今週の一言 vs 神戸

2010/07/28 勝ちました!



J1-15節 ●神戸 1 - 3 ガンバ大阪◯

ガンバ 得点者:宇佐美/橋本英/平井

神戸 得点者:ポポ


TV録画観戦 今週の一言『点差とは無縁のひやひや感で、苦手アウェイ阪神ダービーを制する』



藤ヶ谷◯ 今日は素早い判断と事前の心の備えが、かなり素敵でした。安心して観ていられましたが、やはり目の前でバウンドするシュートには弱いですね。高木とのコンビはまだまだこれからですよね!

加地◯ 首筋がヒンヤリするミスパスはありましたが、要所で存在感を発揮しました。経験上、屋根を締めたホームズ・スタジアムは要注意(蒸せる蒸せる)ですが、ホムスタ初陣宇佐美との格の違いを見せましたね。

中澤◯ 後半、天敵・茂木がサイドバックからFWにポジションチェンジした時、「裏注意度50%アップ!目を離すなよ!」とブブゼラで君に耳うちしたくなりました。 あのヘディング・シュートが入ってたら、チマタでも身内でも聞こえる脆弱ガンバディフェンス陣で、監督のソウタCB第一選択肢を『不動』のものにできたのにね。さらにサイドチェンジ(止まるボールで)もメニューに加えたら、ジャパン闘将CBコンビも夢ではありませんよ。

高木◎ ゴール裏から今にも出そうな菅沼コールを封印しましたね。明神さんが入ってから、いやにバタバタ感が湧き出たのは、武井では得難い安心感からなんですかねぇ?智との違いは、攻撃への目の付けどころかな。そうそう、先取点のナイスアシスト、ありがとうございました。次も当然先発です。

安田理◯ Jリーグ未だノーゴール同士の下平が早く帰ってきて、二人でもっと切磋琢磨してほしいです。1点目はアシストを付けておきますが、あの相手GKが微動だにしないシュートは、何とかなりませんか? 失敗した(横浜戦の横領過失致死)次の試合なので守備では安全策が目立ちましたが、ゴール前での不用意なファウルはいただけません。自分でも気付かないかもしれませんが、ミチのクロスの質が遅々として進歩している!(←ほめてます)

武井◯ 試合中ほとんどの時間帯で個人的には不満でしたが、最後イグノに出したスルーパスのセンスが今日のMOM橋本を上回ったので、自動的に○です。今日の橋本・遠藤・武井・明神の中盤で、監督の攻撃的なメッセージが届いた唯一の選手かもしれませんね。

遠藤◎ 情報筋によるとキャプテンマークを付けていたんですね。気がつきませんでした(汗)。このところ、らしくないやる気が前面に出ています。大阪に帰省した時「4年後、ヤットと一緒にブラジルに行きたいなぁ~」と茶の間で必ず呟くようにしています。この暑さの中で、脚が止まらないヤットに感服いたしました。

橋本◎ イグノとのビッグなワンツーからのゴールは、目に余るような(←失礼)美しさでしたね!まさかあれが決まるとは・・・・嬉しい悲鳴でした(←また失礼)。監督も君のポリヴァレント性を絶賛されていますが、それだけではないものを今日は感じました。安田とは違って、ホントに君は勉強家です。今日のMOM。

宇佐美◯ 「ニアーに蹴り込む宇佐美に非凡なものを感じる」という訳の解らない解説を聞きながら、君に拍手していました。貴重な先取点を奪った後、すっかりピッチから消えてしまいましたね。君の交替自体は正しい判断だと思いましたが、普通に二川か佐々木との交替を望んでいました。バテはしましたが、君の役目はしっかりと果たしていました。君が非凡なのは、ガンバサポは6年前から感じてますので。

平井◯ テレビの前でも腰の浮くような決定的なチャンスを前半二度も逸しています。でも後半に、しっかり阿波おどりを披露しました。背番号と同じ14点が、最低目標ゴール数なんですね!それだけじゃぁ、優勝するには全然足りませんので。青年よ、もっと大志を抱け!目標は宇佐美と足して33点(現在13点)。

イグノ◎ ビデオのボタンを押して山本解説者の声が聞こえた瞬間、道を歩いていて後ろから抜こうとしたら、なぜか「すり寄って来る奴」みたいな憤りを覚えました。そんなことはさておいて、イグノは90分間を通じて、山本大絶賛の大久保より良かったと是非とも申しあげたい。彼のパスセンスをとくとご覧あれ!今日は平井とは似て非なる存在(現在、平井アシスト0)だと思いました。

明神△ 首筋から胸元にかけて、ヒンヤリとする不用意なミスパスを放ってしまった。あのパスが、ガンバ劣勢に油を注いだ感がありましたね。

星原◯ フリーのヤットにパスせず、自分でシュートを打ちましたね。オシムさんなら怒ると思いますが、私は大変嬉しかったです。

佐々木? スピードという概念をガンバで見直される日がもうすぐ来ますから、とにかく頑張ってください。Jリーグ運動会(将来)の400mリレーのメンバーは、一走は平井、二走イグノ、三走星原、アンカーは君。




テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

10年ガンバユース

07/28 adidas cup 三ツ沢に届かず、準々決勝敗退。2部からの挑戦が終わりました。

07/27 adidas cup 新潟に完勝、2位抜け1位で決勝トーナメント進出!アシスト追加。

07/25 福岡に完勝、まだ決勝トーナメント進出の望みあり。

07/24 adidas cup 黒星スタート。

07/18 アシストとグラフを更新しました。まだadidas cupの結果次第で、高円宮杯出場の可能性が僅かに残っています。

07/17 速報です。ガンバユース、2部から高円宮杯出場に届かず

07/16 仕事で欠席 名古屋から西の空に向って、勝利を祈る!

07/13 先発陣の年と身長を記入。

07/12 高円宮杯出場決定戦2回戦をすべて更新しました。すいません、田尻君は右利きでした。

07/06 高円宮杯出場決定戦1回戦を完全更新しました。

07/05 adidas cupのグループリーグ組み合わせ更新しました。

07/04 プリンスリーグ1部5位を粉々にしました。ゴールのみ更新。

宇佐美の同期大森が高校3年生、2010年の記録です。2部からでも高円宮杯を目指せ!




 現在の先発布陣 

青色は高校2年生、その他は高校3年生

GK 田尻(1)182cm

DF 山田(2)164cm 西野(3)185cm 稲森*(4)184cm 山千代(5)174cm

Vo 水野(10)173cm   小谷(6)169cm

MF 望月*(7)172cm             大森(8)167cm

FW 原口*(9)172cm   石原(11)171cm



sub:MF 徳永(24)169cm / FW 出岡(22)175cm
↑注目の1年生二人です(再来年トップ昇格予定)

*印はレフティ



プリンスリーグ&高円宮杯

試合日

対戦相手

会場

試合結果

ゴール

アシスト

関西2部リーグ

1

04/11

初芝橋本

堺NTC

◯3-0

望月2/大森

石原/原口

2

04/18

郡山

五色メイン

◯3-0

大森2/望月

望月/原口2

3

04/24

奈良育英

堺NTC

◯2-0

水野/西田

山田/石原

4

04/29

草津東

ビックレイク

◯3-1

水野/大森/原口

石原2/原口/水野

5

05/02

神戸国際

堺NTC

◯8-0

原口2/望月2/西田/石原2/徳永

石原2/大森3/原口/岡本

6

06/13

洛北

万博人工

◯4-0

大森2/原口/西田

徳永/望月/出岡

7

06/19

近大付

堺NTC

◯2-1

大森/岡本

西田2

高円宮杯出場決定戦

8

07/04

大阪桐蔭

五色メイン

◯7-0

原口2/大森3/西田2

望月/山田/山千代/稲森/小谷

9

07/11

京都Y

万博大阪

◯3-2

石原2/原口

水野2/石原

10

07/17

神戸Y

堺NTC

●2-4

原口/石原

水野2

日本クラブユース選手権

試合日

対戦相手

会場

試合結果

ゴール

アシスト

関西地区予選 (Jクラブ)

1

05/09

神戸Y

万博人工

△0-0

2

05/16

C大阪Y

万博人工

◯4-0

大森/西田/岡本/小谷

原口2/山田/水野

3

05/23

京都Y

万博人工

△2-2

水野/大森

望月

adiadas cup グループL

4

07/24

大宮Y

Jヴィレッジ

●0-2

5

07/25

福岡Y

Jヴィレッジ

◯5-0

水野/石原/大森/原口2

原口/水野2

6

07/27

新潟Y

Jヴィレッジ

◯7-0

小谷/大森3/原口2/出岡

大森3/水野/望月/石原2/小谷

adiadas cup 準々決勝

7

07/28

横浜FMY

Jヴィレッジ

●0-1



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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ゼカルロス三次診断

07/27 四次診断ならず。

03/31 チャートに1項目追加しています。

02/19 TM関西学生選抜戦3本目からの速報です。しかし、これほどまでに小さくなるとは!
     ユースチームに、昔サッカーがうまかった『おっさんのFW』が入ったと考えてください。



3月31日時点

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2月19日時点

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昔のYou Tube動画より

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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

今週の一言 vs 横浜FM

2010/07/24 大変遅くなりました。



J1-14節 ◯横浜FM 1 - 0 ガンバ大阪●

横浜FM 得点者:天野(それって誰?誰?小野も金井も)


日産ス生観戦 今週の一言 『怒涛の0点』



藤ヶ谷◯ 前半、山口と私がGKボールと判断した場面で、居留守をかました君にドキリとしました。ゴールラインにへばり付きすぎだと思います。天野に決められたニアーへの決勝ゴールは止めるべきシュートでしたね。でも連続でPKを阻止しました。あの時のフィスティングは美しかったですね。それはそうと試合前、ジェルソンGKコーチに目の前でバウンドするボールの練習をされていましたね。願いが通じたようで、嬉しかったです。

