年度別ACL+CWC

⚽️ 2017/05/31 現在。浦和が残り、韓国チームが全て消える。MOMは駒井選手。

⚽️ 2017/05/30 鹿島が消える。今日は阿部ちゃんは来てません。

⚽️ 2017/05/24 持ってる阿部選手の加入が、日本を通り越してアジアで川崎Fを輝かせるかも。

⚽️ 2017/05/10 ガンバ以外はグループ1位通過です💦

⚽️ 2017/05/09 ガンバ以外はグループ通過です。

⚽️ 2017/04/25 最終節アウェイで3点差勝利とアデレードのドロー以下がグループ勝ち抜け条件です。

⚽️ 2017/04/12 E組、G組は大混戦です。

⚽️ 2017/04/11 浦和がグループ首位、ガンバはグループ最下位へ。

⚽️ 2017/03/15 ガンバ・浦和ともに勝点を奪えず。

⚽️ 2017/03/14 川崎Fが広州恒大の悪癖(先取すると露骨なカウンター狙い)を突く。

⚽️ 2017/02/22 ガンバも好発進です。

⚽️ 2017/02/21 好調です、日本勢。ちなみに香港の監督は🚺女性です‼️

⚽️ 2017/02/19 参考までに各組のリーグ順位と平均勝点をどうぞ。

⚽️ プレイオフを含みます。


【 年度別試合数 】

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【 年度別勝点 】

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注)2008年浦和は前年優勝により決勝トーナメントからの登場です。

お断り)同点PK戦は、勝敗にかかわらず勝点1としています。


【 年度別ゴール 】


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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

胴上げ監督一覧表

2017/05/31 石井監督、天皇杯も優勝しています‼️

2017/01/01 石井監督が森保・長谷川監督に並ぶ。そして風間監督、胴上げならず

2016/12/14 石井監督、ほぼ胴上げです。そして岡田監督を超える。

2016/12/03 石井監督J初優勝です。

2016/11/20 札幌J2優勝。

2016/11/02 遅くなりました 浦和が後期優勝。

2016/10/15 現在。おめでとうございます、ミシャ。

2016/06/25 遅くなりました 鹿島が前期優勝。

2016/02/20 ゼッロクスSCに胴上げはありません。

2016/01/01 健太監督、ありがとうございます。

2015/12/05 森安監督おめでとうございます。
        ステージ優勝0.5×2・年間優勝+1.0ポイント、ACL優勝3ポイント、J2優勝0.5ポイントに見直しました。

2015/11/14 チーム大宮、おめでとうございます。

2015/10/31 おめでとうございます。石井正忠監督、発進です。表を画像に変更しました。

2015/06/20 おめでとうございます。

2015/02/28 残念ながら、ゼロックス・スーパーカップはポイントが貯まりません。

2014/12/13 健太監督、たった2年で名将森保監督を抜き去る。



( )内は積算胴上げポイント

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お断り) Jリーグ総合優勝の割増しはなし。CWC3位は0ポイントです。


日本人胴上げ監督ポイント
外国人胴上げ監督ポイント

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ジャンル : スポーツ

J1監督の変遷

05/31 現在。驚きの3人目の交代です。

05/28 2人目の交代です。

05/09 セレッソ大阪の更新忘れ、および山形のグラフを修正。

05/07 今季1人目の交代です。


No.

チーム名
J1昇格回数
J2降格回数

J1監督の変遷(J1順位)

01

鳥栖

昇格1回

降格0回

12〜13年 尹 晶煥 (5位/12位)

14年 尹 晶煥→吉田恵 (5位)

15年 森下仁志 (11位)

16〜17年 フィカデンティ (11位)

02

大分

昇格2回

降格2回

(J2昇格1回)

(J3降格1回)

03年 小林伸二 (14位/16位)

04年 ハン・ベルガー (10位/16位)

05年 皇甫官→スカンズ→シャムスカ (11位)

06~08年 シャムスカ (8位/14位/4位)

09年 シャムスカ→ポポビッチ (17位)

10~12年 J2 (田坂和昭)

13年 田坂和昭 (18位)

14〜15年 J2

16年 J3 (片野坂知宏)

17年 J2

03

福岡

昇格4回

降格4回

96年 清水秀彦 (15位)

97年 パチャメ (17位/15位)

98年 森孝慈 (18位/15位)

99年 菊川凱夫 (11位/15位)

00~01年 ピッコリ (14位/5位/12位/15位)

02~05年 J2 (松田浩)

06年 松田浩→川勝良一 (16位)

07~10年 J2 (篠田善之)

11年 篠田善之→浅野哲也 (17位)

12〜15年 J2 (井原正巳)

16年 井原正巳 (18位)

17年 J2

04

広島*

昇格2回

降格2回

93~94年 バクスター (6位/5位/St優勝/4位)

95~96年 ヤンセン (10位/12位/14位)

97~00年 トムソン (10位/13位/13位/9位/6位/8位/10位/11位)

01年 ヴァレリー (13位/3位)

02年1st ガジエフ→木村孝洋 (15位)→2nd 木村孝洋 (14位)

03年 J2 (小野剛)

04~05年 小野剛 (13位/11位/7位)

06年 小野剛→望月一頼→M. ペトロヴィッチ (10位)

07年 M. ペトロヴィッチ (16位)

08年 J2 (M. ペトロヴィッチ)

09~11年 M. ペトロヴィッチ (4位/7位/7位)

12〜17年 森保一 (優勝/優勝/8位/優勝/6位)

05

徳島

昇格1回

降格1回

14年 小林伸二 (18位)

15〜17年 J2

06

神戸

昇格3回

降格2回

97年 バクスター (14位/17位)

98年 フローロ (17位)→郡晴己 (14位)

99~01年 川勝良一 (12位/7位/7位/14位/10位/13位)

02年1st 川勝良一→松田浩(13位)→2nd (10位)

03年 副島博志 (13位/13位)

04年1st ハシェック (12位)→2nd 加藤 寛 (8位)

05年 松永英機→レオン→バベル (18位)

06年 J2 (バクスター→松田浩)

07~08年 松田浩 (10位/10位)

09年 カイオ・ジュニオール→和田昌裕→三浦俊也 (14位)

10年 三浦俊也→和田昌裕 (15位)

11年 和田昌裕 (9位)

12年 和田昌裕→安達亮→西野朗→安達亮 (16位)

13年 J2(安達亮)

14年 安達亮 (11位)

15〜17年 ネルシーニョ (12位/7位)

07

C大阪

昇格4回

降格3回

95~96年 P.エミリオ (9位/10位)→楚輪博 (13位)

97年 クルピ (11位/8位)

98年 松木安太郎 (9位/13位)

99年 レネ (5位/5位)

00~01年 副島博志 (2位/9位/14位)→J.カルロス→西村昭宏(16位)

02年 J2 (西村昭宏)

03年 西村昭宏 (5位)→塚田雄二 (12位)

04年 ムズロビッチ→アルベルト (16位)→小林伸二 (12位)

05~06年 小林伸二 (5位)→塚田雄二 (17位)

07~09年 J2 (クルピ)

10~11年 クルピ (3位/12位)

12年 ソアレス→クルピ(14位)

13年 クルピ(4位)

14年 ポポビッチ→マルコ・ペッツアイオリ→大熊裕司 (17位)

15〜16年 J2 (大熊 清)

