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監督別成績

⚽️08/15 現在。宮本ガンバ負率で歴代J1最小です。

⚽️08/10 早くも勝率で前監督を上回る。

⚽️08/05 その1グラフの拡大版を追加。

⚽️07/28 宮本ガンバが開幕。

⚽️07/23 監督交代です。宮本監督の日数は7/28からカウントします。

⚽️07/18 歴代屈死の勝率25%監督さんです。

⚽️05/12 松波監督を下回る。

⚽️05/05 負けが多すぎます。

⚽️05/02 勝率で松波監督を越えました。

⚽️03/10 クルピ監督、Jリーグ3連敗です。呂比須監督(セホーン)に並ぶ。

⚽️02/24 クルピ監督、黒星発進です。


監督別勝敗数
coach1-B.png

監督別勝敗率

監督名

出身国

期間

現役ポジション/代表

J 試合数

釜本邦茂

日本

93年~94年

FW/日本代表

80試合

ヘルト

ドイツ

95年

FW/ドイツ代表

52試合

クゼ

クロアチア

96年~98年4月

DF/ユーゴスラビアU21代表

68試合

コンシリア

オーストリア

98年4~5月

GK/オーストリア代表

6試合

アントネッティ

フランス

98年~99年1st

不明/なし

37試合

早野宏史

日本

99年2nd~01年2nd

FW/なし

68試合

竹本一彦

日本

01年2nd

不明/なし

7試合

西野 朗

日本

02年~11年

攻撃MF/日本代表

328試合

呂比須ワグナー

ブラジル

12年3月10日〜25日

FW/日本代表

3試合

松波正信

日本

12年3月26日~12月1日

FW/なし

31試合

長谷川健太 (J2)

日本

13年

FW/日本代表

42試合

長谷川健太 (J1)

14年~17年

139試合

クルピ

ブラジル

18年2月~7月22日

CB/なし

17試合

宮本恒靖

日本

18年7月28日~

CB/日本代表

5試合



J1首位空白
ランク

監督名

J1首位空白
日数

延べ日数

1

西野 朗 (02年3月~05年8月)

1281日

3562日

2

西野 朗 (09年3月~11年8月)

881日

3562日

3

長谷川健太 (15年3月~17年5月)

805日

1371日

4

西野 朗 (07年8月~09年3月)

701日

3562日

5

釜本邦茂

553日

553日

6

クゼ

397日

761日

7

早野宏史

379日

799日

8

アントネッティ

309日

309日

9

松波正信

246日

246日

10

ヘルト

228日

252日

11

クルピ

149日

149日

12

竹本一彦

39日

39日

13

コンシリア

22日

22日

14

宮本恒靖

15

呂比須ワグナー

16日

16日



J1首位獲得
ランク

監督名

J1首位
獲得回数

延べお勤め
日数

日数/獲得回数

1

西野 朗

42回

3562日

85日/回

2

クゼ

9 回

761日

85日/回

3

ヘルト

3 回

252日

84日/回

4

長谷川健太 (J1)

3 回

1371日

457日/回

5

早野宏史

2 回

799日

400日/回

6

呂比須ワグナー

0 回

16日

7

宮本恒靖

0 回

8

コンシリア

0 回

22日

9

竹本一彦

0 回

39日

10

クルピ

0 回

149日

11

松波正信

0 回

246日

12

アントネッティ

0 回

309日

13

釜本邦茂

0 回

553日

(参考)

長谷川健太 (J2)

23回

266日

12日/回


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ツネを超支援‼️

⚽️ 08/15 現在。前の監督より色々と考えていることが、よくわかりました。

⚽️ 07/28 「思います」だけは省略させていただきます。

⚽️ 07/26 準備万端です。名古屋サポの奥さんもガンバを応援してくれるそうです。


日付
試合名
対戦相手

18年 ツネを超支援

2018/08/15
J1−22節
札幌△1−1(H)

(ハーフタイム) DFラインは下がりすぎないようにしよう。守備は粘り強く行こう。攻撃はシュートで終らせ、追加点を獲ろう。

(試合後)  いい形で先制したし、あそこに持って行くまでのボールの動かし方とかも、トレーニングしてきたところが出た時間帯でした。ただ相手にボールを持たれて少し下げられる時間が増えたので、それを修正して後半入ったけれど、少しそれを修正しきれなかったので、途中でシステムを変えて対応しました。という中で選手も代えながら、ある程度相手の勢いを削ぎながら、自分たちも前に出るという時間帯もあった。追加点を奪うというところも狙っていたので、そこに関してはこちらのプラン通りになった。最後ギリギリのところで本当にいいクロスといいシュートがあったし、そこをやはり守りきるという勝負所をしっかりと締めるという部分は、もっともっと改善していかないといけない。これからの試合でも勝ち点を失いかねないので、しっかりともう一度皆んなと反省したい。

(ツネを超支援)
遠藤→髙江が1枚目のカードだったら、システムを変える必要がなかったと考えてみてはいかがでしょうか?