加地◯ 佐々木との連携がチグハグな点だけが気になりました。それは、二人のスピードがシフトダウンするから。今日の守備は、いつも通りに『加地安心』でした。

中澤△ 後半にJapan 中澤のユニを引っ張って、PKを取られました。前節浦和戦のCK失点で、間違った学習をされたようです。今後このような事のないようにルーカス牧師にしっかり懺悔しておきなさい。果敢な上がりを見せたけれど、誰も君をクロスの標的にしないのに、不満を抱きました。監督の試合後ガンバDF脆弱コメントに、さらなる発奮をお願いします。

山口△ あんなに勢いよく交替する『×を出した選手』を今までに観たことがありません。病(やまい)は気からですよね。大変失礼ですが、私は3月28日からずーと君が誤算です。

安田理△ 試合後に監督が怒るのも、無理ありませんでした。それまで中々の出来だったのに、惜しいことをしました。我が家の夕食のお使いで、鍋用のポン酢を買いに行ったのに、なかったからとコーラを買ってきた次男のようでした!?←妻・激怒。

明神◎ 是非とも、あの明神が復活したと申しあげたい。ホント中盤でボールを回そうとするチームには、本領を発揮しますよね。こんな頼りになる明神がいればこそ、隣りのヤットが解き放たれる。

遠藤◎ あの暑さの中、攻守に縦横無尽の活躍でした。いつものフン詰まりの0点とは明らかに違いますよね。日産スタジアムのゴール裏からの観にくさは、とんでもないものだった。それに輪をかけて、ガンバ白アウェイ・ユニの選手判別の困難さが身に滲みました。あのフリーキック(デンマーク戦の再現)、となりの三美神と私の腰が、まさしく同時に浮いた!

橋本◯ 現地では君の活躍を見損ねていました。すいません。今日は徹底して「攻撃ありき人」でした。中でも、試合開始10分間は凄かったです。明らかにガンバ・パスのエキスを取得・活用されていました。

宇佐美◎ 前半、シュートを遠慮なしに打ちまくりました。その精度より、その態度にガンバの明るい未来が見えました。皆さん記憶の彼方でお気付きだとは思いますが、守備がフタよりうまい!今日のMOMです。

平井△ このたびはご婚約おめでとうございます(←棒読み)。ボールコントロールは拙(つたな)いのに、そちらはお上手でした。現在ガンバ・ダン凸の得点王を前半でサヨナラする西野采配に、訝しい思い込みが見えましたね。ユニは投げなくていいから、コンチクショウとだけ思っていただけましたでしょうか?できればハットトリックした後で、婚約発表して欲しかったかな。

イグノ△ 試合開始直後、PA内で君を倒したJapan中澤のプレーは、当ホームページでは価千金のPKでしたね!岡田さん。その後中澤に抑えられましたが、フタとのコンビにパステルカラーの可能性を見い出しました。さすがに裏に抜けるセンスは非凡なものがあります。ところでいつまでNHKは、山本怪説者を重用されるつもりなのだろうか?ビデオチェックで野地アナウンサーの声だけ聴けないものかと何度も音声ボタンを押していた。

二川◯ ハーフタイムに14番から10番への交替、この二人を共存させなかった事が、訳ありで今日の敗因だと思うことにしました。久しぶりにトップ下に入って、ワクワクさせてくれました。オフサイドだったゴールは惜しかったです。もうすぐガンバ初のガンバ300試合出場ですよ!御大。

佐々木△ 言いにくいと思うので、私が替わりに訊いてあげましょう。「攻撃の時、加地選手が邪魔じゃないですか?」

高木△ ここの所、焼け石に水が続いています。ロスタイム失点に和道あり!みたいな。悪い流れにはまっていますね。縁起の悪さをはやく絶ちきってください。ゴール裏から、菅沼コールが起きないうちに。




テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

PKチェッカー

07/24 NO.6を追加しました。

05/24 NO.5参考文献を追加しました。

05/23 大阪は公開まだ決まっていませんが、渋谷で『レフェリー』が封切。

05/22 NO.4参考文献を追加しました。

05/16 また出ました!?

05/11 アウェイの笛ですか!?

04/03 驚きの2007年~2010年のPK受難曲線を追加。これって、もしかしたら老化?

04/03 2007年~2010年のPK受難曲線を追加。仙台戦PKをチェック。春先までの辛抱か?

