監督と反則ポイント

2017/05/24 現在。片野坂監督を追加しましたが、予想通りでした。

2017/05/24 現J1チーム通算平均反則ポイント、広島に抜かれました。クリーンポイントにツネさんを追加。

2017/05/20 監督別クリーンポイントを追加しました。

2017/05/17 現J1チーム通算平均反則ポイントの最小はガンバ大阪となりました。

2017/05/08 東京Vと千葉が変わる。

2016/11/09 あっ!清水の小林伸二監督に注目。

2016/09/11 松本山雅が金沢を超える。

2016/05/22 小競り合いはありましたが、ガンバが通算で広島を抜きかえす。

2015/04/19 近年、清水の体質が変化しています。

2015/04/12 ガンバが総合1位を松本山雅に譲る。

2014/12/09 ガンバ大阪が『長年フェアープレー賞』を獲得しました。広島も素晴らしいが、ガンバも素晴らしい。

2014/10/05 大阪でもピンキリです。

2014/08/11 10年間で黄色印のないチームはガンバ大阪(西野−長谷川ライン)だけです。

2014/08/03 2014年柏レイソルが色を変える。

2014/03/11 名古屋が劇的に変わる!

2013/12/07 マイナス反則ポイントを土産に逆転優勝です!森保サンフレッチェ、素晴らしい。

2013/11/22 2005年からの1試合平均反則ポイントを抜粋。健太監督、ガンバの青い血をつなぐ監督です。


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監督別成績

⚽️ 05/20 現在。健太監督26回目の首位を掴む。空白期間が805日で途切れました🎵

⚽️ 03/05 今初めて気がついたが、何故ガンバの監督はFWが多いのだろうか?

⚽️ 02/19 そろそろ2017年がスタートです。長谷川監督、2期西野監督の首位空白期間を超える。


監督別勝敗数
監督別勝敗率

監督名

出身国

期間

現役ポジション/代表

J 試合数

釜本邦茂

日本

93年~94年

FW/日本代表

80試合

ヘルト

ドイツ

95年

FW/ドイツ代表

52試合

クゼ

クロアチア

96年~98年4月

DF/ユーゴスラビアU21代表

68試合

コンシリア

オーストリア

98年4~5月

GK/オーストリア代表

6試合

アントネッティ

フランス

98年~99年1st

不明/なし

37試合

早野宏史

日本

99年2nd~01年2nd

FW/なし

68試合

竹本一彦

日本

01年2nd

不明/なし

7試合

西野 朗

日本

02年~11年

攻撃MF/日本代表

328試合

呂比須ワグナー

ブラジル

12年3月10日〜25日

FW/日本代表

3試合

松波正信

日本

12年3月26日~12月1日

FW/なし

31試合

長谷川健太

日本

13年~

FW/日本代表

159試合



J首位空白
ランク

監督名

J首位空白
日数

延べ日数

1

西野 朗 (02年3月~05年8月)

1281日

3562日

2

西野 朗 (09年3月~11年8月)

881日

3562日

3

長谷川健太 (15年3月~17年5月)

805日

4

西野 朗 (07年8月~09年3月)

701日

3562日

5

釜本邦茂

553日

553日

6

クゼ

397日

761日

7

早野宏史

379日

799日

8

アントネッティ

309日

309日

9

松波正信

246日

246日

10

ヘルト

228日

252日

11

竹本一彦

39日

39日

12

コンシリア

22日

22日

13

呂比須ワグナー

16日

16日



J首位獲得
ランク

監督名

J首位
獲得回数

延べお勤め
日数

日数/獲得回数

1

西野 朗

42回

3562日

85日/回

2

長谷川健太

26回

59日/回

3

クゼ

9 回

761日

85日/回

4

ヘルト

3 回

252日

84日/回

5

早野宏史

2 回

799日

400日/回

6

呂比須ワグナー

0 回

16日

7

コンシリア

0 回

22日

8

竹本一彦

0 回

39日

9

松波正信

0 回

246日

10

アントネッティ

0 回

309日

11

釜本邦茂

0 回

553日


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17年健太に質問?

⚽️ 05/20 現在。

⚽️ 04/25 『最後』も省くことにします。ひとつ質問を追加しました。

⚽️ 04/16 『難しい』もいつものことなので省くことにします。

⚽️ 04/11 『ところ』『十分』『何とか』『少し』『当然』も省いています。

⚽️ 03/19 『そういう中で』『ああいう』『なんか』も省いています。

⚽️ 03/15 あの夢は、やっぱり国内相手の限定仕様でしたか!