2018/08/10
J1−21節
FC東京◯2−1(H)

(ハーフタイム) 中盤のポジショニングはしっかり声をかけ合おう。ラインを下げすぎないでボールを前に運ぼう。

(試合後)  前節、非常に悔しい負け方をしたので、選手達がどういったリアクションを見せてくれるのかというところでスタートしたけれど、想像以上にしっかりと試合に入ってくれた。立ち上がりいくつかピンチは作られたけれど、それ以外の部分で、特に前節ボールへの守備が甘くなったところが失点の原因なので、そこのファーストディフェンスの強さというのを見せてくれたので、うまく進めることができた前半でした。ただバイタルエリア内にボールを入れられたという所で改善の余地がある。点を取ってから、後半受けているわけではないが、相手がしっかり攻めてくる中で守勢に回る時間がありました。ただ人を代えたりし、うまく凌ぐこともできていたけれど、やはり個人技で抜かれたところをしっかりとチームとして改善しなければいけない。それでも同点に追いつかれても、しっかりと選手が前回の試合には見られなかったもう一度立ち向かうといところを見せてくれたので、ああいったアデミウソンのゴールに繋がった。みんなで掴んだ勝利なので、本当にハードワークが繋がったし、それに対してみんなに、サポーターにも勝利を届けたかったので、今日は本当に良い勝利だった。ただ1試合しか勝ってないので、次に向けてしっかりやっていかないといけない。

(ツネを超支援)
バランスが悪いとだけしか言わない前監督に比べて、良い点と悪い点が具体的なので遥かに解りやすい。最後に締めているのも、調子に乗る「みんな」が多いチームをよく把握されてます。

2018/08/05
J1−20節
名古屋●2−3(A)

(ハーフタイム) 奪ったボールを大事にする意識をもう一度持とう。後半きつい時間帯も走り続けて守備をしながら3点目を獲りに行こう。

(試合後)  前半に2−0でリードするところまでは、我々が思っていた狙いも数多くできていました。ただ、少し相手にボールを持たれる時間が前半もありましたし、後半に入ってからは、もう少しプレッシャーをかけるタイミングであったり、誰が誰に行くのかをはっきりさせながら後半に入りました。PKの部分は時間帯が早かったですし、少し不運なところもあった。2−1になった後の相手の勢いが増すのは当たり前のことですし、2−1のスコアをキープしながら、3点目を取りに行くような形も作れるような時間帯もありました。結果、ひっくり返されたというところはしっかりと分析をして、次の試合がまた来ますから、そこに向けてやっていきたい。

(ツネを超支援)
あんな試合直後に、この沈着冷静なコメントに感服いたしました。

2018/08/01
J1−19節
磐田△1−1(A)

(ハーフタイム) コンパクトな陣形を保ちプレスを厳しく。攻撃時は早くサポートする。0で守り勝ち切ろう。

(試合後)  ジュビロの戦い方を考えた中で、また連戦ということも含めて前節とは少しメンバーを入れ替えスタートしました。0対0で前半を、危険なシーンも少しは作られましたけど、折り返すところはプラン通りで後半、選手を代えたり、組み合わせを変えることによって自分たちの時間帯に持ってきたところはあります。1対0になった後、選手も守りきるためにハードワークしていました。ロスタイムのところで失点をしてしまったのは非常に残念ですけれども、決して下を向くことなく、次の試合にむけてしっかりとまたコンディションを作りたい。

(ツネを超支援)
そうです!重要なのはコンディション。名古屋は暑いので、お気をつけていらしてくださいネ。

2018/07/28
J1−18節
鹿島△1−1(H)

(ハーフタイム) 守備はしっかりスライドをつづける。攻撃は早くポジションをみつける。セットプレーの折りかえしのボールに気をつける。

(試合後)  選手が、監督が代わったタイミングでしっかりとした意欲であったり、意識の高さをを持って練習から取り組んでくれていました。それを試合中でも出すんだという決意を持って試合に入っていった。実際に練習してきた守備の部分はたくさん見られたし、もったいないというかFKで惜しい失点がありましたけど、その後も頭を下げることなくしっかり後半入っていって、同点に追いついてからはたくさんのチャンスを作れていた。選手の頑張りは賞賛に値するし、これからもっともっとやっていくんだという雰囲気が試合後ロッカーにはありましたから、これを続けていきたい。