03/28 1試合に2つも(涙)。

03/01 今年からユニを引張るプレーにファウルを厳しく取るそうです。それはそれとして、サポーターへの告知はあったのでしょうか?


hi-pk.png

NO.6 10.07.24 J-14節 vs 横浜FM(A) 55分 中澤聡太 ホールディング ◆主審:岡田正義 ◆副審:山口博司/田尻智計 参考文献

NO.5 10.05.16 J-12節 vs 湘南(A) 43分 加地 亮 不明 ◆主審: 岡部拓人 ◆副審:八木あかね/安元利充 参考文献

NO.4 10.05.11 ACL-ラウンド16 vs 城南一和(A) 73分 明神智和 トリッピング ◆主審: Mohamed Masoud◆副審:省略 参考文献

NO.3 10.03.28 J-4節 vs 仙台(H) 90分 山口 智 ハンドリング ◆主審: 家本政明◆副審:中原美智雄/前田敦 参考文献

NO.2 10.03.28 J-4節 vs 仙台(H) 54分 橋本英郎 プッシング ◆主審: 家本政明◆副審:中原美智雄/前田敦 参考文献

NO.1 10.02.28 ゼロックスSC vs 鹿島(N) 18分 菅沼駿哉 ホールディング ◆主審: 西村雄一◆副審:相樂亨/岡野宇広 参考文献


ついでに2009年を。

NO.9 09.09.12 J-25節 vs 神戸(H) 57分 松代直樹 ジャンピングアット◆主審: 柏原丈二 ◆副審:安元利充/西尾英朗 参考文献

NO.8 09.08.23 J-23節 vs 名古屋(H) 81分 遠藤保仁 トリッピング ◆主審:松村和彦 ◆副審:手塚洋/江角直樹

NO.7 09.08.19 J-22節 vs 新潟(A) 69分 遠藤保仁 ハンドリング ◆主審: 鍋島將起 ◆副審:中込均/前島和彦

NO.6 09.07.15 ナビスコ杯準々決勝 vs 横浜FM(H) 43分 中澤聡太 トリッピング ◆主審:西村雄一 ◆副審:相樂亨/越智新次

NO.5 09.07.05 J-16節 vs 名古屋(A) 44分 松代直樹 トリッピング ◆主審: 高山啓義 ◆副審:八木あかね/中込均

NO.4 09.04.26 J-7節 vs 神戸(A) 89分 明神智和 トリッピング ◆主審:岡田正義 ◆副審:手塚洋/中原美智雄

NO.3 09.04.12 J-5節 vs 大宮(A) 19分 山口智 プッシング? ◆主審:高山啓義 ◆副審:犬飼一郎/下村昌昭 参考文献

NO.2 09.03.22 J-3節 vs 京都(A) 54分 藤ヶ谷陽介 トリッピング ◆主審: 村上伸次 ◆副審:山崎裕彦/平野伸一 参考文献

NO.1 09.03.14 J-2節 vs 磐田(H) 56分 山口智 プッシング? ◆主審:家本政明 ◆副審:岡野宇広/村上孝治

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懐かしの今週の一言vs FC東京

2010/07/23 『歴代を通して、ガンバが最も強かった瞬間』と管理人は考えています。
         この時、先発平均年令は27.0歳でした。



2007年6月23日 今週の一言 (サッカーバー観戦)



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何とハイタッチ7回!(オフサイドも含む)

オシムさん、こうなったら智をJAPANに呼んでもらっても結構です。

070623FC.jpg
うどんさんから拝借しました。(大阪ダービーではありません)



 今週の一言:中澤効果

2007/06/23 ◯ガンバ  6 vs 2 FC東京●(DVD永久保存版)

選手名

評価

今週の一言

藤ヶ谷選手
(26歳)

君が一番2006.10.22事件のリベンジに燃えていたはずや。あの試合以降、GKレギュラ ーの座を奪われたんだから。今日は味方の壁を信じて、規夫の FKを見事に捌いた。フラフラ・フィードもしっかり修正していた。

加地選手
(27歳)

管理人は大画面の前で規夫のフェイントと威圧感に圧倒されていましたが、さすがに治ったらすぐA代表の君は凄い。試合開始早々は中央をケアーしすぎた(中澤効果-1)が、すぐにサイドの守備を修正した。マグノ決勝ゴールに繋がった地を這う右足シュートに新しい加地が見えた。

シジクレイ選手
(35歳)

オフサイドと思ったら、オフサイドじゃなかった場面(中澤効果-2)が3度あった。 智と聡太のラインコントロールの違いを最も痛感した選手。でもたった実戦1試合 でうまく行くはずがないと悟っておられるように、果敢に前に出て行った。シジが 上がるたびに響いた言葉に都内某所が湧いた。
『ソウタを一人にするなよ!』

中澤選手
(24歳)

愛(中澤効果+1)は地球を救う。今日のMOMに上げないわけにはいかない。首位ガンバ得意の慢心を日本中から、ごっそり取り除いた(中澤効果+2)。君の一挙一動にDPが変に湧いた。手に汗をかきながら、ヘディングが強いことを何とか確認。

安田選手
(19歳)

メリハリを持って前半は攻撃、後半は守備に活躍した。一度だけ右サイドで見かけたけれど、それもよし。4バック左二人にミチとソータが並んだついこの間まではサテでも考えられなかった守備陣(中澤効果-3)に心配無限大のサポを、最後はとうとう黙らせた。

寺田選手

アキより先に出場したことが、無性に嬉しかった。一度だけチャンスが巡って来たが、惜しくもお祭りに加わることができなかった。ナビスコでは、頭からのチンが見たいなぁ、いやきっと見れるはず。

明神選手
(29歳)