⚽️ 03/11 柏戦の回答ありがとうございました。

⚽️ 03/01 今度返り討ちに合わないことを祈る。

⚽️ 02/26 『非常に』『思います』『ただ』『しっかり』は省いています。

⚽️ 02/07 タイトルを変更して、2017年開始です。『くれて』は省いています。


日付
試合名
対戦相手

17年 健太に質問?

2017/05/20
J1−12節
鳥栖◯3−0(H)

(ハーフタイム)  受けにまわらない。最後までアグレッシブにいこう!

(試合後)  タフな試合になると選手に話をした。タフなゲーム展開の中で、どちらかが決めて最後のところ守れるかだ。その展開の中でゴールを取って勝ちきったというのは大きな勝利。ホームですっきりと勝つようなゲームは数多くはできていないが、今日観に来てくれたサポーターのためにも、ホームで勝利という思いが我々も選手も強かった。観に来てくれた人達にゴールと勝利をプレゼントできたのは良かった。また次の試合に向けて身体を休めて準備していきます。

(健太に質問)
U-20久保の使い方は参考になりませんか?


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ミラクル‼️片野坂11

⚽️ 05/14 現在。ミラクルは選手時代の学びにあり?

⚽️ 05/13 本日、持ってる監督が持ってない監督を粉砕しました。今年もきっと何かを起こす予感。


【 史上初のトリプルJ優勝を狙う 】 指導者歴11年目 計11冠

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注)指導者歴に大分トリニータU-15時代は含んでいません。

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J1監督の変遷

05/09 現在。セレッソ大阪の更新忘れ、および山形のグラフを修正。

05/07 今季1人目の交代です。


No.

チーム名
J1昇格回数
J2降格回数

J1監督の変遷(J1順位)

01

鳥栖

昇格1回

降格0回

12〜13年 尹 晶煥 (5位/12位)

14年 尹 晶煥→吉田恵 (5位)

15年 森下仁志 (11位)

16〜17年 フィカデンティ (11位)

02

大分

昇格2回

降格2回

(J2昇格1回)

(J3降格1回)

03年 小林伸二 (14位/16位)

04年 ハン・ベルガー (10位/16位)

05年 皇甫官→スカンズ→シャムスカ (11位)

06~08年 シャムスカ (8位/14位/4位)

09年 シャムスカ→ポポビッチ (17位)

10~12年 J2 (田坂和昭)

13年 田坂和昭 (18位)

14〜15年 J2

16年 J3 (片野坂知宏)

17年 J2

03

福岡

昇格4回

降格4回

96年 清水秀彦 (15位)

97年 パチャメ (17位/15位)

98年 森孝慈 (18位/15位)

99年 菊川凱夫 (11位/15位)

00~01年 ピッコリ (14位/5位/12位/15位)

02~05年 J2 (松田浩)

06年 松田浩→川勝良一 (16位)

07~10年 J2 (篠田善之)

11年 篠田善之→浅野哲也 (17位)

12〜15年 J2 (井原正巳)

16年 井原正巳 (18位)

17年 J2

04

広島*

昇格2回

降格2回

93~94年 バクスター (6位/5位/St優勝/4位)

95~96年 ヤンセン (10位/12位/14位)

97~00年 トムソン (10位/13位/13位/9位/6位/8位/10位/11位)

01年 ヴァレリー (13位/3位)

02年1st ガジエフ→木村孝洋 (15位)→2nd 木村孝洋 (14位)

03年 J2 (小野剛)

04~05年 小野剛 (13位/11位/7位)

06年 小野剛→望月一頼→M. ペトロヴィッチ (10位)

07年 M. ペトロヴィッチ (16位)

08年 J2 (M. ペトロヴィッチ)

09~11年 M. ペトロヴィッチ (4位/7位/7位)

12〜17年 森保一 (優勝/優勝/8位/優勝/6位)

05

徳島

昇格1回

降格1回

14年 小林伸二 (18位)

15〜17年 J2

06

神戸

昇格3回

降格2回

97年 バクスター (14位/17位)

98年 フローロ (17位)→郡晴己 (14位)

99~01年 川勝良一 (12位/7位/7位/14位/10位/13位)