17年 尹 晶煥

08

G大阪*

昇格1回

降格1回

93~94年 釜本邦茂 (6位/11位)

95年 ヘルト (11位/13位)

96~97年 クゼ (12位/8位/2位)

98年1st クゼ→コンシリア (14位) →2nd アントネッテイ (16位)

99年1st アントネッテイ (10位)

99年2nd~01年1st 早野宏史 (13位/13位/4位/5位) 2nd →竹本一彦(11位)

02~11年 西野朗 (4位/2位/12位/7位/4位/3位/優勝/3位/3位/8位/3位/2位/3位)

12年 ジョゼカルロス セホーン+呂比須→松波正信 (17位)

13年 J2(長谷川健太)

14〜17年 長谷川健太 (優勝/2位/4位)

09

京都

昇格4回

降格4回

97年 オスカー →与那城 (16位)

97年 ペドロ・ローシャ (13位/16位)

98年1st オフト→ 清水秀彦 (15位) 2nd~99年1st 清水秀彦 (11位/14位)

99年2nd~00年1st 加茂周 (9位/16位) 2nd エンゲルス (12位)

01年 J2 (エンゲルス)

02年 エンゲルス (6位/7位)

03年1st エンゲルス→木村文治 (16位) 2nd ビム→木村文治 (14位)

04~05年 J2 (柱谷幸一)

06年 柱谷幸一→美濃部直彦 (18位)

07年 J2 (加藤久)

08~09年 加藤久 (14位/12位)

10年 加藤久→秋田豊 (17位)

11~17年 J2

10

名古屋*

昇格0回

降格1回

93年 平木隆三 (8位/9位)

94年 ミルン (8位/12位)

95年 ベンゲル (4位/2位)

96年 ベンゲル→コスタ→ケイロス (2位)

97年 ケイロス (12位/5位)

98年 田中孝司 (3位/6位)

99年1st 田中孝司→サンチェス (8位)→2nd サンチェス→J.カルロス (2位)

00~01年1st J.カルロス (12位/7位/3位)→2nd 三浦哲郎 (6位)

02~03年1st ベルデニック (3位/13位/7位)

03年2nd~04年 ネルシーニョ (8位/8位/5位)

05年 ネルシーニョ→中田仁(14位)

06~07年 フェルホーセン (7/11位)

08~13年 ストイコビッチ (3位/9位/優勝/2位/7位/11位)

14〜15年 西野朗 (10位/9位)

16年 小倉隆史→ジュロブスキー (16位)

17年 J2

11

磐田

昇格2回

降格1回

94~96年 オフト (7位/7位/5位/9位/4位)

97年 フェリッペ (6位)→桑原隆 (優勝)

98年 バウミール (S優勝/2位)

99年 桑原隆 (優勝/12位)

00年 ハジェブスキー (5位)→鈴木政一 (3位)

01~02年 鈴木政一 (S優勝/2位/S優勝/優勝)

03年 柳下正明 (2位/3位)

04年 桑原隆(2位)→鈴木政一→山本昌邦 (13位)

05年 山本昌邦(6位)→06年→アジウソン (5位)

07年 アジウソン→内山 篤 (9位)

08年 内山 篤→オフト (16位)

09~11年 柳下正明 (11位/11位/8位)

12年 森下仁志 (12位)

13年 森下仁志→長沢徹→関塚隆 (17位)

14〜15年 J2 (名波浩)

16〜17年 名波浩 (13位)

12

清水*

昇格1回

降格1回

93~94年1st レオン (4位/2位/2位)

94年2nd リベリーノ (6位)

95年 宮本征勝 (12位/4位)

96~97年 アルディレス (10位/7位/6位)

98年1st アルディレス (2位)→2nd アルディレス→ペリマン (5位)

99~00年 ペリマン (3位/St優勝/3位/13位)

01~02年 ゼムノビッチ (4位/4位/7位/12位)

03年 大木武 (11位/10位)

04年1st アントニーニョ (11位)→2nd 石崎信弘 (14位)

05~10年 長谷川健太 (15位/4位/4位/5位/7位/6位)

11~13年 ゴドビ (10位/9位/9位)

14年 ゴドビ→大榎克己 (15位)

15年 大榎克己→田坂和昭 (17位)

16年 J2 (小林伸二)

17年 小林伸二

13

甲府

昇格3回

降格2回

06~07年 大木武 (15位/17位)

08~10年 J2 (内田一夫)

11年 三浦俊也→佐久間悟 (16位)

12年 J2 (城福 浩)

13〜14年 城福 浩 (15位/13位)

15年 樋口靖洋→佐久間悟 (13位)

16年 佐久間悟 (14位)

17年 吉田達磨

14

松本山雅

昇格1回

降格1回

14年 J2(反町康治)

15年 反町康治 (16位)

16〜17年 J2

15

新潟

昇格1回

降格0回

04~05年 反町康治 (14位/7位/12位)

06~09年 鈴木淳 (14位/6位/14位/8位)

10~11年 黒崎久志 (9位/14位)

12年 黒崎久志→柳下正明 (15位)

13〜15年 柳下正明 (7位/12位/15位)

16年 吉田達磨→片渕浩一郎 (15位)

17年 三浦文丈→(片渕浩一郎)呂比須ワグナー

16

平塚/湘南

昇格4回

降格4回

94~95年 古前田充 (11位/2位/7位)→植木繁晴 (14位)

96年 モウラ→植木繁晴 (11位)

97~98年 植木繁晴 (4位/9位/12位/12位)

99年1st 上田栄治 (16位)→2nd 古前田充 (16位)

00~09年 J2 (反町康治)

10年 反町康治 (18位)

11~12年 J2 (曹貴裁)

13年 曹貴裁 (16位)

14年 J2 (曹貴裁)

15年 曹貴裁 (8位)

16年 曹貴裁 (17位)

17年 J2

17

横浜FM*

昇格0回

降格0回

93~94年 清水秀彦 (3位/3位/9位/3位)

95年1st ソラリ→早野宏史 (優勝)→95年2nd~96年 早野宏史(3位/8位)

97~98年1st アスカルゴルタ (5位/3位/4位)→2nd アスカルゴルタ→デラクルス (4位)

99年 デラクルス (7位/3位)

00年 アルディレス (St優勝/5位)

01年1st アルディレス→下條佳明 (15位)

01年2nd~02年1st ラザロニ (10位/2位)→2nd ラザロニ→下條佳明 (6位)

03~05年 岡田武史 (St優勝/優勝/優勝/6位/9位)

06年 岡田武史→水沼貴史 (9位)

07年 早野宏史 (7位)

08年 桑原隆→木村浩吉 (9位)

09年 木村浩吉 (10位)

10~11年 木村和司 (8位/5位)

12〜14年 樋口靖洋 (4位/2位/7位)

15〜17年 モンバエルツ (7位/10位)

18

横浜F*/FC

昇格1回

降格1回

93年 加茂周 (7位/7位)

94年 加茂周→木村文治 (5位/8位)

95年 木村文治→シルバ (13位/11位)

96~97年 オタシリオ (3位/2位/11位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99~06年 JFL/J2 (高木琢也)

07年 高木琢也→ジュリオレアル (18位)

08~17年 J2

19

川崎F

昇格2回

降格1回

00年1st ゼッカ→今井敏明 (15位) 2nd→小林寛 (15位)