前半の最初は、ガンバDFのとりで(ボランチ)を相手に空かされたような気がした。でも、だんだんいつものように試合に絡むようになって来た。ナビスコでは、倉田(横谷)とのコンビを楽しみにしています。

橋本選手
(28歳)

試合後コメントされているように、自身も初陣ソータへの心遣いが足りなかった(中澤効果-4)が、ゲームキャプテンの役割をここぞと発揮してチームを立て直した。1ゴール+2アシスト?+赤ペン先生(中澤効果+3)で、今日の影のMOM。なんと、9年間の総ゴール数を今季4ヶ月間でゲット。

遠藤選手
(27歳)

あんなワンツーをヤット(出してから30mの全力疾走が必要)に出すバレーを叱っておいて下さい。脚の怪我でフタに譲っていたCKもいつの間にか取り返していた(中澤効果+4)。今日は密かに後ろで糸を引いていたに違いない。

二川選手
(26歳)

君のあの1点がなかったら、こんな事にはならなかったと断言できる。その前にもフタの辞書にないPA付近振り向きざまの惜しいシュートを放っている。天下のヤットとフタが直アシストに絡まないで、6点も入れるガンバ大阪が凄いと思った。

バレー選手
(25歳)

最初に絶好機を2度外している。足内転筋負傷でしたが、ゆっくり治して下さい。ナビには、平井選手もいますから。

播戸選手

待ってました!たった19分間で2ゴール1アシストって、凄いの一言。1点目のまたぎフェイントが必要だったかどうかは別にして、あのタイミングはカズ伝授のものとは異なります。きっと安田選手から技を吸収したに違いない。試合後のコメント『聡太が初めてピッチに立ったので、負ける訳にはいかなかった』(中澤効果+5)にディスコパンツのトイレで泣けた。

マグノアウベス選手
(31歳)

待ってました!前半は下がりすぎる悪い癖が出て交替も止む無しと思っていたが、絶えることのない西野監督の期待に見事に応えてみせた。ゴール後は前宙パフォーマンスを決めたようには見えなかったが、頼もしいマグノがやっと帰って来た!

家長選手

こんな時間帯にA代表候補30名に残っている君が出て来ることに、ガンバサポ以外のサッカー愛好家が驚いた。

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今週の一言 vs 浦和

07/18 丸2日経っても、まだ幸せです。




J1-13節 ◯ガンバ大阪  3 - 2  浦和レッズ ●

G大阪 得点者:宇佐美/OG/遠藤

浦和  得点者:エジミウソン2

万博生観戦 今週の一言 『ガンバ大阪、みんなで七変化』

(ミスばっかりやん→もう帰りたい→さすがやねぇヤット→怖くて観てられへん
→イグノ好き!→あ~あ、やっぱり逃げ切れへん→涙のハイタッチ)


100718-urawa.jpg

藤ヶ谷△ ベタ引きガンバに温厚なGKでは、逃げ切れる予感がしませんでした。万博ロスタイムCKに起こったガヤコールに心がこもりませんでした、すいません(汗)。これからは、もっと私も一生懸命声を出しますから、君も攻めるゴールキーピングを見せてくださいね。私の判断より約2秒判断が遅くて、ハラハラする場面が3度ありました。できればジェルソンコーチに、至近距離から自分の前でバウンドするシュートを打ってもらう練習をしてくださいね。

加地◯ 浦和は君をリスぺクトしていたのか、ほとんどミチ・サイドから浦和攻撃陣は襲いかかってきました。左の外国人は私も初対面の選手でしたが、そつなく対応されていました。智が外におびき出された時の真ん中の守り方(実質ワンボランチで)を、今一度しっかりチーム内で議論してみてください。議長は当然、守りの守銭奴・加地亮!?

中澤△ 浦和で最も危険な選手エジミウソンから目と身体を離して、2点を許しました。ガンバは13試合でJリーグ最高の26点を奪っていますよね(1試合で2点)。絵に書いた餅の完封は意識せず、失点1の目標で試合に臨む方がいいのかもしれません。君の元気だけが、これからの守りの頼りです。

山口△ あまりにも、ピッチ上で元気が見えません。黙々と覇気のないプレーが、私の大の不満でした。副キャプテンならばもっと、喜怒哀楽を表現してください。前半、フリーなのにサイドに逃げたセーフティ・ファーストなクリアーが、ロスタイム失点を招くガンバの気持ちの伏線でした。ルーカス(この試合で怪我)のいない事は、攻撃に関してはそれほど影響はないと思います。でもセットプレーの守備でルーカスの頭不在がとても心配です(今日の試合でそれが露出)。

安田理◯ あのオウンゴールの四列目から飛び出すプレーで、サポの心を掴みましたね。君自身が『センターリングのためのセンターリング』を上げるよりも効果は絶大でした。で、守備で逆サイドにボールがある時、フラフラした君の位置どりがとても気になりました。中に絞って何をすべきなのか?よく考えてみてください。