02年1st 川勝良一→松田浩(13位)→2nd (10位)

03年 副島博志 (13位/13位)

04年1st ハシェック (12位)→2nd 加藤 寛 (8位)

05年 松永英機→レオン→バベル (18位)

06年 J2 (バクスター→松田浩)

07~08年 松田浩 (10位/10位)

09年 カイオ・ジュニオール→和田昌裕→三浦俊也 (14位)

10年 三浦俊也→和田昌裕 (15位)

11年 和田昌裕 (9位)

12年 和田昌裕→安達亮→西野朗→安達亮 (16位)

13年 J2(安達亮)

14年 安達亮 (11位)

15〜17年 ネルシーニョ (12位/7位)

07

C大阪

昇格4回

降格3回

95~96年 P.エミリオ (9位/10位)→楚輪博 (13位)

97年 クルピ (11位/8位)

98年 松木安太郎 (9位/13位)

99年 レネ (5位/5位)

00~01年 副島博志 (2位/9位/14位)→J.カルロス→西村昭宏(16位)

02年 J2 (西村昭宏)

03年 西村昭宏 (5位)→塚田雄二 (12位)

04年 ムズロビッチ→アルベルト (16位)→小林伸二 (12位)

05~06年 小林伸二 (5位)→塚田雄二 (17位)

07~09年 J2 (クルピ)

10~11年 クルピ (3位/12位)

12年 ソアレス→クルピ(14位)

13年 クルピ(4位)

14年 ポポビッチ→マルコ・ペッツアイオリ→大熊裕司 (17位)

15〜16年 J2 (大熊 清)

17年 尹 晶煥

08

G大阪*

昇格1回

降格1回

93~94年 釜本邦茂 (6位/11位)

95年 ヘルト (11位/13位)

96~97年 クゼ (12位/8位/2位)

98年1st クゼ→コンシリア (14位) →2nd アントネッテイ (16位)

99年1st アントネッテイ (10位)

99年2nd~01年1st 早野宏史 (13位/13位/4位/5位) 2nd →竹本一彦(11位)

02~11年 西野朗 (4位/2位/12位/7位/4位/3位/優勝/3位/3位/8位/3位/2位/3位)

12年 ジョゼカルロス セホーン+呂比須→松波正信 (17位)

13年 J2(長谷川健太)

14〜17年 長谷川健太 (優勝/2位/4位)

09

京都

昇格4回

降格4回

97年 オスカー →与那城 (16位)

97年 ペドロ・ローシャ (13位/16位)

98年1st オフト→ 清水秀彦 (15位) 2nd~99年1st 清水秀彦 (11位/14位)

99年2nd~00年1st 加茂周 (9位/16位) 2nd エンゲルス (12位)

01年 J2 (エンゲルス)

02年 エンゲルス (6位/7位)

03年1st エンゲルス→木村文治 (16位) 2nd ビム→木村文治 (14位)

04~05年 J2 (柱谷幸一)

06年 柱谷幸一→美濃部直彦 (18位)

07年 J2 (加藤久)

08~09年 加藤久 (14位/12位)

10年 加藤久→秋田豊 (17位)

11~17年 J2

10

名古屋*

昇格0回

降格1回

93年 平木隆三 (8位/9位)

94年 ミルン (8位/12位)

95年 ベンゲル (4位/2位)

96年 ベンゲル→コスタ→ケイロス (2位)

97年 ケイロス (12位/5位)

98年 田中孝司 (3位/6位)

99年1st 田中孝司→サンチェス (8位)→2nd サンチェス→J.カルロス (2位)

00~01年1st J.カルロス (12位/7位/3位)→2nd 三浦哲郎 (6位)

02~03年1st ベルデニック (3位/13位/7位)

03年2nd~04年 ネルシーニョ (8位/8位/5位)

05年 ネルシーニョ→中田仁(14位)

06~07年 フェルホーセン (7/11位)

08~13年 ストイコビッチ (3位/9位/優勝/2位/7位/11位)

14〜15年 西野朗 (10位/9位)

16年 小倉隆史→ジュロブスキー (16位)

17年 J2

11

磐田

昇格2回

降格1回

94~96年 オフト (7位/7位/5位/9位/4位)

97年 フェリッペ (6位)→桑原隆 (優勝)

98年 バウミール (S優勝/2位)

99年 桑原隆 (優勝/12位)