01~04年 J2 (関塚隆)

05~09年 関塚隆<05年 高畠勉> (8位/2位/5位/2位/2位/6位)

10年 高畠勉 (5位)

11年 相馬直樹 (11位)

12年 相馬直樹→望月達也→風間八宏 (8位)

13〜16年 風間八宏 (3位/6位/6位/3位)

17年 鬼木達

20

V川崎/東京V*

昇格1回

降格2回

93~94年 松木安太郎 (2位/優勝/4位/優勝)

95年 ネルシーニョ (2位/St優勝)

96年 ネルシーニョ→レオン (7位)

97年1st 加藤久→エスピノーザ (16位)→2nd エスピノーザ (12位)

98年1st ニカノール (6位)→2nd ニカノール→川勝良一 (17位)

99~00年 李国秀 (2位/10位/9位/10位)

01年1st 松木安太郎→小見幸隆 (16位)→2nd 小見幸隆 (9位)

02年1st 小見幸隆→ロリ (12位)→2nd ロリ (4位)

03年1st ロリ→レアンドロ→アルディレス (10位)

03年2nd~04年 アルディレス (9位/9位/9位)

05年 アルディレス→石崎信弘→バドン (17位)

06~07年 J2 (ラモス瑠偉)

08年 柱谷哲二 (17位)

09~17年 J2

21

FC東京

昇格2回

降格1回

00~01年 大熊清 (6位/8位/9位/8位)

02~05年 原博実 (10位/5位/4位/5位/6位/10位/10位)

06年 ガーロ→倉又寿雄 (13位)

07年 原博実 (12位)

08~09年 城福 浩 (6位/5位)

10年 城福 浩→大熊清 (16位)

11年 J2 (大熊清)

12〜13年 ポポビッチ (10位/8位)

14〜15年 フィカデンティ (9位/4位)

16年 城福 浩→篠田善之 (9位)

17年 篠田善之

22

市原/千葉*

昇格0回

降格1回

93年 永井良和 (5位/9位)

94~95年 清雲栄純 (6位/9位/6位/7位)

96年 奥寺康彦 (9位)

97年 フェルシュライエン (15位/14位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99年1st エンゲルス (15位)

99年2nd~00年 ザムフィール (11位/11位/16位)

01年 ベルデニック (2位/5位)

02年 ベングロッシュ (8位/11位)

03~05年 イビチャ・オシム (3位/2位/7位/2位/4位)

06年 イビチャ・オシム→アマル・オシム (11位)

07年 アマル・オシム (13位)

08年 クゼ→澤入重雄→ミラー (15位)

09年 ミラー→江尻篤彦 (18位)

10~17年 J2

23

浦和*

昇格1回

降格1回

93年 森孝慈 (10位/10位)

94年 横山謙三 (12位/11位)

95~96年 オジェック (3位/8位/6位)

97年 ケッペル (9位/7位)

98~99年1st 原博実 (7位/3位/13位)

99年2nd デモス (14位)

00年 J2 (斉藤和夫→横山謙三)

01年1st チッタ (7位) →2nd チッタ→ピッタ (12位)

02~03年 オフト (11位/8位/6位/6位)

04~06年 ブッフバルト (3位/St優勝/2位/優勝)

07年 オジェック (2位)

08年 オジェック→エンゲルス (7位)

09~10年 フィンケ (6位/10位)

11年 Z. ペトロヴィッチ→堀孝史 (15位)

12〜17年 M. ペトロヴィッチ (3位/6位/2位/3位/St優勝)

24

大宮

昇格2回

降格1回

05~06年 三浦俊也 (13位/12位)

07年 ロバート→佐久間悟 (15位)

08年 樋口靖洋 (13位)

09年 張外龍 (13位)

10年 張外龍→鈴木淳 (12位)

11年 鈴木淳 (13位)

12年 鈴木淳→(岡本武行)→ベルデニック (13位)

13年 ベルデニック→(岡本武行)→小倉勉 (14位)

14年 大熊清→渋谷洋樹 (16位)

15年 J2 (渋谷洋樹)

16年 渋谷洋樹 (5位)

17年 渋谷洋樹伊藤彰

25

昇格3回

降格2回

95年 ゼ・セルジオ (14位)→アントニーニョ (5位)

96~97年 ニカノール (5位/3位/10位)

98~01年1st 西野朗 (10位/8位/4位/4位/4位/2位/6位)

01年2nd ペリマン (7位)→池谷友良(14位)

02年2nd~03年2nd アウレリオ (9位/9位/11位)

04年1st 池谷友良 (14位)

04年2nd~05年 早野宏史(15位/16位)

06年 J2 (石崎信弘)

07~08年 石崎信弘(8位/11位)

09年 高橋真一郎→ネルシーニョ (16位)

10年 J2 (ネルシーニョ)

11~14年 ネルシーニョ (優勝/6位/10位/4位)

15年 吉田達磨 (10位)

16年 ミルトン・メンデス→下平隆宏 (8位)

17年 下平隆宏

26

鹿島*

昇格0回

降格0回

93~94年1st 宮本征勝 (St優勝/4位/3位)

94年2nd~95年 エドゥ (5位/8位/6位)

96~98年2nd J.カルロス (優勝/St優勝/4位/5位)

98年2nd~99年1st ゼ・マリオ (優勝/9位)

99年2nd ゼ・マリオ→ジーコ (6位)

00~05年 T.セレーゾ(8位/優勝/11位/優勝/5位/3位/8位/4位/5位/4位/3位)

06年 アウトゥオリ (6位)

07~11年 オリヴェイラ (優勝/優勝/優勝/4位/6位)

12年 ジョルジーニョ (11位)

13〜14年 T.セレーゾ (5位/3位)

15年 T.セレーゾ→石井正忠 (5位)

16年 石井正忠 (優勝)

17年 石井正忠→大岩 剛

27

山形

昇格2回

降格2回

09~11年 小林伸二 (15位/13位/18位)

12〜14年 J2 (石崎信弘)

15年 石崎信弘 (18位)

16〜17年 J2

28

仙台

昇格2回

降格1回

02年 清水秀彦 (9位/15位)

03年1st 清水秀彦 (15位) 2nd →石井肇→ベルデニック (15位)

04~09年 J2(手倉森誠)

10~13年 手倉森誠 (14位/4位/2位/13位)

14年 アーノルド→渡辺晋 (14位)

15〜17年 渡辺晋 (14位/12位)

29

札幌

昇格5回

降格4回

98年1st フェルナンデス (16位) 2nd→石井肇 (10位)

99~00年 J2 (岡田武史)

01年 岡田武史 (8位/14位)

02年1st 柱谷哲二→イバンチェビッチ (16位) 2nd→張外龍 (16位)

03~07年 J2 (三浦俊也)

08年 三浦俊也 (18位)

09~11年 J2 (石崎信弘)

12年 石崎信弘 (18位)

13〜16年 J2 (四方田修平)

17年 四方田修平

参考

総理大臣

政権交替4回

宮澤喜一 → 93年8月 細川護熙 → 94年4月 羽田孜 → 94年6月 村山富市

→ 96年1月 橋本龍太郎 → 98年11月 小渕恵三→ 00年4月 森喜朗

→ 01年4月 小泉純一郎

→ 06年9月 安倍晋三 → 07年9月 福田康夫 → 08年9月 麻生太郎

→ 09年9月 鳩山由紀夫 → 10年6月 菅直人 → 11年9月 野田佳彦

→ 12年12月 安倍晋三

1993年Jリーグ開幕年の10チーム(*印)中、横浜FM・鹿島の2チームが昇格・降格知らず。

1993年~2017年のチーム別
J1監督交替回数

J2降格次年度の交替はカウントされません。

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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