(ツネを超支援)
そうです!試合後のコメントでサポーターに無駄に気を使う必要はない。


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

二の舞説・否定表

⚽️08/14 現在。否定表にひとつ追加しました。2012年の松波監督は最終戦でとどめを刺されています。

⚽️08/13 これから宮本監督の改革を記録していきます。

⚽️07/28 宮本氏に失礼な「とあるつまみ食いライターの記事」にムカついて作成。


比較項目

12年 松波監督の場合
(2012年3月26日)

比較

18年 宮本監督の場合
(2018年7月23日)

■監督就任時年齢

37才・126日

41才・166日

■現役時ポジション

FW(点取り屋)

CB(守備の要)

■最終学歴

帝京高校

同志社大学経済学部

■現役時 所属チーム数

1チーム(ガンバのみ)

3チーム(ガンバ・ザルツブルグ・神戸)

■現役時 キャプテン経験

なし

あり(ガンバ・日本代表・神戸)

■監督経験

なし

J3:1年半

■FIFAマスター

なし

修了

■🇯🇵日本代表経験

0 cap

71 cap(W杯 6 cap)

■個人J1降格経験

なし

なし

■語学力

おそらく日本語のみ

日本語+英語+仏語+独語

■血液型

B型

A型

■チームJ1降格経験

なし

あり

■ヤットさん年齢

32才・58日

38才・176日

■CBコンビ

(前半) 今野・中澤
(後半) 今野・丹羽 or 岩下

三浦・ファビオ

■GK

藤ヶ谷陽介+木村敦志*

東口順昭+林 瑞輝

■スタジアム

万博記念競技場

Panasonic Stadium 吹田

■宇佐美貴史の有無

不在(バイエルンM→ホッフェンハイム)

不在(アウクスブルク)

■ガンバ強化部長

梶居勝志

梶居勝志

■チーム・キャプテン

明神智和(A型)

遠藤保仁(AB型)

■ガンバ社長

野呂輝久

山内隆司

■残り試合

31試合(15位まで勝点差1)

17試合(15位まで勝点差2)

■前田遼一・デスゴール

3節 磐田戦で被弾
(セホーン監督)

5節・21節 F東京戦で回避
(クルピ監督・宮本監督)

*印:2012年、この選手🍙の戦線離脱する怪我が痛かったです。


【 監 督 宮 本 改 革 6 】

① U-23キャプテン高宇洋選手をトップチームのボランチに抜擢した。(守−18節)

オジェソク選手を右から左サイドバックに移動した。(守−20節)

③ ゲームキャプテンCB三浦選手を右サイドバックにコンバートした。(守−21節)

④ J1リーグ出場経験のないU-23得点王の一美選手を先発フォワードに抜擢した。(攻−21節)

⑤ チームキャプテン遠藤選手を時間経過に伴い前線へ徐々に上げていった。(守−21節)

⑥ 勝利直後歓喜の輪の中で、選手とスタッフ達を締め直した。(気−21節)

注)守は守備面、攻は攻撃面、気はモチベーション面です。

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関東・魔境度測定

⚽️ 08/10 現在。ホーム確認用の更新です。

⚽️ 03/18 もうすぐホームが魔境?


魔境とは平均勝点1.20未満のスタジアム (J1リーグを対象)


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y-makyo.png

注)国立・駒場・フクアリ・三ツ沢・平塚・熊谷は関東魔境から除外しています。

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J1監督の変遷

⚽️ 07/23 現在。クルピ監督→宮本監督に灼熱の名古屋地区で歓声をあげる。

⚽️ 05/13 ガンバより順位が5つ上の監督が解任です。

⚽️ 04/24 交代以降無敗の大槻監督を暫定に戻しました。交代回数はノーカウントです。

⚽️ 04/02 浦和を更新しました。


No.

チーム名
J1昇格回数
J2降格回数

J1監督の変遷(J1順位)

01

V長崎

昇格1回

降格0回

18年 高木琢也

02

鳥栖

昇格1回

降格0回

12〜13年 尹 晶煥 (5位/12位)、14年 尹 晶煥→吉田恵 (5位)

15年 森下仁志 (11位)

16〜18年 フィカデンティ (11位/8位)

03

大分

昇格2回

降格2回

(J2昇格1回)

(J3降格1回)

03年 小林伸二 (14位/16位)

04年 ハン・ベルガー (10位/16位)

05年 皇甫官→スカンズ→シャムスカ (11位)、06~08年 シャムスカ (8位/14位/4位)

09年 シャムスカ→ポポビッチ (17位)

10~12年 J2 (田坂和昭)

13年 田坂和昭 (18位)

14〜15年 J216年 J3 (片野坂知宏)、17〜18年 J2 【J1を離れて5年目】

04

福岡

昇格4回

降格4回

96年 清水秀彦 (15位)

97年 パチャメ (17位/15位)

98年 森孝慈 (18位/15位)