00年 ハジェブスキー (5位)→鈴木政一 (3位)

01~02年 鈴木政一 (S優勝/2位/S優勝/優勝)

03年 柳下正明 (2位/3位)

04年 桑原隆(2位)→鈴木政一→山本昌邦 (13位)

05年 山本昌邦(6位)→06年→アジウソン (5位)

07年 アジウソン→内山 篤 (9位)

08年 内山 篤→オフト (16位)

09~11年 柳下正明 (11位/11位/8位)

12年 森下仁志 (12位)

13年 森下仁志→長沢徹→関塚隆 (17位)

14〜15年 J2 (名波浩)

16〜17年 名波浩 (13位)

12

清水*

昇格1回

降格1回

93~94年1st レオン (4位/2位/2位)

94年2nd リベリーノ (6位)

95年 宮本征勝 (12位/4位)

96~97年 アルディレス (10位/7位/6位)

98年1st アルディレス (2位)→2nd アルディレス→ペリマン (5位)

99~00年 ペリマン (3位/St優勝/3位/13位)

01~02年 ゼムノビッチ (4位/4位/7位/12位)

03年 大木武 (11位/10位)

04年1st アントニーニョ (11位)→2nd 石崎信弘 (14位)

05~10年 長谷川健太 (15位/4位/4位/5位/7位/6位)

11~13年 ゴドビ (10位/9位/9位)

14年 ゴドビ→大榎克己 (15位)

15年 大榎克己→田坂和昭 (17位)

16年 J2 (小林伸二)

17年 小林伸二

13

甲府

昇格3回

降格2回

06~07年 大木武 (15位/17位)

08~10年 J2 (内田一夫)

11年 三浦俊也→佐久間悟 (16位)

12年 J2 (城福 浩)

13〜14年 城福 浩 (15位/13位)

15年 樋口靖洋→佐久間悟 (13位)

16年 佐久間悟 (14位)

17年 吉田達磨

14

松本山雅

昇格1回

降格1回

14年 J2(反町康治)

15年 反町康治 (16位)

16〜17年 J2

15

新潟

昇格1回

降格0回

04~05年 反町康治 (14位/7位/12位)

06~09年 鈴木淳 (14位/6位/14位/8位)

10~11年 黒崎久志 (9位/14位)

12年 黒崎久志→柳下正明 (15位)

13〜15年 柳下正明 (7位/12位/15位)

16年 吉田達磨→片渕浩一郎 (15位)

17年 三浦文丈→(片渕浩一郎)呂比須ワグナー

16

平塚/湘南

昇格4回

降格4回

94~95年 古前田充 (11位/2位/7位)→植木繁晴 (14位)

96年 モウラ→植木繁晴 (11位)

97~98年 植木繁晴 (4位/9位/12位/12位)

99年1st 上田栄治 (16位)→2nd 古前田充 (16位)

00~09年 J2 (反町康治)

10年 反町康治 (18位)

11~12年 J2 (曹貴裁)

13年 曹貴裁 (16位)

14年 J2 (曹貴裁)

15年 曹貴裁 (8位)

16年 曹貴裁 (17位)

17年 J2

17

横浜FM*

昇格0回

降格0回

93~94年 清水秀彦 (3位/3位/9位/3位)

95年1st ソラリ→早野宏史 (優勝)→95年2nd~96年 早野宏史(3位/8位)

97~98年1st アスカルゴルタ (5位/3位/4位)→2nd アスカルゴルタ→デラクルス (4位)

99年 デラクルス (7位/3位)

00年 アルディレス (St優勝/5位)

01年1st アルディレス→下條佳明 (15位)

01年2nd~02年1st ラザロニ (10位/2位)→2nd ラザロニ→下條佳明 (6位)

03~05年 岡田武史 (St優勝/優勝/優勝/6位/9位)

06年 岡田武史→水沼貴史 (9位)

07年 早野宏史 (7位)

08年 桑原隆→木村浩吉 (9位)

09年 木村浩吉 (10位)

10~11年 木村和司 (8位/5位)

12〜14年 樋口靖洋 (4位/2位/7位)

15〜17年 モンバエルツ (7位/10位)

18

横浜F*/FC

昇格1回

降格1回

93年 加茂周 (7位/7位)

94年 加茂周→木村文治 (5位/8位)

95年 木村文治→シルバ (13位/11位)

96~97年 オタシリオ (3位/2位/11位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99~06年 JFL/J2 (高木琢也)