U-20 Quartet+1

⚽️ 05/30 現在。残念。

⚽️ 05/30 早朝。Jリーグ・チーム別U-20延べ選手数をアップしました。4人のガンバがほぼ倍増です。

⚽️ 05/29 希望は高木・久保先発のツートップです。まずい!準々決勝の時間が磐田戦とモロ被り。

⚽️ 05/27 ガンバのマラドーナが2ゴール!ということで、次はイングランドを希望。

⚽️ 05/24 観れないので、5分毎の速報でしたが、敗戦でした。

⚽️ 05/22 決勝トーナメントの対戦チームを修正(アルゼンチンが完敗してました)

⚽️ 05/21 律の逆転ゴールは、時間帯まで当たりました🎵 久保選手サンキューです。

⚽️ 05/19 初戦の記入例を表示。BSフジは視聴できるけれど・・・・フジ0NE・TWO・NEXTにも加入要?

⚽️ 05/13 律を信じて開始します。あっ!ブラジルがいない。


2017WC-U20.png

注)対戦国( )内は 本ブログ 歴代U-20ワールドカップ・ランキングを示す。ちなみに🇯🇵は13位。


team-WC-U20.png
team-WC-U20-table.png

注釈)コレといった選手は出場していますね!青字はガンバ関係者を示す。

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

17年ガンバユース

05/28 クラブユース関西予選3連勝。初出場の永山選手が2ゴール‼️

05/23 クラブユース関西予選を2試合アップ、本大会出場を決める。

05/07 5節を更新 。

04/30 4節を更新しました。V神戸 vs 東福岡はカミナリで延期です。

04/16 大阪ダービーに完敗。

04/09 のりユースがスタート。神戸と首位タイ。

03/21 プレミアリーグとクラブユース関西予選をアップ。


大会名

試合日

対戦相手

会場

試合結果

⚽️ ゴール

アシスト

プレミア
West
1 04/08 A福岡 長居

◯1−0

⚽️ 芝本

中島

2 04/16 C大阪 舞洲G

●1−5

⚽️ 中島

奥井

3 04/23 神戸弘陵 ガンバG

◯3−1

⚽️奥井/芝本×2

芝本/宮脇/松下

4 04/30 阪南大高 ガンバG

△1−1

⚽️ 岸田

山下/奥野

5 05/06 広島 吉田

△0−0

⚽️ なし

なし

6 06/25 東福岡 OFA万博

 

 

7 07/01 大津高 大津運動

 

 

8 07/09 V神戸 OFA万博

 

 

9 07/16 米子北 ウエストパーク

 

 

10 08/27 A福岡 春日公園

 

 

11 09/03 C大阪 OFA万博

 

 

12 09/10 神戸弘陵 五色台

 

 

13 未定 阪南大高 未定

 

 

14 09/24 広島 OFA万博

 

 

15 10/09 東福岡 東福岡高

 

 

16 11/26 大津高 未定

 

 

17 12/03 V神戸 いぶきの森

 

 

18 12/10 米子北 OFA万博

 

 

大会名

試合日

対戦相手

会場

試合結果

ゴール

アシスト

クラブユース選手権
関西地区予選
1 05/14 C大阪 下里

◯2−0

⚽️ 丹羽/中野

岩本/塚元

2 05/21 京都 堺S11

◯2−1

⚽️ 白井/宮脇

塚元/奥井

3 05/28 V神戸 いぶき人工

◯3−2

⚽️ 永山×2/丹羽

宮脇



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注)京都がEASTに移動したため、三都から二都に変更しています。


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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

この選手にこの試合あり

⚽️ 17/05/27 現在。🇯🇵代表ガンバ史上7人目の登録です。そして久保建を忘れる。

⚽️ 17/04/30 初登録です。

⚽️ 17/03/30 4年半ぶりに🇯🇵を塗り替える。

⚽️ 16/10/28 遅れ更新です。この試合はきっと忘れない。

⚽️ 16/08/31 今季初の登録です。秋を変更しました。

⚽️ 16/01/11 二人初登録、一人再登録です。よ〜く決めたな、今のシュートは。(元日本代表監督岡田さん)


NO.

選手名

年月日

試合名 vs チーム

試合結果

コメント

1

堂安 律

2017/05/27

U-20W杯GL−3節
イタリア(C)

△2−2

0−2ビハインドからOUR DOAN 左脚がカテナチオを切り裂く⚽️⚽️

2

堂安 律

2017/04/30

Jリーグ-09節
横浜FM(A)

◯1−0

魔境日産スタジアム、虹を結ぶ決勝ゴール⚽️を叩き込む!

3

今野泰幸

2017/03/24

W杯最終予選
UAE(A)

◯2-0

「踊る今野」がキャプテン長谷部のアナを埋め尽くす! おつりも1ゴール⚽️

4

井手口陽介

2016/10/22

Jリーグ2nd-15節
横浜FM(A)

△2-2

頼りになる二十歳が、追撃2発ミドルを横浜FMゴールネットに突き刺す。

5

呉屋大翔

2016/08/31

ルヴァン杯準々決勝
広島(A)

△1-1

敗色濃厚86分、果敢な仕掛けから左足アウェイゴールを右サイドネットに突き刺す。

6

藤春廣輝

2015/11/28

CS準決勝
浦和(A)

○3-1

(延長後半12分02秒) 驚きの右脚ボレーで右隅に叩き込む!そして浦和の正夢がまた消える。

7

丹羽大輝

(延長後半11分46秒) 日本中の青黒サポの開いた口が塞がらない、左ポストに当てる浮き球バックパスを放つ。

8

長沢 駿

2015/10/17

Jリーグ2nd-14節
浦和(H)

○2-1

突然、万博に蒼黒の塔がそびえ立つ!

9

米倉恒貴

2015/09/16

ACL準々決勝
全北現代(H)

○3-2

93分、何でそこにおるねん!大どんでん返しの決勝⚽️を足先で決める。

10

金 正也

93分、何でそこにおるねん!?大どんでん返しの決勝アシスト・ポストプレーをきっちり決める。

11

倉田 秋

2014/11/22

Jリーグ32節
浦和(A)

◯2-0

93分、敵地埼スタで鉄壁西川を連続して砕く、ガンバサポ満腹ゴールをたたき込む。

12

佐藤晃大

89分、鉄壁西川の手の先をくぐり抜ける決勝ゴールを流し込む。

13

東口順昭

2014/10/18

Jリーグ28節
川崎F(H)

○1-0

1−0リードから奇蹟のスーパーセーブで、各紙朝刊を飾る!

14

阿部浩之

2014/10/12

ナビスコ杯準決勝
川崎F(A)

●2-3

電光石火の2ゴールで、ガンバをナビスコ杯決勝へ導く。

15

パトリック

2014/10/09

ナビスコ杯準決勝
川崎F(H)

◯3-1

雨の万博、阿部のロングフィードに敵を蹴散らし、川崎ゴールに脚で3点目を突き刺す!