99年 菊川凱夫 (11位/15位)

00~01年 ピッコリ (14位/5位/12位/15位)

02~05年 J2 (松田浩)

06年 松田浩→川勝良一 (16位)

07~10年 J2 (篠田善之)

11年 篠田善之→浅野哲也 (17位)

12〜15年 J2 (井原正巳)

16年 井原正巳 (18位)

17〜18年 J2  【J1を離れて2年目】

05

広島*

昇格2回

降格2回

93~94年 バクスター (6位/5位/St優勝/4位)

95~96年 ヤンセン (10位/12位/14位)

97~00年 トムソン (10位/13位/13位/9位/6位/8位/10位/11位)

01年 ヴァレリー (13位/3位)

02年1st ガジエフ→木村孝洋 (15位)→2nd 木村孝洋 (14位)

03年 J2 (小野剛)

04~05年 小野剛 (13位/11位/7位)

06年 小野剛→望月一頼→M. ペトロヴィッチ (10位)

07年 M. ペトロヴィッチ (16位)

08年 J2 (M. ペトロヴィッチ)

09~11年 M. ペトロヴィッチ (4位/7位/7位)

12〜16年 森保一 (優勝/優勝/8位/優勝/6位)

17年 森保一→(横内昭展)→ヤン・ヨンソン (15位)

18年 城福 浩

06

徳島

昇格1回

降格1回

14年 小林伸二 (18位)

15〜18年 J2 【J1を離れて4年目】

07

神戸

昇格3回

降格2回

97年 バクスター (14位/17位)

98年 フローロ (17位)→郡晴己 (14位)

99~01年 川勝良一 (12位/7位/7位/14位/10位/13位)

02年1st 川勝良一→松田浩(13位)→2nd (10位)

03年 副島博志 (13位/13位)

04年1st ハシェック (12位)→2nd 加藤 寛 (8位)

05年 松永英機→レオン→バベル (18位)

06年 J2 (バクスター→松田浩)

07~08年 松田浩 (10位/10位)

09年 カイオ・ジュニオール→和田昌裕→三浦俊也 (14位)

10年 三浦俊也→和田昌裕 (15位)

11年 和田昌裕 (9位)、12年 和田昌裕→安達亮→西野朗→安達亮 (16位)

13年 J2(安達亮)

14年 安達亮 (11位)

15〜16年 ネルシーニョ (12位/7位)

17年 ネルシーニョ→吉田孝行 (9位)

18年 吉田孝行

08

C大阪

昇格4回

降格3回

95~96年 P.エミリオ (9位/10位)→楚輪博 (13位)

97年 クルピ (11位/8位)

98年 松木安太郎 (9位/13位)

99年 レネ (5位/5位)

00~01年 副島博志 (2位/9位/14位)→J.カルロス→西村昭宏(16位)

02年 J2 (西村昭宏)

03年 西村昭宏 (5位)→塚田雄二 (12位)

04年 ムズロビッチ→アルベルト (16位)→小林伸二 (12位)

05~06年 小林伸二 (5位)→塚田雄二 (17位)

07~09年 J2 (クルピ)

10~11年 クルピ (3位/12位)、12年 ソアレス→クルピ(14位)、13年 クルピ(4位)

14年 ポポビッチ→マルコ・ペッツアイオリ→大熊裕司 (17位)

15〜16年 J2 (大熊 清)

17〜18年 尹 晶煥 (3位)

09

G大阪*

昇格1回

降格1回

93~94年 釜本邦茂 (6位/11位)

95年 ヘルト (11位/13位)

96~97年 クゼ (12位/8位/2位)

98年1st クゼ→コンシリア (14位) →2nd アントネッテイ (16位)、99年1st アントネッテイ (10位)

99年2nd~01年1st 早野宏史 (13位/13位/4位/5位) 2nd →竹本一彦(11位)

02~11年 西野朗 (4位/2位/12位/7位/4位/3位/優勝/3位/3位/8位/3位/2位/3位)

12年 ジョゼカルロス セホーン+呂比須→松波正信 (17位)

13年 J2(長谷川健太)

14〜17年 長谷川健太 (優勝/2位/4位/10位)

18年 クルピ→ 宮本恒靖

10

京都

昇格4回

降格4回

97年 オスカー →与那城 (16位)

97年 ペドロ・ローシャ (13位/16位)

98年1st オフト→ 清水秀彦 (15位) 2nd~99年1st 清水秀彦 (11位/14位)

99年2nd~00年1st 加茂周 (9位/16位) 2nd エンゲルス (12位)

01年 J2 (エンゲルス)

02年 エンゲルス (6位/7位)、03年1st エンゲルス→木村文治 (16位) 2nd ビム→木村文治 (14位)