明神△ 前半、追い込まれてたんまりミスをされてました。「明神を狙って、ミチから攻める」みたいなレッズ・マニュフェストに沿って。加地議長の守りの会議には、必ず出席してくださいね。ヤットへの委任状はここでは禁止です。

遠藤◎ 2アシスト1ゴール!(←キッパリ)これほどまでに目立つヤットも珍しいです。今年の元旦天皇杯決勝をも凌ぐ『やる気のヤット』でした。試合途中のいつ頃だったか、珍しく強引に左脚シュートに持ち込んだ場面が、今日の遠藤の伏線でしたね。文句あるなら出てこい!級の今日は全会一致のMOMでしたね。ブラジルW杯狙いは、私も本気ですから。ガンバ・ヤット→宇佐美(3ゴール目)の赤い糸が日本中を紡ぐ日が必ず来ると信じています。

橋本△ 本人は気がついていませんが、最後はみっちりバテてました。ラインが低くなりすぎたのは、動きの鈍った君のせいでもあるのかな?まだまだ本調子ではないけれど、これから唸るようなハッシーが出てくると期待しています。

ルーカス△ 前半で足の指を骨折されていたんですね!時にはポン手を見習うことも、大事なことかもしれません。今度こそ、ゆっくり休んでくださいね。あんなに牧師のような献身的なプレーが『一発レッド』になるようでは、サッカーの世も末です。弾みで起こる悪意なき球際の激しいプレーと、単なる乱暴なプレーとをしっかり区別してほしい。わざと局部を晒してるのと、チャックを閉め忘れてうっかり見えてるのとはモノが違うんやから(あくまで比喩です)。

平井△ 一度だけ宇佐美とのコンビからチャンスを作りました。残念ながら、それしか記憶に残っていません。イグノと君は似たタイプ(速い)という同志の声に、この試合を観て納得しました。イグノはタダ者ではありませんよ、ZeとかJJとかPJとはハッキリ違います。それは西野さんの大好きなタイプなんです。ことさらに君も頑張ってください。

宇佐美◎ ナイス・トラップでした。そこからのシュートも18歳には見えない落ち着きでしたね。播○ならGKに当てていたと思います。チャンスも幾度か作りましたし、トライも試みていました。これからも君がFWで大きくなるのを楽しみにしています。今日で君のトップに上がってからの生ゴールを5回拝見しました。ボケるまでにあと95ゴール生観戦するつもりですので、よろしくお願いします。

イグノ◎ 何はともあれ、全ての点で素晴らしい選手でした。スピリット、スピード、ボールコントロール、視野、勇気、守備への姿勢、ヘディング。たった29分間のお披露目でしたが、大好きになりました。奢ってもらった祝勝会(私信:ホンマにご馳走さまでした。motokoさん)では、JJのやる気の5倍を実測したと「絶賛の渦と嵐」でした。でもJJも頑張れ!

武井◎ 同点に追いつかれる前に、何とも情けないクリアーをしていました。監督の交替趣旨とはまったく違う形ですが、『万博伝説の決勝ゴール』に絡みました。高木→遠藤→武井→イグノ→遠藤。この録画DVDは決して消せません。一瞬まぐれのようにも見えました(失礼!)が、この先君を高みに導くプレーだったと思います。この攻め心を忘れないでくださいね。

高木◯ あんな短い出場時間で、ミスを二つも犯しています。でも『万博伝説の決勝ゴール』を生んだ始まりの強烈なヤットへのパスに感謝。超満員の万博で、あのままドローで終わらなかった事はガンバサポにとって、かけがえのないものでした。試合終了直前までは焼け石に水でしたが、本当にありがとうございました。




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今週の一言 vs 京都

07/14 『今週の一言』を本ブログで開始しました。 注:( )内の読みは自分のために書いています。




J1-11節 △ガンバ大阪  1 - 1  京都サンガ △

G大阪 得点者:平井

京都  得点者:角田


TV観戦 今週の一言 『鉛の脚・ガンバ大阪にテレビの前でブーイング』


藤ヶ谷◯ 何を隠そう決定的な2点を防ぎました。でも角田のシュートは、止められる範疇にあるシュートでしたね。失点の時、川島の半分でも口惜しがってもらえれば、ガンバの垂れた頭がもう少し上がると思います。

加地◎ 今日の私のMOMです。前半オウン・アシストか!とヒヤリとさせるバックパスはありましたが、ガンバ攻撃(←可能性を感じる)の大半を生み出していました。クロスの質とスペースに飛び出す狙いは、ワールドカップ効果なんですか?今日の鉛の脚とブーイングは他人事のように受けとっていただいて結構です。

中澤◯ 度重なる君の縦に突き刺す正確な楔(くさび)が、印象的でした。ほとんどのプレイが『事なかれ主義』に見える武井君にも、そのコツを教えてあげて下さいね。次は因縁?浦和エジミウソンとの対決です。熱いソウタとクールな中澤の二人分、期待しています。