07年 高木琢也→ジュリオレアル (18位)

08~17年 J2

19

川崎F

昇格2回

降格1回

00年1st ゼッカ→今井敏明 (15位) 2nd→小林寛 (15位)

01~04年 J2 (関塚隆)

05~09年 関塚隆<05年 高畠勉> (8位/2位/5位/2位/2位/6位)

10年 高畠勉 (5位)

11年 相馬直樹 (11位)

12年 相馬直樹→望月達也→風間八宏 (8位)

13〜16年 風間八宏 (3位/6位/6位/3位)

17年 鬼木達

20

V川崎/東京V*

昇格1回

降格2回

93~94年 松木安太郎 (2位/優勝/4位/優勝)

95年 ネルシーニョ (2位/St優勝)

96年 ネルシーニョ→レオン (7位)

97年1st 加藤久→エスピノーザ (16位)→2nd エスピノーザ (12位)

98年1st ニカノール (6位)→2nd ニカノール→川勝良一 (17位)

99~00年 李国秀 (2位/10位/9位/10位)

01年1st 松木安太郎→小見幸隆 (16位)→2nd 小見幸隆 (9位)

02年1st 小見幸隆→ロリ (12位)→2nd ロリ (4位)

03年1st ロリ→レアンドロ→アルディレス (10位)

03年2nd~04年 アルディレス (9位/9位/9位)

05年 アルディレス→石崎信弘→バドン (17位)

06~07年 J2 (ラモス瑠偉)

08年 柱谷哲二 (17位)

09~17年 J2

21

FC東京

昇格2回

降格1回

00~01年 大熊清 (6位/8位/9位/8位)

02~05年 原博実 (10位/5位/4位/5位/6位/10位/10位)

06年 ガーロ→倉又寿雄 (13位)

07年 原博実 (12位)

08~09年 城福 浩 (6位/5位)

10年 城福 浩→大熊清 (16位)

11年 J2 (大熊清)

12〜13年 ポポビッチ (10位/8位)

14〜15年 フィカデンティ (9位/4位)

16年 城福 浩→篠田善之 (9位)

17年 篠田善之

22

市原/千葉*

昇格0回

降格1回

93年 永井良和 (5位/9位)

94~95年 清雲栄純 (6位/9位/6位/7位)

96年 奥寺康彦 (9位)

97年 フェルシュライエン (15位/14位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99年1st エンゲルス (15位)

99年2nd~00年 ザムフィール (11位/11位/16位)

01年 ベルデニック (2位/5位)

02年 ベングロッシュ (8位/11位)

03~05年 イビチャ・オシム (3位/2位/7位/2位/4位)

06年 イビチャ・オシム→アマル・オシム (11位)

07年 アマル・オシム (13位)

08年 クゼ→澤入重雄→ミラー (15位)

09年 ミラー→江尻篤彦 (18位)

10~17年 J2

23

浦和*

昇格1回

降格1回

93年 森孝慈 (10位/10位)

94年 横山謙三 (12位/11位)

95~96年 オジェック (3位/8位/6位)

97年 ケッペル (9位/7位)

98~99年1st 原博実 (7位/3位/13位)

99年2nd デモス (14位)

00年 J2 (斉藤和夫→横山謙三)

01年1st チッタ (7位) →2nd チッタ→ピッタ (12位)

02~03年 オフト (11位/8位/6位/6位)

04~06年 ブッフバルト (3位/St優勝/2位/優勝)

07年 オジェック (2位)

08年 オジェック→エンゲルス (7位)

09~10年 フィンケ (6位/10位)

11年 Z. ペトロヴィッチ→堀孝史 (15位)

12〜17年 M. ペトロヴィッチ (3位/6位/2位/3位/St優勝)

24

大宮

昇格2回

降格1回

05~06年 三浦俊也 (13位/12位)

07年 ロバート→佐久間悟 (15位)

08年 樋口靖洋 (13位)

09年 張外龍 (13位)

10年 張外龍→鈴木淳 (12位)

11年 鈴木淳 (13位)

12年 鈴木淳→(岡本武行)→ベルデニック (13位)

13年 ベルデニック→(岡本武行)→小倉勉 (14位)

14年 大熊清→渋谷洋樹 (16位)

15年 J2 (渋谷洋樹)

16〜17年 渋谷洋樹 (5位)