04~05年 J2 (柱谷幸一)、06年 柱谷幸一→美濃部直彦 (18位)

07年 J2 (加藤久)

08~09年 加藤久 (14位/12位)、10年 加藤久→秋田豊 (17位)

11~18年 J2 【J1を離れて8年目】

11

名古屋*

昇格1回

降格1回

93年 平木隆三 (8位/9位)

94年 ミルン (8位/12位)

95年 ベンゲル (4位/2位)、96年 ベンゲル→コスタ→ケイロス (2位)、97年 ケイロス (12位/5位)

98年 田中孝司 (3位/6位)、99年1st 田中孝司→サンチェス (8位)→2nd サンチェス→J.カルロス (2位)

00~01年1st J.カルロス (12位/7位/3位)→2nd 三浦哲郎 (6位)

02~03年1st ベルデニック (3位/13位/7位)

03年2nd~04年 ネルシーニョ (8位/8位/5位)、05年 ネルシーニョ→中田仁(14位)

06~07年 フェルホーセン (7/11位)

08~13年 ストイコビッチ (3位/9位/優勝/2位/7位/11位)

14〜15年 西野朗 (10位/9位)

16年 小倉隆史→ジュロブスキー (16位)

17年 J2 (風間八宏)

18年 風間八宏

12

磐田

昇格2回

降格1回

94~96年 オフト (7位/7位/5位/9位/4位)

97年 フェリッペ (6位)→桑原隆 (優勝)

98年 バウミール (S優勝/2位)

99年 桑原隆 (優勝/12位)

00年 ハジェブスキー (5位)→鈴木政一 (3位)

01~02年 鈴木政一 (S優勝/2位/S優勝/優勝)

03年 柳下正明 (2位/3位)

04年 桑原隆(2位)→鈴木政一→山本昌邦 (13位)

05年 山本昌邦(6位)→06年→アジウソン (5位)

07年 アジウソン→内山 篤 (9位)、08年 内山 篤→オフト (16位)

09~11年 柳下正明 (11位/11位/8位)

12年 森下仁志 (12位)、13年 森下仁志→長沢徹→関塚隆 (17位)

14〜15年 J2 (名波浩)

16〜18年 名波浩 (13位/6位)

13

清水*

昇格1回

降格1回

93~94年1st レオン (4位/2位/2位)

94年2nd リベリーノ (6位)

95年 宮本征勝 (12位/4位)

96~97年 アルディレス (10位/7位/6位)、98年1st アルディレス (2位)→2nd アルディレス→ペリマン (5位)

99~00年 ペリマン (3位/St優勝/3位/13位)

01~02年 ゼムノビッチ (4位/4位/7位/12位)

03年 大木武 (11位/10位)

04年1st アントニーニョ (11位)→2nd 石崎信弘 (14位)

05~10年 長谷川健太 (15位/4位/4位/5位/7位/6位)

11~13年 ゴドビ (10位/9位/9位)、14年 ゴドビ→大榎克己 (15位)

15年 大榎克己→田坂和昭 (17位)

16年 J2 (小林伸二)

17年 小林伸二 (14位)

18年 ヤン・ヨンソン

14

甲府

昇格3回

降格3回

06~07年 大木武 (15位/17位)

08~10年 J2 (内田一夫)

11年 三浦俊也→佐久間悟 (16位)

12年 J2 (城福 浩)

13〜14年 城福 浩 (15位/13位)

15年 樋口靖洋→佐久間悟 (13位)、16年 佐久間悟 (14位)

17年 吉田達磨 (16位)

18年 J2 【J1を離れて1年目】

15

松本山雅

昇格1回

降格1回

14年 J2(反町康治)

15年 反町康治 (16位)

16〜18年 J2 【J1を離れて3年目】

16

新潟

昇格1回

降格1回

04~05年 反町康治 (14位/7位/12位)

06~09年 鈴木淳 (14位/6位/14位/8位)

10~11年 黒崎久志 (9位/14位)、12年 黒崎久志→柳下正明 (15位)

13〜15年 柳下正明 (7位/12位/15位)

16年 吉田達磨→片渕浩一郎 (15位)

17年 三浦文丈→(片渕浩一郎)→呂比須ワグナー (17位)

18年 J2 【J1を離れて1年目】

17

平塚/湘南

昇格5回

降格4回

94~95年 古前田充 (11位/2位/7位)→植木繁晴 (14位)

96年 モウラ→植木繁晴 (11位)

97~98年 植木繁晴 (4位/9位/12位/12位)

99年1st 上田栄治 (16位)→2nd 古前田充 (16位)

00~09年 J2 (反町康治)

10年 反町康治 (18位)

11~12年 J2 (曹貴裁)

13年 曹貴裁 (16位)