16

リンス

2014/10/05

Jリーグ27節
鹿島(A)

◯3-2

『仕上げはリンス』の極めつけ。ロスタイム逆転⚽️に同志達と抱き合う!

17

岩下敬輔

2014/03/08

Jリーグ2節
新潟(A)

◯2-0

この闘将ケイスケが、J1復帰チャレンジャー・ガンバ大阪を導く。

18

西野貴治

2013/10/20

J2リーグ37節
富山(H)

◯3-1

ミス・日本代表コンビの巻き添えを食いながらも、ドンピシャ頭ゴールでガンバを救う。

19

宇佐美貴史

2013/07/20

J2リーグ25節
神戸(H)

◯3-2

vs 神戸 首位決戦、2ゴール1アシストを提げて故郷ガンバに帰る。

20

今野泰幸

2013/07/03

J2リーグ22節
FC岐阜(A)

◯8-2

長良川で2ゴール2アシスト!鵜飼の鵜の如くFC岐阜を呑み込む。

NO.

選手名

年月日

試合名 vs チーム

試合結果

コメント

21

武田洋平

2012/12/29

天皇杯準決勝
鹿島

◯1-0

「This is Goal Keeping」で、元旦国立にガンバを導く。

22

木村敦志

2012/05/02

ACL-5節
浦項(A)

●0-2

5年ぶり絶叫PK阻止&ファインセーブ乱発で、藤ヶ谷から正GK奪取を確定する。

23

イグノ

2011/12/03

Jリーグ34節
清水(A)

◯3-1

西野ガンバ最終戦、イグノに後光がさしていたのを確認したサポも多いと思います。

24

川西翔太

2011/11/19

Jリーグ32節
新潟(A)

△2-2

優勝争いの中0-2ビハインドから、同点2ゴールをサポに贈る!そしてブーイングを消す。

25

ラフィーニャ

2011/07/27

Jリーグ10節
鹿島(A)

◯4-1

1ゴール2アシストの鮮烈ガンバ・デビュー。中東ファンドにさっそく上場です。

26

キム・スンヨン

2011/07/10

Jリーグ3節
大宮(A)

◯3-2

アウェイガンバゴール裏に向けて、逆転弾を突き刺す!NACK5に「スンヨンごめんなさい祭り」がこだまする。

27

下平 匠

2011/06/22

Jリーグ17節
柏(A)

◯4-2

ふ~ん・・・・・・・入ったん?入ってる!!ウォー!ウォー!

28

武井択也

2011/04/20

ACL-4節
済州U(H)

◯3-1

敵を突き放す値千金の追火点に、TVの前で涙ぐむ。

29

大塚翔平

2010/10/09

天皇杯3回戦
栃木SC(H)

◯3-2

沈黙の親子雨中観戦を切り裂いた逆転ゴール!

30

┣"┣"

2010/09/11

Jリーグ22節
新潟(A)

◯2-1

しばらくの間、サイドネットやと思ってました

31

遠藤保仁

2010/06/25

南アフリカ W杯
デンマーク

◯3-1

絶対にヤットが蹴ると確信しながら、弧を描くボールをゴールネットまで追いかける。よっしゃぁ!

32

星原健太

2010/05/01

Jリーグ9節
鹿島(H)

●1-2

二川→健太も来たぁ!

33

ゼカルロス

2010/03/31

ACL-4節
AFFC(H)

◯3-0

時間が止まるようなダメ押し点をついに決めたゼ。

34

平井将生

2010/03/23

ACL-3節
AFFC(A)

◯4-2

今度こそ、待ちに待った時が来ました!ハットトリック

35

P. J.

2010/03/20

Jリーグ3節
新潟(H)

△0-0

55分:ルーカス→PJ・・・79分:PJ→平井。どっちも当たり前の結末でした。

36

菅沼駿哉

2010/02/27

ゼロックスSC
鹿島

▲1-1

19歳全国区デビュー、開始早々の今シーズン見せしめPKにもめげず、ガンバをしっかり守りきる。

37

加地 亮

ワールドカップシーズン、落選小笠原の力を借りて、渾身の年1回ゴール!!日本最高の右サイドバックを攻守で天下に晒す。

38

松代直樹

2010/01/01

天皇杯決勝
名古屋

◯4-1

有終の美を飾るとはこの事です。引退を決めたのは夏らしい。播戸のガンバ愛とは厚みの桁が違う。

39

斉藤大輔

2009/12/05

Jリーグ34節
千葉(H)

◯2-0

本当に爽やかな引退挨拶でした。ガンバゴール裏『大輔コール』にこらえていた涙が吹き出す。

40

高木和道

2009/11/21

Jリーグ32節
清水(A)

◯2-0

古巣日本平にアシスト付き完封凱旋されました。

NO.

選手名

年月日

試合名 vs チーム

試合結果

コメント

41

レアンドロ

2009/03/17

ACL1次2節
FCソウル(A)

◯4-2

ハットトリック!ゴールまでの『期待間』がこたえられません。

42

チョ ジェジン

レアンドロへの美しき2アシスト!地元ソウルに凱旋。

43

播戸竜二

2009/01/01

天皇杯決勝

◯1-0

最後の最後、待ちに待ちすぎた絵に描いたような決勝ゴール!

44

ロニー

2008/11/05

ACL決勝
アデレード(H)

◯3-0

迫真のヘディングパフォーマンスで、遠藤FK4点目を幻に化す。

45

橋本英郎

2008/10/22

ACL準決勝
浦和(A)

◯3-1

3点目ヤットに贈った驚きのラストパスはガンバ史上に残る!

46

遠藤保仁

後半2アシスト1ゴールで真っ赤な埼スタを震撼させる!

47

ミネイロ

2008/09/28

Jリーグ27節
東京V(A)

◯3-1

ロスタイムにシュート3本(内1本空振り)・・・凄い

48

佐々木勇人

このゴールがなければ、悪夢の味スタが蘇ったはずだ。

49

山崎雅人

2008/09/18

ACL準々決勝
アルカラマ(A)

◯2-1

9000キロの彼方で、2ヶ月ぶりの決勝ゴールを冷静に決める!

50

中澤聡太

2008/05/17

Jリーグ13節
浦和(A)

◯3-2

故郷埼スタで、死闘を告げる先取点を叩きつける。

51

ルーカス

2008/04/09

ACL1次3節
メルボルン(A)

◯4-3

よっしゃぁ!絵に描いたようなシーソーゲームを制する絶叫のゴール(涙)

52

バレー

2008/02/24

パンパシ決勝
ヒューストン

◯6-1

ハワイで5ゴール!ダイナモ・バレーがダイナモを粉砕、まず一冠。

53

寺田紳一

2007/12/08

天皇杯5回戦
大分

◯3-1

北京五輪への道を開いたチンの出世試合となるはず(だった)

54

藤ヶ谷陽介

2007/11/03

ナビスコ決勝
川崎F

◯1-0

寺田のコメントより「僕ならガヤさんに100万円(MVP)をあげるな」

55

山口 智

痺れました!泣けました!青のテープを投げるのを忘れました。

56

家長昭博

2007/07/14

ナビスコ準々決勝
浦和(H)

◯5-2

あのステップとあの5点目頭ゴールが昨日のことのように懐かしい。

57

明神智和

2007/05/26

Jリーグ13節
千葉(A)

◯2-1

攻守に輝きまくった。もう、ガンバ大阪は君なしでは生きていけない。

58

安田理大

2007/02/24

ゼロックスSC
浦和

◯4-0

待ちに待った安田兄発進の試合です。ナビスコ決勝よりインパクトは大。

59

二川 孝広

王者浦和に突き刺したあのスーパーミドルから胸のすく勝利が始まる。

60

マグノ アウベス

2006/11/26

Jリーグ33節
京都(H)

◯3-2

ロスタイム決勝ゴールに泣きましたぁ。家長→高トルクヘディング

NO.