25

昇格3回

降格2回

95年 ゼ・セルジオ (14位)→アントニーニョ (5位)

96~97年 ニカノール (5位/3位/10位)

98~01年1st 西野朗 (10位/8位/4位/4位/4位/2位/6位)

01年2nd ペリマン (7位)→池谷友良(14位)

02年2nd~03年2nd アウレリオ (9位/9位/11位)

04年1st 池谷友良 (14位)

04年2nd~05年 早野宏史(15位/16位)

06年 J2 (石崎信弘)

07~08年 石崎信弘(8位/11位)

09年 高橋真一郎→ネルシーニョ (16位)

10年 J2 (ネルシーニョ)

11~14年 ネルシーニョ (優勝/6位/10位/4位)

15年 吉田達磨 (10位)

16年 ミルトン・メンデス→下平隆宏 (8位)

17年 下平隆宏

26

鹿島*

昇格0回

降格0回

93~94年1st 宮本征勝 (St優勝/4位/3位)

94年2nd~95年 エドゥ (5位/8位/6位)

96~98年2nd J.カルロス (優勝/St優勝/4位/5位)

98年2nd~99年1st ゼ・マリオ (優勝/9位)

99年2nd ゼ・マリオ→ジーコ (6位)

00~05年 T.セレーゾ(8位/優勝/11位/優勝/5位/3位/8位/4位/5位/4位/3位)

06年 アウトゥオリ (6位)

07~11年 オリヴェイラ (優勝/優勝/優勝/4位/6位)

12年 ジョルジーニョ (11位)

13〜14年 T.セレーゾ (5位/3位)

15年 T.セレーゾ→石井正忠 (5位)

16〜17年 石井正忠 (優勝)

27

山形

昇格2回

降格2回

09~11年 小林伸二 (15位/13位/18位)

12〜14年 J2 (石崎信弘)

15年 石崎信弘 (18位)

16〜17年 J2

28

仙台

昇格2回

降格1回

02年 清水秀彦 (9位/15位)

03年1st 清水秀彦 (15位) 2nd →石井肇→ベルデニック (15位)

04~09年 J2(手倉森誠)

10~13年 手倉森誠 (14位/4位/2位/13位)

14年 アーノルド→渡辺晋 (14位)

15〜17年 渡辺晋 (14位/12位)

29

札幌

昇格5回

降格4回

98年1st フェルナンデス (16位) 2nd→石井肇 (10位)

99~00年 J2 (岡田武史)

01年 岡田武史 (8位/14位)

02年1st 柱谷哲二→イバンチェビッチ (16位) 2nd→張外龍 (16位)

03~07年 J2 (三浦俊也)

08年 三浦俊也 (18位)

09~11年 J2 (石崎信弘)

12年 石崎信弘 (18位)

13〜16年 J2 (四方田修平)

17年 四方田修平

参考

総理大臣

政権交替4回

宮澤喜一 → 93年8月 細川護熙 → 94年4月 羽田孜 → 94年6月 村山富市

→ 96年1月 橋本龍太郎 → 98年11月 小渕恵三→ 00年4月 森喜朗

→ 01年4月 小泉純一郎

→ 06年9月 安倍晋三 → 07年9月 福田康夫 → 08年9月 麻生太郎

→ 09年9月 鳩山由紀夫 → 10年6月 菅直人 → 11年9月 野田佳彦

→ 12年12月 安倍晋三

1993年Jリーグ開幕年の10チーム(*印)中、横浜FM・鹿島の2チームが昇格・降格知らず。

1993年~2017年のチーム別
J1監督交替回数

J2降格次年度の交替はカウントされません。

J1coach-change1.png J1coach-change2.png

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J監督の釣書

05/07 J2降格知らずの新潟にガンバ元監督が来る!