14年 J2 (曹貴裁)

15年 曹貴裁 (8位)、16年 曹貴裁 (17位)

17年 J2 (曹貴裁)

18年 曹貴裁

18

横浜FM*

昇格0回

降格0回

93~94年 清水秀彦 (3位/3位/9位/3位)

95年1st ソラリ→早野宏史 (優勝)→95年2nd~96年 早野宏史(3位/8位)

97~98年1st アスカルゴルタ (5位/3位/4位)→2nd アスカルゴルタ→デラクルス (4位)

99年 デラクルス (7位/3位)

00年 アルディレス (St優勝/5位)、01年1st アルディレス→下條佳明 (15位)

01年2nd~02年1st ラザロニ (10位/2位)→2nd ラザロニ→下條佳明 (6位)

03~05年 岡田武史 (St優勝/優勝/優勝6位/9位)、06年 岡田武史→水沼貴史 (9位)

07年 早野宏史 (7位)

08年 桑原隆→木村浩吉 (9位) 、09年 木村浩吉 (10位)

10~11年 木村和司 (8位/5位)

12〜14年 樋口靖洋 (4位/2位/7位)

15〜17年 モンバエルツ (7位/10位/5位)

18年 アンジェ・ポステコグルー

19

横浜F*/FC

昇格1回

降格1回

93年 加茂周 (7位/7位)、94年 加茂周→木村文治 (5位/8位)

95年 木村文治→シルバ (13位/11位)

96~97年 オタシリオ (3位/2位/11位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99~06年 JFL/J2 (高木琢也)

07年 高木琢也→ジュリオレアル (18位)

08~18年 J2 【J1を離れて11年目】

20

川崎F

昇格2回

降格1回

00年1st ゼッカ→今井敏明 (15位) 2nd→小林寛 (15位)

01~04年 J2 (関塚隆)

05~09年 関塚隆<05年 高畠勉> (8位/2位/5位/2位/2位/6位)

10年 高畠勉 (5位)

11年 相馬直樹 (11位)、12年 相馬直樹→望月達也→風間八宏 (8位)

13〜16年 風間八宏 (3位/6位/6位/3位)

17〜18年 鬼木達 (優勝)

21

V川崎/東京V*

昇格1回

降格2回

93~94年 松木安太郎 (2位/優勝/4位/優勝)

95年 ネルシーニョ (2位/St優勝)、96年 ネルシーニョ→レオン (7位)

97年1st 加藤久→エスピノーザ (16位)→2nd エスピノーザ (12位)

98年1st ニカノール (6位)→2nd ニカノール→川勝良一 (17位)

99~00年 李国秀 (2位/10位/9位/10位)

01年1st 松木安太郎→小見幸隆 (16位)→2nd 小見幸隆 (9位)

02年1st 小見幸隆→ロリ (12位)→2nd ロリ (4位)

03年1st ロリ→レアンドロ→アルディレス (10位)

03年2nd~04年 アルディレス (9位/9位/9位)、05年 アルディレス→石崎信弘→バドン (17位)

06~07年 J2 (ラモス瑠偉)

08年 柱谷哲二 (17位)

09~18年 J2 【J1を離れて10年目】

22

FC東京

昇格2回

降格1回

00~01年 大熊清 (6位/8位/9位/8位)

02~05年 原博実 (10位/5位/4位/5位/6位/10位/10位)

06年 ガーロ→倉又寿雄 (13位)

07年 原博実 (12位)

08~09年 城福 浩 (6位/5位)、10年 城福 浩→大熊清 (16位)

11年 J2 (大熊清)

12〜13年 ポポビッチ (10位/8位)

14〜15年 フィカデンティ (9位/4位)

16年 城福 浩→篠田善之 (9位)、17年 篠田善之→安間貴義 (13位)

18年 長谷川健太

23

市原/千葉*

昇格0回

降格1回

93年 永井良和 (5位/9位)

94~95年 清雲栄純 (6位/9位/6位/7位)

96年 奥寺康彦 (9位)

97年 フェルシュライエン (15位/14位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)、99年1st エンゲルス (15位)

99年2nd~00年 ザムフィール (11位/11位/16位)

01年 ベルデニック (2位/5位)

02年 ベングロッシュ (8位/11位)

03~05年 イビチャ・オシム (3位/2位/7位/2位/4位) 、06年 イビチャ・オシム→アマル・オシム (11位)

07年 アマル・オシム (13位)

08年 クゼ→澤入重雄→ミラー (15位) 、09年 ミラー→江尻篤彦 (18位)

10~18年 J2 【J1を離れて9年目】

24

浦和*

昇格1回

降格1回

93年 森孝慈 (10位/10位)

94年 横山謙三 (12位/11位)

95~96年 オジェック (3位/8位/6位)