選手名

年月日

試合名 vs チーム

試合結果

コメント

61

アラウージョ

2005/12/03

Jリーグ34節
川崎F(A)

◯4-2

目の前で起きたダメ押しゴールを昨日のことのように思い出す。

62

宮本恒靖

ガンバ大阪ツネが最もまぶしく輝いた試合。

63

シジクレイ

2005/11/05

ナビスコ決勝
千葉

▲0-0

全盛期オシム千葉を完封したキャプテン・シジと一緒に涙・・・。

64

渡辺光輝

2005/08/27

Jリーグ21節
横浜FM(H)

◯3-2

奇跡の2ヘディングゴール!ガンバ初優勝の素

65

前田雅文

2005/05/08

Jリーグ10節
名古屋(H)

◯3-1

初ゴールがJ1通算1万発目のメモリアルゴールでした。

66

日野 優

2005/04/09

Jリーグ4節
浦和(A)

△1-1

神降臨を使わずにレギュラーを確実にした試合・・2試合後に悲劇が

67

松波正信

2005/03/26

ナビスコ予選
川崎F(A)

△2-2

長女誕生を祝うロスタイム同点ゴールで、激しくサポと一体となる。

68

大黒将志

2005/02/09

W杯予選
北朝鮮(H)

◯2-1

あの変態ターン・ゴールで、我らがオグリが世に知れ渡る。

69

入江 徹

2004/11/23

Jリーグ2nd-14節
磐田(A)

◯2-1

フェイスガードで先発して、貴重なアウェイ磐田戦の勝利を飾る。

70

實好礼忠

2004/11/13

天皇杯4回戦
鳥栖

◯3-1

Jリーグ史上最も遅い公式戦261試合目の初ゴールで勝利に導いた。

71

宮本恒靖

2004/08/03

アジア杯準決勝
バーレーン

◯4-3

まさしく死闘。玉田の決勝ゴールはツネのフィードでした。

72

吉原宏太

2003/12/14

天皇杯3回戦
札幌

◯3-1

ユニ下イバ17番のゴールパフォーマンスに、渋谷で泣く。

73

中山悟志

2003/05/21

アテネ五輪予選
ニュージーランド(H)

◯4-0

先発FWは大久保と中山のツートップ。先取点は飛ぶ鳥を落とすゴン。

74

チキ アルセ

2003/03/23

Jリーグ1st-2節
京都(A)

◯2-1

西京極で、チキ唯一のフリーキックからの花火ゴールを拝む。

75

都築龍太

2002/08/03

Jリーグ1st-12節
磐田(A)

●4-5

この試合からレギュラーを失う。みんなあの時より大きくなりました。

76

稲本潤一

2002/06/09

日韓W杯GL
ロシア

◯1-0

こんなに息の詰まる試合は、今までに経験したことがなかった。

77

井川祐輔

2002/05/23

練習試合
チュニジア

◯3-0

W杯出場のチュニジア戦、本番ツネの役目を見事に万博で演じる。

78

新井場徹

2001/07/21

Jリーグ1st-15節
鹿島(H)

◯3-1

イナ・ラストガンバ、前年三冠の鹿島右サイドをズタズタにした!

79

小島宏美

2000/12/29

天皇杯準決勝
鹿島

●2-3

ガンバ国立決勝に繋ぐ後半終了間際のコジ同点夢ゴールを忘れない!

80

エムボマ

1997/04/16

Jリーグ1st-2節
横浜FM(A)

◯4-0

当時アジアの壁と呼ばれた井原選手を手玉にとる。アウェイですよ!

NO.

選手名

年月日

試合名 vs チーム

試合結果

コメント

81

メトコフ

1993/08/14

Jリーグ2nd-5節
横浜M(H)

◯2-1

入団直後の2ゴールが忘れられません。大変短いお付き合いでした。

82

草木克洋

1993/06/16

Jリーグ1st-10節
横浜M(H)

◯2-1

ガンバサポになって最初の昇天試合です。あの2ゴールは劇的すぎる。

83

和田昌裕

1993/05/16

Jリーグ1st-1節
浦和(H)

◯1-0

Jリーグ開幕戦でG大阪のチーム初得点・初勝利全てがここから。



テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

新サッカー用語集(JAPAN編)

2017/05/27 現在。U-20からふたつ。

2017/04/09 なでしこからひとつ。

2017/03/30 今野選手、Japanでも確変。

2017/03/25 ゴール直後のリプレイを見て驚きましたが・・・・。

2015/08/10 ハリルさん、育てるにも程がありますよ。

2015/08/02 まさしく遅延行為でイエローカード。

2013/10/20 U-17からひとつ追加。ザックと健太にも教えてやってほしい。

2013/06/01 ヤットをここで登録。


新サッカー用語

解説

出所

堂安A代表に入れましょう!
本田の代わりに。

試合終了直後、即メールに管理人も大きく頷く。

会社の鯱サポ

ガンバのマラドーアン

U-20ワールドカップ・イタリア戦、元?NHK山本アナウンサーに実況してほしかった。

zaburou

長谷川唯のすべてがほしい。

今のガンバにない「トキメキ」を持っている選手🚺

zaburou

ガンバでの最近の3試合を追跡し、そこで私にアイデアが沸いた

UAE戦「今野は素晴らしい試合をした」と絶賛。

ハリルホジッチ監督

とにかく枠に飛ばそうと思ったら、股を抜けて良かったです

UAE戦、コンちゃん驚愕の股抜き⚽️。やっぱり胸トラップまでやったんや、冷静だったのは。

今野泰幸選手

永井と川又はもうやめてほしい。

(名古屋以外の)サポーターが、試合前から確実に萎える先発コンビ。

motokoさん

シュート打つまでに何分かかっとるねん

北朝鮮戦、追加点になるはずの宇佐美のアシストを無にした永井選手に贈る。

zaburou

宇佐美にパスを出す宇佐美がほしい

もっと宇佐美にいいパスを出してやってください、ハリルJapan一同様。

motokoさん

自分達のサッカー

もうこんな「戯言」にすがる時代は今年で終わりです。

サムライ・ブルー

ニューローテーションポリシー

自分たちのリズムではないとき、流れが悪いときに違うポジションでプレーすることで選手たちを「もう一度フレッシュ」にさせるという意図(メンバー交替カードを切らずに)

吉武博文監督

ザックJapanに上積みなし

2年半前のアジアカップと先発メンバーも一緒だし。

motokoさん

気にしても仕方ない

完敗のブルガリア戦の一夜あけてのコメントです。
J2降格ガンバサポは慣れてるし、一番安い席で生観戦したので、あっさり聞き流せました。

遠藤保仁選手

時の流れのまま解説の山本勘弁

関塚監督より山本解説者の更迭を強く望む。とにかく志が低い。

zaburou

なでしこ決勝の解説は山本勘弁

NHKかフジを観るかは、それで決める。

zaburou

システムにこだわりすぎ

監督のこだわることには、選手は従った方がいいのでは?君が下がりすぎて3-5-2にしてるのよ。

本田圭佑選手

決められてうれしかったのは初めて

Jリーグ選抜カズに絵にも描ききれないゴールを食らって。

ザックさん

西野さんの9年分

アジアカップで一気に披露したザック監督の神なる選手交替は。

zaburou

ザック神交替

韓国戦の香川→細貝のメンバーチェンジを我が家ではそう呼んでいました。

zaburou

何で伊野波があそこに?