山口◯ 前半のガンバは、君の散髪以外に見るべきものがありませんでしたね。攻撃に上がる必要はさらさらないけれど、マイボールでのボール捌きにげっそりしました。次の試合、待ちに待ったヤットとの赤い糸が繋がる予感がします(やや無理矢理ですが)

安田理△ 守備は頑張ってましたが、攻撃に関してはいたって不満です。でも一度、成長の跡を感じさせる折り返しを見せました。サイドでのフタとの連携に、甚だ違和感がつのりましたです。

武井× アシストにはなりませんが、平井のゴールは君からでしたね。リスクを犯せとは言いませんが、前向きなプレーがあまりに少なすぎます。ガンバ宴会の時のようにチームを仕切る意識を空よりも高く、海よりも深く、ガンバサポ一同は望みたもう。

明神△ 今日は霞(かすみ)のようでした。前半の左脚シュート、相手GKのセーブが大袈裟だったことしか覚えていません。武井×明神のフルタイム・ダブルボランチに、希望の欠片(かけら)が湧く西野監督が羨ましかった。

橋本× まったく消えてました。これほど気の利かないハッシーを観るのは珍しいですね。加地にうまくスペースを作ったし、前半は0-0でOKという“世にも珍しい監督の指示”を忠実に守りました。それでも、きっぱり×です。

二川× とにかく元気がなかったです。メンバーチェンジの時、また婚活に失敗したんですか?ってお訊きしたかったです。ピッチ・コンディションが悪いのが原因かと思ってましたが、発熱でしたか!久しぶりの狙いすましたFKの成れの果てに、心のブブゼラが止んだ。病人達が佐々木と宇佐美をサブに追いやるガンバ・先発メカニズムに大きく首を傾(かし)げました。300試合出場まで残り3試合ですか!お大事に。

ルーカス× 残念ですが今日の牧師は でした(ガンバTV新コーナーの懺悔より)。チャンスボールの収まりに、あまりに時間がかかり過ぎましたね。ワールドカップで目が肥えたサポーターには、目にするにはしんどい場面でした。コンディションの回復を待ってますので、しっかり養生してくださいね。

平井◯ 相手DFのミスを逃さず、しっかり先取点を決めました。スタミナがない事を自慢する前に、雨でも通用するボールコントロールを磨いてください。今日もコントロールミスで3度のチャンスを逸していましたね。でも何か持ってる、君は。

佐々木△ 思いきって左サイドで使ってみてはどうだろう。君のシュート力が、もっと活きるはずや!と一人で訳もなくつぶやく。

チョジェジン◯ あまり試合中の記憶はないけれど、今思えばまた君に淡い期待を抱いたような気がする(←何度もたしなめられているのに)。イグノに負けるなよ!

宇佐美△ あんな短い出場時間でしたが、私には期待外れでした。次は先発しないとね!




 グラマラスライフで載せていただいた2010年今週の一言は、見えにくい左下の続きを読むからリンクしています。

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TV南ア漬け2

07/12 スペイン、悲願の初優勝。

07/11 逆転の逆転。

07/08 スペイン決勝進出。

07/07 七夕にオランダが3度目の決勝進出。

07/04 ガンバ大阪ユースが高円宮杯出場決定トーナメント1回戦をドイツのようにぶち抜く。

07/04 ドイツがアルゼンチンを粉砕しました。スペイン薄氷の準決勝進出。

07/03 ブラジルでも負けるんだ!ガーナ、寸前のベスト4を逃す

06/30 悔しい!

06/29 オランダとブラジルが完勝、そして準々決勝で激突します。

06/28 ドイツとアルゼンチンが完勝、そして準々決勝で激突します。

06/27 韓国・アメリカがベスト16で消える。準々決勝の日程を修正しました。

06/26 ラウンド16の試合に、2008年クラブ・ワールドカップ(アデレード戦)を思い出します。

06/26 ベスト16は欧州6、南米5、アジア2、北中米2、アフリカ1。はや準々決勝の対戦を妄想。

決勝トーナメントです。はTV生観戦、はネット生観戦、はTV録画・再放送観戦。



南アフリカ・ワールドカップ 決勝トーナメント 放送予定(スカパーは除く)

日時(日本時間)

放送局

試合結果

場所

zab予定

6月26日(土) 23:00

NHK総合

(A組1位)◯ウルグアイ 2-1 (B組2位)韓国●

ポートエリザベス(0m)

名古屋

6月27日(日) 3:30

フジテレビ

(C組1位)●アメリカ 延長 1-2 (D組2位)ガーナ◯

ルステンバーク(1500m)

名古屋

6月27日(日) 23:00

TBS

(D組1位)◯ドイツ 4-1 (C組2位)イングランド●

ブルームフォンテイン(1400m)

名古屋

6月28日(月) 3:30

テレビ東京

(B組1位)◯アルゼンチン 3-1 (A組2位)メキシコ●

ヨハネスブルク(1753m)

名古屋

6月28日(月) 23:00

NHK総合

(E組1位)◯オランダ 2-1 (F組2位)スロバキア●

ダーバン(0m)