97年 ケッペル (9位/7位)

98~99年1st 原博実 (7位/3位/13位)

99年2nd デモス (14位)

00年 J2 (斉藤和夫→横山謙三)

01年1st チッタ (7位) →2nd チッタ→ピッタ (12位)

02~03年 オフト (11位/8位/6位/6位)

04~06年 ブッフバルト (3位/St優勝/2位/優勝)

07年 オジェック (2位)、08年 オジェック→エンゲルス (7位)

09~10年 フィンケ (6位/10位)

11年 Z. ペトロヴィッチ→堀孝史 (15位)

12〜16年 M. ペトロヴィッチ (3位/6位/2位/3位/St優勝)

17年 M. ペトロヴィッチ→堀孝史 (7位)

18年 堀孝史→(大槻毅)→オリヴェイラ

25

大宮

昇格2回

降格2回

05~06年 三浦俊也 (13位/12位)

07年 ロバート→佐久間悟 (15位)

08年 樋口靖洋 (13位)

09年 張外龍 (13位)、10年 張外龍→鈴木淳 (12位)

11年 鈴木淳 (13位)、12年 鈴木淳→(岡本武行)→ベルデニック (13位)

13年 ベルデニック→(岡本武行)→小倉勉 (14位)

14年 大熊清→渋谷洋樹 (16位)

15年 J2 (渋谷洋樹)

16年 渋谷洋樹 (5位)、17年 渋谷洋樹→伊藤彰→石井正忠 (18位)

18年 J2 【J1を離れて1年目】

26

昇格3回

降格2回

95年 ゼ・セルジオ (14位)→アントニーニョ (5位)

96~97年 ニカノール (5位/3位/10位)

98~01年1st 西野朗 (10位/8位/4位/4位/4位/2位/6位)

01年2nd ペリマン (7位)→池谷友良(14位)

02年2nd~03年2nd アウレリオ (9位/9位/11位)

04年1st 池谷友良 (14位)

04年2nd~05年 早野宏史(15位/16位)

06年 J2 (石崎信弘)

07~08年 石崎信弘(8位/11位)

09年 高橋真一郎→ネルシーニョ (16位)

10年 J2 (ネルシーニョ)

11~14年 ネルシーニョ (優勝/6位/10位/4位)

15年 吉田達磨 (10位)

16年 ミルトン・メンデス→下平隆宏 (8位)

17年 下平隆宏 (4位)、18年 下平隆宏→加藤 望

27

鹿島*

昇格0回

降格0回

93~94年1st 宮本征勝 (St優勝/4位/3位)

94年2nd~95年 エドゥ (5位/8位/6位)

96~98年2nd J.カルロス (優勝/St優勝/4位/5位)

98年2nd~99年1st ゼ・マリオ (優勝/9位)

99年2nd ゼ・マリオ→ジーコ (6位)

00~05年 T.セレーゾ(8位/優勝/11位/優勝/5位/3位/8位/4位/5位/4位/3位)

06年 アウトゥオリ (6位)

07~11年 オリヴェイラ (優勝/優勝/優勝/4位/6位)

12年 ジョルジーニョ (11位)

13〜14年 T.セレーゾ (5位/3位)、15年 T.セレーゾ→石井正忠 (5位)

16年 石井正忠 (優勝)、17年 石井正忠→大岩 剛 (2位)

18年 大岩 剛

28

山形

昇格2回

降格2回

09~11年 小林伸二 (15位/13位/18位)

12〜14年 J2 (石崎信弘)

15年 石崎信弘 (18位)

16〜18年 J2 【J1を離れて3年目】

29

仙台

昇格2回

降格1回

02年 清水秀彦 (9位/15位)、03年1st 清水秀彦 (15位) 2nd →石井肇→ベルデニック (15位)

04~09年 J2(手倉森誠)

10~13年 手倉森誠 (14位/4位/2位/13位)

14年 アーノルド→渡辺晋 (14位)

15〜18年 渡辺晋 (14位/12位/12位)

30

札幌

昇格5回

降格4回

98年1st フェルナンデス (16位) 2nd→石井肇 (10位)

99~00年 J2 (岡田武史)

01年 岡田武史 (8位/14位)

02年1st 柱谷哲二→イバンチェビッチ (16位) 2nd→張外龍 (16位)

03~07年 J2 (三浦俊也)

08年 三浦俊也 (18位)

09~11年 J2 (石崎信弘)

12年 石崎信弘 (18位)

13〜16年 J2 (四方田修平)、17年 四方田修平 (11位)