加地さんもあんな所にいてほしい。

長谷川健太解説者

自分たちのサッカー(2)

これほど当てにならない言葉もない。選手が言ってるうちはいいが、これを監督が言い出すとやっぱり危険信号でした。

布監督

生ぬるい試合

サッカーの母国マスメディアが日本vsカメルーンを評して。子供の本番の運動会で、私にはそんな尺度はない。オランダ戦は子供の4継、『Japanよ!一瞬の風になれ!』

英国BBC

長友を左SBに固定しなさい JAPAN

相手チームに合わせて、長友を右に左に動かすのは止めてほしい。相手のよさを消す前に、自分達のよさが消えてしまう

zaburou

俊輔を欲しいと思わず90分

イングランド戦、先取しても、同点にされても、逆転されても、FKをもらっても、ピッチの俊輔をイメージできませんでした

zaburou

出てない選手にいつも期待を抱かすJAPAN

あの選手が出てたらなぁ~と思わざるをえない最近の日本代表。この選手でよかったと思える日は来るのか?本日は闘莉王と松井と稲本と内田の株が上昇。あのガンバ高木左SBに似た今野左SBは、とにかくやめてほしいな(とんだところでミチの株も上昇)

zaburou

オシム前監督・復活論

南アW杯で、JFA会長は岡田さんと心中するそうです。心中は早く止めないといけません

zaburou

結果に対しては責任を持たないといけない

東アジア選手権前にJAPAN監督から発信されました。エクスキューズだけが、バレンタインの夜を焦がす

zaburou

本番を考えると、よかったんやら悪かったんやら(苦笑

東アジア選手権2試合「名古屋勢の活躍で、岡田監督を救ったなぁ」とほめたら、会社の同僚から返ってきた言葉

名古屋サポ

自分たちのサッカー?

恥ずかしがらずに、先発から『平山・闘莉王のツートップ』でいかれたら如何でしょうか?

岡田JAPAN

決定力がない

今、管理人が最も嫌いなフレーズ。これほど曖昧で無責任な言葉はない。08年ガンバ大阪でもバレー電撃移籍の前後で、同じようなことが語られていた。『ここを抜ければとしても、また確固たるものが見えてくるんじゃないかな』2008年9月7日発行Gマガのヤットインタビューを無いものねだりの彼らに捧げる

ちまたの解説者

ダメなら帰す

2010年W杯ベスト4狙いを公言する監督のお言葉。自然体のヤットに嘘はいかんな 。1週間先のことも読めない監督さんです。それにしてもヤットは心優しい選手だ。→「上から見ていて、いい勉強になった」

岡田監督

明日やろうはバカ野郎

明日できる仕事は、今日なるべくやらない主義の管理人には痛~いメッセージです。JAPAN(五輪も含む)とガンバ・ヤットの2008年に大いに期待しています

遠藤保仁選手

接近・展開・連続

このコンセプトにはスピードがまったく感じられない。所詮、後ろにしかパスできないスポーツ(ラグビー)でのお話

贋・岡田監督

広域・怒濤・連動

2003年万博で観たJリーグ史上最強の横浜FM。『あっと言う間の攻撃』に管理人は震えあがりました。

真・岡田監督

ブ起用

JAPANで、ガンバの選手が未経験のポジションで使われる様。加地→左サイドバック、橋本→右ウイング、遠藤→左ウイング

zaburou

審判は想像どおりというか、想像以上だった

U-22中国戦、あんな経験(国際試合で相手チーム国の審判団)はしないにこした事ない。普段審判にはとやかく言わないほうですが、さすがにあれはひどすぎる

谷口選手

オーバー・コンビネーション

2007年アジアカップ、相手監督からオシムJAPANに投げかけられた言葉。ガンバでも、ちょくちょく見かけます(冷汗)

ベトナムチームの監督

ボランチ天国JAPAN

遠藤、中村憲、鈴木啓、阿部勇、今野、伊野波、長谷部、佐藤勇。オシムさん好みのボランチ達が、他のポジションも浸食中 理由は攻守の意識が共に高いこと?

zaburou

人生で一番走った

オシムJAPANのヤットが、高地イエメンの試合後に漏らした言葉。ゆっくり休んで、ガンバでもよろしく!

遠藤選手

一番、戦ってなかった

2006年W杯3位決定戦の副審を務め、「日本を背負っている」と意識した大阪府立河内長野高校教諭が語るジーコJAPAN

広嶋禎数さん

自分で自分の穴を埋める男

加地 亮。2005年コンフェデレーションカップにて

zaburou

負けたけど小野はうまかったなぁ!

2004年アテネ五輪以来、ちまたで繰りかえされるフレーズ。天才小野の存在価値を個人的に見直し中

ちまた

コンセプトは芯なし/チーム山本U-23

U-23最終選考試合チュニジア戦を観て怒りさえ覚えた。選考という名のもとに、さらし者になった選手にチームプレイなど望むべくもないが。このチームにはセンターラインにまったく芯がない。青木が消え、森崎兄が消え、中山が消え、大久保を途中で外し、最後にキャプテン鈴木啓太が消えた。そして、世界の小野がやって来る

zaburou

鹿島主義

子飼い鹿島の選手を主力とする日本代表メンバー選考コンセプト。ジーコ監督のこの指向が通用するのは、とっても狭い世界のような予感がいたします

zaburou

トルシエ後遺症

トルシエ前監督が残した、DFが一対一の勝負を鼻から諦める症状。単にフラットスリーを正当化する便法であり、フランス代表監督になってもトルシエはこの戦術を使うでしょう。裏返すとこの症状が日本のFWが育たない原因になっています。極端ですが、オランダの2バックは一対一では負けないことを前提としています

zaburou

街はスタジアム

2002年日韓W杯。説明不要の見事な表現!今年のサッカー流行語大賞候補になるはずです。あとは会社でも、そうなったらいいのになあ

毎日新聞

トップ上ボランチ

日韓W杯、A代表で稲本選手の演じるポジション。現代サッカーに効果的な3列目から飛び出しを超越したボランチがFWを追い抜いて、前で待っている新しい形

zaburou

なんやねん!トルシエ

A代表候補選抜の気のある素振りに騙された選手達の決まり文句

zaburou

ディフェンシブFW

1998年フランスW杯JAPAN攻撃の軸、城彰二に贈られた新しいポジション名

不明

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新スタ約47万人計画

2017/05/05 現在。すいません、目標があまりに高すぎました。ガンバ公式目標(1試合27,500人)に変更します。

2017/04/22 連続金曜日開催は厳しいです。目標観客数からマイナス約4万人💧

2017/03/30 北九州を遅れ更新。

2017/03/19 ガンバ大阪、持ち直しました。

2017/03/12 ガンバ大阪、出足悪し。北九州、驚異の4倍超え増

2017/03/04 ガンバ大阪、出足悪し。北九州新スタが待機中です。

2016/12/23 2017年の目標を掲げました。

2016/10/29 2016年Jリーグ終了。目標より+73,806人でした。

2016/09/25 目標を大幅に上回る。1993年Jリーグ開幕年を総数で上回りました。

2016/09/10 1年目の目標を達成しました。



【 新スタ次年度の2017年目標は、観客動員数 467,500人


この計画成就のポイントは、Jリーグで面白いサッカーを目指すことに尽きます。


2017supo-mokuhyo.png
shinsta-year-sup.png

注)ガンバ大阪の旧スタジアム最終年度(2015年)はチャンピオンシップを含んでいます。

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ヤットにお任せ!