【 2017年シーズン 】


監督交代率=1人/57人=1.7%

J1j2coach-age2017.png

青字はガンバ関係者を示す。



J1j2coach-syusshin2017.png

青字は長谷川健太監督を示す。

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関東・魔境度測定

⚽️ 04/30 現在。魔境2戦2勝。年度別を追加しました。

⚽️ 03/05 日立柏でガンバ健太監督が初勝利。


魔境とは平均勝点1.00以下のスタジアム (J1リーグを対象)


rank

J1関東スタジアム名

平均勝点
(2002〜2017)

西野監督
(2002〜2011)

松波監督
(2012)

長谷川監督
(2014〜2017)

1

味の素スタジアム
(FC東京)

0.25

●●●●●△一△△一
平均勝点 0.38


勝点 0.00

●●●
平均勝点 0.00

2

日産スタジアム
(横浜Fマリノス)

1.00

●●●△○一●○●△
平均勝点 0.89


勝点 1.00

●△△
平均勝点 1.25

3

等々力陸上競技場
(川崎フロンターレ)

1.09

一一一○●●●●○●
平均勝点 0.86


勝点 3.00

●●○
平均勝点 1.00

4

NACK5スタジアム大宮
(大宮アルディージャ)

1.25

一一一●一一●●○○
平均勝点 1.20


勝点 0.00

○一△
平均勝点 2.00

5

日立柏サッカー場
(柏レイソル)

1.31

●△○●一○●○一○
平均勝点 1.63


勝点 1.00

●●●
平均勝点 0.75

6

カシマスタジアム
(鹿島アントラーズ)

1.36

●△△△●○△●●○
平均勝点 1.00


勝点 0.00

○○○
平均勝点 3.00

7

埼玉スタジアム2002
(浦和レッズ)

1.45

一一一△●△○△○△
平均勝点 1.43


勝点 3.00

○●●
平均勝点 1.00

8

山梨中銀スタジアム
(ヴァンフォーレ甲府)

1.67

一一一一●○一一一●
平均勝点 1.00

△○○
平均勝点 2.33

参考

市立吹田サッカースタジアム

1.64

平均勝点 1.64


y-makyo.png

注)国立・駒場・フクアリ・三ツ沢・平塚は関東魔境から除外しています。

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胴上げ監督一覧表

2017/01/01 石井監督が森保・長谷川監督に並ぶ。そして風間監督、胴上げならず

2016/12/14 石井監督、ほぼ胴上げです。そして岡田監督を超える。

2016/12/14 石井監督、ほぼ胴上げです。そして岡田監督を超える。

2016/12/03 石井監督J初優勝です。

2016/11/20 札幌J2優勝。

2016/11/02 遅くなりました 浦和が後期優勝。

2016/10/15 現在。おめでとうございます、ミシャ。

2016/06/25 遅くなりました 鹿島が前期優勝。

2016/02/20 ゼッロクスSCに胴上げはありません。

2016/01/01 健太監督、ありがとうございます。

2015/12/05 森安監督おめでとうございます。
        ステージ優勝0.5×2・年間優勝+1.0ポイント、ACL優勝3ポイント、J2優勝0.5ポイントに見直しました。

2015/11/14 チーム大宮、おめでとうございます。

2015/10/31 おめでとうございます。石井正忠監督、発進です。表を画像に変更しました。

2015/06/20 おめでとうございます。

2015/02/28 残念ながら、ゼロックス・スーパーカップはポイントが貯まりません。

2014/12/13 健太監督、たった2年で名将森保監督を抜き去る。



( )内は積算胴上げポイント

doage-coach-table.png

お断り) Jリーグ総合優勝の割増しはなし。CWC3位は0ポイントです。


日本人胴上げ監督ポイント
外国人胴上げ監督ポイント

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16年健太にツッコミ

⚽️ 12/24 現在。

⚽️ 10/15 PKを拒否した選手のケアーもよろしくね。

⚽️ 08/13 よっしゃぁ!

⚽️ 07/30 今週は「しっかり」が消せません。

⚽️ 07/23 「ああいう」「そういう」「こういう」もなるべくカットしています。

⚽️ 06/15 いい試合だったかな?

⚽️ 06/11 コメントも定常化している。

⚽️ 04/19 ここしかブログ更新の楽しみがない試合でしたね。今日はもう寝よ

⚽️ 04/15 「だいぶ」「まだ」も割愛させていただきました。

⚽️ 02/14 2016年スタート!「思います」と「しっかり」と「非常に」「あまり」はカット、「けど」は「けれど」、だらだらした文章は句読点を修正しています。


日付
試合名
対戦相手

16年 健太にツッコミ!