18年 M. ペトロヴィッチ

参考

総理大臣

政権交替4回

宮澤喜一 → 93年8月 細川護熙 → 94年4月 羽田孜 → 94年6月 村山富市

→ 96年1月 橋本龍太郎 → 98年11月 小渕恵三→ 00年4月 森喜朗

→ 01年4月 小泉純一郎

→ 06年9月 安倍晋三 → 07年9月 福田康夫 → 08年9月 麻生太郎

→ 09年9月 鳩山由紀夫 → 10年6月 菅直人 → 11年9月 野田佳彦

→ 12年12月 安倍晋三

1993年Jリーグ開幕年の10チーム(*印)中、横浜FM・鹿島の2チームが昇格・降格知らず。

1993年~2018年のチーム別
J1監督交替回数

J2降格次年度の交替はカウントされません。

J1coach-change1.png J1coach-change2.png

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クルピを叱咤激励

⚽️ 07/22 現在。何かしらの手を打つ箇所が君自身解らない状態に見受けられますが・・・。


日付
試合名
対戦相手

18年 クルピを叱咤激励

2018/07/22
J1−17節
清水●1−2(H)

(ハーフタイム)  ラインを下げすぎない。ドリブルで仕掛けていこう。守備は声をかけあう。

(試合後)  結果が出ないというところで、流れが悪いと言わざるを得ない。今日の負けの中で誰か1人とか2人が役割を怠っていたというのはなかった。全員が最後まで全力を出し切るというところを選手たちは見せてくれました。それでも負けることがあるのがサッカーだ。ただし再開してからの連敗を甘んじて受けるわけにはいきません。これからチームを立て直すためにも全員で何かしら手を打つ、そして変えるところを変えていかなければいけない。試合の内容を振り返ればどちらが勝利に相応しいかといえば、どちらにも勝者に相応しいとは言える部分はなかった。互角の試合でそして選手たちは最後まで走りきった。そういうゲームだった。

(クルピを叱咤激励)
変えるところを変えていかなければいけない。遅きに失した感はありますが、まったく同感です。鹿島戦でそれを君自身にできるのか?楽しみです。


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ジャンル : スポーツ

J監督の釣書

06/21 現在。

06/17 まとめて4チームを更新。

05/15 最年少監督が登場です。

05/13 柏の監督が交代です。

05/07 暫定ですが京都の監督が交代。

04/24 浦和の新監督を登録です。


【 2018年シーズン 】

監督交代率=22人/57人=38.6%

J1j2coach-age2018.png

青字はガンバ関係者を示す。


J1j2coach-syusshin2018.png

青字はクルピ監督を示す。


【 2017年シーズン終了時 】

J1j2coach-age2017.png

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ミラクル‼️片野坂11

⚽️ 2018/05/13 現在。依然、J2リーグ首位です。

⚽️ 2018/04/28 J2リーグ首位を守る。

⚽️ 2018/04/22 J2リーグ首位に躍り出る。


指導者歴12年目 合計11冠

katanosaka.png

注)指導者歴に大分トリニータU-15時代は含んでいません。

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胴上げ監督一覧表

2018/01/01 現在。二冠を獲得です。

2017/12/20 あの鈴木監督が復活です。

2017/12/02 鬼木監督、素晴らしい。

2017/11/25 堀監督、やりました!

2017/11/04 尹 晶煥監督が初の栄冠です。ACL決勝進出の堀監督に+1。

2017/10/29 チョウ・キジェ監督が2度目の栄冠です。

2017/08/15 堀監督が初の栄冠です。



( )内は積算胴上げポイント

doage-coach-table.png

お断り) Jリーグ総合優勝の割増しはなし。CWC3位は0ポイントです。


日本人胴上げ監督ポイント
外国人胴上げ監督ポイント

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17年健太に質問?

⚽️ 12/02 2017年終了。お疲れさまでした。久保選手をよろしくです。


日付
試合名
対戦相手

17年 健太に質問?

2017/12/02
J1−34節
FC東京△0−0(A)

(ハーフタイム)  守備はメリハリをつける。不要なファウルはしない。もっと元気を出していこう。アグレッシブに!

(試合後)  勝負にこだわって選手たちは頑張った。今シーズン期待されつつ、たくさんのサポーターに最後の勝利をプレゼントを届けることができなかった点に関しては申し訳なかった。選手も皆『すみませんでした。』とロッカールームに帰ってきて『勝ちたかったです』『申し訳なかったです。』という感じで、みんな勝負にこだわって闘ったことは誇りだ。5年間あっという間に終わってしまったが、彼らと過ごした時間は、自分自身の人生の中でも忘れられない5年間になったし、ガンバというクラブ・またサポーター・選手に感謝しています。

(健太に質問)
いつも選手は最後の最後まで頑張っているのに、健太ガンバは3ヶ月間も勝てなかったんですか?


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Author:zaburou2
単身赴任で名古屋在住
朝から晩までガンバ大阪

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