2017/05/20 現在。

2017/05/14 年度別ヤットの出場グラフを追加。

2016/10/09 Jリーグ通算100ゴール達成、おめでとうございます。

2016/10/09 これも一種の逆転ゴールです。

2016/05/13 逆転ゴールです。

2016/03/02 ダイビングヘッド

ガンバ在籍時のヤットゴールです。(カップ戦も含む)



ガンバ・ヤットゴール

ガンバ・チーム別ヤットゴール

ガンバ・ヤットゴール種別

年度別ヤットFKゴール

yatto-start-ap.png

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J観客数ベスト40

2017/05/20 現在。首位奪取を3万人で飾れず、残念。

2017/05/05 久々の3万人超えです。

2017/03/19 新スタでのガンバ最高記録、超満員でした。

2017/02/04 2017年待機中です。新スタ初の大阪ダービー(清武入り)が楽しみです。

2017/01/01 天皇杯決勝を参考までに追加。

2016/06/07 参考までにJapanを登録しておきます。

2016/03/11 金曜日開催で34位にランクイン。

2016/02/28 2年半ぶり!遅くなりました。いきなり7位にランクイン。

2013/09/25 こちらもベスト40まで。

2011/11/03 1年ぶりの更新!!一気に史上25番目です。

2010/09/18 3年ぶりの更新です!!


rank

ベスト観客数

年月日

シリーズ/節

競技場

対戦チーム/試合結果

順位

1

41,054

1993/11/06

2nd/10節

神戸ユニバー記念競技場

V川崎 ●0-4

6→8位

2

38,304

1993/06/05

1st/07節

神戸ユニバー記念競技場

名古屋 ◯3-1

9→7位

3

37,292

1994/05/14

1st/16節

神戸ユニバー記念競技場

浦和 ●1-2

9→10位

4

36,280

1994/04/30

1st/13節

神戸ユニバー記念競技場

名古屋 ◯3-0

11→9位

5

36,270

1994/08/27

2nd/05節

神戸ユニバー記念競技場

横浜F ●1-3

10→12位

その他

(35,589)

2016/06/07

キリンカップ決勝

吹田サッカースタジアム

●🇯🇵 1-2 ボスニア.H○

準優勝

6

34,849

1994/10/22

2nd/14節

神戸ユニバー記念競技場

磐田 □1-1

12→12位

7

34,733

2017/03/19

04節

吹田サッカースタジアム

浦和 △1-1

2→5位

8

34,231

2016/04/02

1st/05節

吹田サッカースタジアム

横浜FM ●1-2

7→12位

その他

(34,166)

2017/01/01

天皇杯決勝

吹田サッカースタジアム

○鹿島 2-1 川崎F●

9

33,941

2016/04/29

1st/09節

吹田サッカースタジアム

川崎F ●0-1

8→9位

10

33,546

2016/06/25

1st/17節

吹田サッカースタジアム

名古屋 △3-3

6→6位

rank

ベスト観客数

年月日

シリーズ/節

競技場

対戦チーム/試合結果

順位

11

32,463

2016/02/28

1st/01節

吹田サッカースタジアム

鹿島 ●0-1

開幕→13位

12

32,444

2016/07/30

2nd/06節

吹田サッカースタジアム

広島 ○1-0

7→6位

13

31,948

2017/05/05

10節

吹田サッカースタジアム

清水 △1-1

3→3位

14

30,114

2016/09/25

2nd/13節

吹田サッカースタジアム

FC東京 △3-3

4→4位

15

29,397

2016/06/15

1st/10節

吹田サッカースタジアム

浦和 ○1-0

8→6位

16

26,520

2016/08/20

2nd/09節

吹田サッカースタジアム

神戸 ●0-1

5→5位

17

26,003

2016/10/29

2nd/16節

吹田サッカースタジアム

新潟 ○3-1

5→5位

18

24,292

2017/03/11

03節

吹田サッカースタジアム

FC東京 ○3-0

5→2位

19

23,540

2016/07/17

2nd/04節

吹田サッカースタジアム

福岡 △0-0

6→6位

20

22,884

2005/09/24

25節

万博記念競技場

鹿島 △3-3

1→1位

rank

ベスト観客数

年月日

シリーズ/節

競技場

対戦チーム/試合結果

順位

21

22,809

2002/10/05

2nd/07節

万博記念競技場

磐田 ●0-2

4→7位

22

22,712

2002/08/31

2nd/01節

万博記念競技場

横浜FM ◯4-1

開幕→2位

23

22,677

1993/07/24

2nd/01節

万博記念競技場

鹿島 ●0-1

開幕→7位

24

22,257

2016/06/11

1st/15節

吹田サッカースタジアム

湘南 △3-3

8→8位

25

22,232

2005/07/23

18節

万博記念競技場

C大阪 ◯4-1

2→2位

26

21,932

2002/11/09

2nd/12節

万博記念競技場

鹿島 ●0-2

2→3位

27

21,829

1994/06/04

1st/19節

万博記念競技場

V川崎 ●1-2

9→10位

28

21,825

2001/05/12

1st/09節

万博記念競技場

名古屋 ●2-3

9→12位

29

21,624

1994/06/01

1st/18節

万博記念競技場

鹿島 ●1-3

8→9位

30

21,621

2002/07/21

1st/09節

万博記念競技場

名古屋 ◯3-2

4→3位

rank

ベスト観客数

年月日

シリーズ/節

競技場

対戦チーム/試合結果

順位

31

21,598

2001/07/21

1st/15節

万博記念競技場

(稲本サヨナラ・ゲーム)

鹿島 ◯3-1

5→5位

32

21,543

2000/11/23

2nd/14節

万博記念競技場

鹿島 ●1-2

2→3位

33

21,509

1993/08/14

2nd/05節

万博記念競技場

横浜M ◯2-1

9→6位

34

21,477

1993/07/10

1st/17節

万博記念競技場

V川崎 ●2-3

7→8位

35

21,440

1994/06/15

1st/22節

万博記念競技場

市原 ◯3-0

11→10位

36

21,366

2017/05/20

12節

吹田サッカースタジアム

鳥栖 ◯3-0

2→1位

37

21,330

1993/08/28

2nd/08節

万博記念競技場

横浜F ■0-0

4→4位

38

21,307

1994/04/16

1st/10節

万博記念競技場

横浜M ●2-3

10→10位

39

21,284

2017/02/26

開幕戦

吹田サッカースタジアム

甲府 △1-1

開幕→7位

40

21,207

1993/12/08

2nd/17節

万博記念競技場

清水 ●0-2

5→6位

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Author:zaburou2
朝から晩までガンバ大阪
単身赴任で名古屋在住

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