2016/12/24
天皇杯準々決勝
横浜FM(A) ●1−2

(ハーフタイム) 立ち上がり危ない場面もよく対応できた。最後のクオリティを上げる。押しこむ場面を増やそう。

(試合後) 最後こういう展開の中で、チャンスで決められず、カウンターで点を入れられた。最後のところで選手も戻っていたのですが、天野選手のシュートを誉めるべきかな。天皇杯がこれで終わるのは悔しい結果だ。また決勝が今回吹田スタジアム、今日はガンバのサポーターもたくさん応援に来てくれていて勝てなかったということは、来季に向けて今シーズンを反省して来シーズンに繋げていかないといけない。

(健太にツッコミ!)
この1年間、まったく修正能力を感じませんでした。できれば、再来年は監督を片野坂さんに替わってほしいです。


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15年健太にツッコミ

01/01 現在。

10/31 0点に抑えているDFを交替するなんて、もっての他。

10/25 最近、ツッコメません。

10/11 今野の素直な交替が吉と出る。

10/07 西野の交替が裏目に出る。

10/04 先発布陣も含めて、近来稀に見る酷い采配でしたね、健太さん。

09/16 昔、反町さんに「ガンバは日本一カウンターに弱いチーム」と言われたお返しができませんでした。

09/06 「ただ」も割愛します。

09/01 試合後コメントは「しっかりと」と「きちっと」も割愛します。

08/22 「本当に」も割愛します。

07/25 連戦のため、管理人都合でQ&Aは省くことにしました。

07/22 頑張れ!健太。「なかなか」と「やっぱり」も割愛します。

07/19 選手は何も悪くない、その通りですね。

07/18 そのまま掲載しましたが、やっぱり修正。

05/06 あっ!倉田選手のアシストを追加しておきます。

04/29 昔、反町さんに「ガンバは日本一カウンターに弱いチーム」と言われたお返しができて、嬉しいです。

04/26 座布団2枚。

02/28 審判に触れさせないところがナイス。

02/24 2015年スタート!殿様侍が斬られるの巻。「思います」はカット、「けど」は「けれど」、だらだらした文章は句読点を修正しています。


日付
試合名
対戦相手

15年 健太にツッコミ!

2016/01/01
天皇杯決勝
浦和(A) ○2−1

(ハーフタイム) 集中しなおして、立ち上がり入ろう。セットプレーは集中すること。

(試合後) もっと素直に嬉しさがこみ上げてくるかなと思っていましたが、意外とホッとした感じの方が強い。今シーズンを振り返るとゼロックス・レッズ戦からスタートして、今シーズンこういう形、天皇杯の決勝レッズで終わることができた。また開幕のゲームと最後のゲームで、素晴らしい浦和レッズに勝って優勝できたこと、本当に選手に感謝したいし、一年間ガンバ大阪を応援し続けてくれたサポーターにも心から感謝したい。今日のゲームですが、サイドバックがいないので、右サイドバックに何かあったらどうしようかということがあって。左なら今ちゃんがスムーズにできるだろうと。右は昨年一度やらせてあまりいいイメージがなかったので、そこをどうしようかと考えていたら、そのとおりに米倉が怪我をしてしまった。今野が急遽入って井手口がボランチに入りましたが、今ちゃんがこの試合最後まで素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた。また急遽入った陽介が、試合の入りはあまりよくなかったですが、時間とともに仕事をこなしてくれた。そういう意味では今シーズン陽介が成長したというところが、この試合の大きなポイントになった。3バック3-6-1のレッズ・ペドロヴィッチ監督の十八番のシステムですが、そういう相手にずっと川崎、鳥栖、広島と戦ってきたので、相手の特徴というか、どこをケアしなければならないかというのはある程度予想していました。今日は柏木がいないので、サイドで非常にパワーのある攻撃を仕掛けてきた。最後のところでズラタンを入れてきて、危ない場面も何回もありました。そういう中で怪我から復帰した内田がプレーしてくれた。この天皇杯、スタート・ベンチメンバー含めてチームの勝利に仕事をしてくれたことが、最後にこういう結果、優勝で終わることができた。本来なら今日ベンチに明神を入れたかったのですが、入れることができなかった。明神もその辺のことは本人なりに理解してくれた。今日ベンチに入って出れなかった二川とか明神とか、リンスもトレーニングを積んでくれた。素晴らしい今シーズンをチームで一年間やることができた。そして最後の最後でこういう形でタイトルを獲って終わることができて、みんなに感謝したい。

(健太にツッコミ!)
スーとしました!ありがとうございました。来シーズンは選手固定度70%を目標にしてみてくださいね。



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朝から晩までガンバ大阪
単身赴任で名古屋在住

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