名古屋

6月29日(火) 3:30

NHK総合

(G組1位)◯ブラジル 3-0 (H組2位)チリ●

ヨハネスブルク(1753m)

名古屋

6月29日(火) 23:00

TBS

(F組1位)△パラグアイ 0-0 (PK5-3)(E組2位)日本▲

プレトリア(1210m)

名古屋

6月30日(水) 3:30

NHK総合

(H組1位)◯スペイン 1-0 (G組2位)ポルトガル●

ケープタウン(7m)

名古屋

7月2日(金) 23:00

NHK総合

(準々決勝1)◯オランダ 2-1 ブラジル●

ポートエリザベス(0m)

名古屋

7月3日(土) 3:30

NHK総合

(準々決勝2)△ウルグアイ 1-1 (PK4-2) ガーナ▲

ヨハネスブルク(1753m)

名古屋

7月3日(土) 23:00

TBS

(準々決勝3)◯ドイツ 4-0 アルゼンチン●

ケープタウン(7m)

名古屋

7月4日(日) 3:30

日本テレビ

(準々決勝4)●パラグアイ 0-1 スペイン◯

ヨハネスブルク(1753m)

名古屋

7月4日(日) 11:00

(高円宮杯出場T1回戦)◯G大阪ユース 7-0 大阪桐蔭高校●

五色台メイン(不明)

名古屋

7月7日(水) 3:30

NHK総合

(準決勝1)●ウルグアイ 2-3 オランダ◯

ケープタウン(7m)

名古屋

7月8日(木) 3:30

日本テレビ

(準決勝2)●ドイツ 0-1 スペイン◯

ダーバン

名古屋

7月11日(日) 3:30

×

(3位決定戦)●ウルグアイ 2-3 ドイツ◯

ポートエリザベス(0m)

大阪

7月11日(日) 12:45

(高円宮杯出場T2回戦)◯G大阪ユース 3-2 京都ユース●

万博大阪(60m)

大阪

7月12日(月) 3:30

NHK総合

(決勝戦) ●オランダ 0-1 スペイン◯

ヨハネスブルク(1753m)

大阪

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ゲルマン・ゴール

07/11 タコのパウロ君、また的中。

07/08 ミュラーの出場停止が、ずっしりと響く(消音、日テレTV観戦より)。

07/05 新生ドイツのゴールをとくと、ご覧あれ! 私信)大変失礼しました > warpdaysさま



2010年南ア・ワールドカップ 新生ドイツのゴール

NO.

対戦相手

ゴールへの道(協力:スポニチ)

01

オーストラリア

右サイドのエジルのスルーパスにミュラーが折り返し、左からポドルスキが左足でシュート、先制

02

オーストラリア

右サイド、ラームからのクロスにクローゼがGKと競り合い、頭で合わせ追加点を奪う

03

オーストラリア

ゴール正面でポドルスキのパスを受けたミュラーがDFをかわし、右足でゴール左隅に決める

04

オーストラリア

左サイドのスルーパスに抜け出したエジルからのクロスに中央のカカウが右足で合わせゴール

05

ガーナ

右サイドのミュラーが中央でフリーのエジルにラストパス、左足シュートが左隅に突き刺さり、ドイツ先制

06

イングランド

ゴールキックからクローゼが抜け出し、ゴール正面でGKと1対1になり右足で押し込み先制

07

イングランド

右サイドから持ち込んだミュラーがファーサイドにクロス、ポドルスキがゴール左の角度の無いところから左足でゴール右隅に決め追加点を奪う

08

イングランド

カウンターから左サイドのシュバインシュタイガーが中央に持ち込み、右サイドのミュラーにパスし右足でゴール右に決める

09

イングランド

カウンターから左サイドのエジルが持ち込み、DFの股間を抜いて右サイドのミュラーにパス、そのままゴールに流し込んで追加点

10

アルゼンチン

ゴール左FK、シュバインシュタイガーがゴール前に入れ、ミュラーが頭で合わせて先制ゴール

11

アルゼンチン

左サイド、ミュラーがつないだスルーパスに、ポドルスキが抜け出しゴール前にパス、クローゼが落ち着いてトラップし流し込み追加点を挙げる

12

アルゼンチン

左ショートコーナー(CK)からシュバインシュタイガーが左サイドを切り込み、深いところからマイナスの折り返し、走り込んだフリードリヒが押し込んでゴール

13

アルゼンチン

カウンター攻撃、左サイドのエジルからのクロスを、クローゼがダイレクトに右足で合わせゴール

14

ウルグアイ

シュバインシュタイガーがゴールほぼ正面からミドルシュートを放ち、GKがはじいたボールをミュラーが詰めて押し込み先制ゴール

15

ウルグアイ

右サイドからボアテングがクロスを上げ、ヤンセンが頭で飛び込み同点ゴールを右隅に決める

16

ウルグアイ

右CK、エジルがクロス、ゴール前のルーズボールをケディラが頭で押し込み、勝ち越しゴール



ドイツ3位のポイントは『ワイドで、ミュラーな攻撃(先制)』



germany-goal.png

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単身赴任で名古屋在住

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