしてしまったのは非常に残念ですけれども、決して下を向くことなく、次の試合にむけてしっかりとまたコンディションを作りたい。

(ツネを超支援)
そうです!重要なのはコンディション。名古屋は暑いので、お気をつけていらしてくださいネ。

2018/07/28
J1−18節
鹿島△1−1(H)

(ハーフタイム) 守備はしっかりスライドをつづける。攻撃は早くポジションをみつける。セットプレーの折りかえしのボールに気をつける。

(試合後)  選手が、監督が代わったタイミングでしっかりとした意欲であったり、意識の高さをを持って練習から取り組んでくれていました。それを試合中でも出すんだという決意を持って試合に入っていった。実際に練習してきた守備の部分はたくさん見られたし、もったいないというかFKで惜しい失点がありましたけど、その後も頭を下げることなくしっかり後半入っていって、同点に追いついてからはたくさんのチャンスを作れていた。選手の頑張りは賞賛に値するし、これからもっともっとやっていくんだという雰囲気が試合後ロッカーにはありましたから、これを続けていきたい。

(ツネを超支援)
そうです!試合後のコメントでサポーターに無駄に気を使う必要はない。


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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

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単身赴任で名古屋在住
朝から晩までガンバ大阪

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