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ツネを超支援‼️

⚽️ 10/20 現在。

⚽️ 09/21 「ちょっと」「本当に」も省略させていただきました。

⚽️ 09/15 口癖の「少し」も省略させていただきました。

⚽️ 09/05 「非常に」も省略させていただきました。

⚽️ 09/01 攻撃もよろしくです。

⚽️ 08/26 「しっかり」も省略させていただきました。

⚽️ 08/15 前の監督より色々と考えていることが、よくわかりました。

⚽️ 07/28 「思います」だけは省略させていただきます。

⚽️ 07/26 準備万端です。名古屋サポの奥さんもガンバを応援してくれるそうです。


日付
試合名
対戦相手

18年 ツネを超支援

2018/10/20
J1−30節
横浜FM◯2−1(H)

(ハーフタイム) サイドチェンジでボールを動かそう。ボールを奪った後のサポートをしっかりしよう。まず1点返して流れを変えよう。

(試合後)  残り5試合、ホームでは3試合を勝ち切ろうという話をして選手と試合に入りました。前半に関しては相手の攻撃するスペースを消しながら試合運びをしつつ、相手ゴールに迫ろうというプラン。そこでコントロールしながらシュートまでいくシーンが少なかったですが、ある程度はゲームプラン通りで進んだ。0−1という所も選手には0−1でも大丈夫だという話はしていました。後半勝負の中でウィジョであったりアデミウソンが入ることで、より攻撃を活性化し、得点に繋げるということを考えていた。みんなが守備に関しても出足もよく、相手からボールを奪う、そしてまた相手のミスを誘うようなプレッシングもあり、ショートカウンターというシーンも何回も見られて、ハートも感じられたいい後半のプレーだった。2点目が入るかどうかという所はどちらに転ぶかわからない試合でしたけれど、我慢比べの中で選手がリスクマネジメントをしながら相手ゴールに迫る・走る・闘うという所も見られて、タフな試合を物にしたのは大きな勝利だった。

(ツネを超支援)
前半37分まで無失点で凌いだガンバ超温存采配に感服いたしました。

2018/10/06
J1−29節
C大阪◯1−0(A)

(ハーフタイム) ボールの失い方に気を付けよう。ボールを動かしながら追加点を奪いに行こう。

(試合後)  ダービーということで選手も気持ちが入って、試合に臨んでくれた。ただ立ち上がりは相手のほうが出足も良く、開始15分までは押し込まれるような展開が続きました。そのあとボールを持てるようになってから、自分たちが落ち着いて試合を運ぶことができた。アデミウソンの裏への飛び出しというのは彼自身も意識をしていて、ヤットもそこを十分に狙いとしていた中で、そこから点が生まれたのは狙いどおりだった。後半に入ってもボールを持つ時間プラス、相手から追加点を奪うというところを狙いつつ、ゲームをコントロールしようという話をして入りました。それをうまく体現できたところもありましたし、クロスボールもしくはカウンター合戦になるのは仕方ないけれども、走らなければいけないというシーンが増えて間延びしたところはありましたが、最後まで集中力を切らさずにみんながプレーした。まだまだ残留争いは厳しいですし、もちろんこのダービーの勝利は格別なものですけれども、また次の試合に向けて調整していく必要がある。

(ツネを超支援)
あまりゲームをコントロールしようとするのは意識しないほうがいいと思いますよ。今のガンバはガムシャラさが似合います。

2018/09/29
J1−28節
広島◯1−0(H)

(ハーフタイム) ボールに対しての守備をしっかり行こう。セカンドボールを拾ってシュートを打っていこう。集中力を保ってプレーし続けよう。

(試合後)  3万何千人という人が入ってくれるホーム戦で、首位広島相手に良い内容を見せて勝とうという話をして、試合に入りました。前半取られ方が悪く、相手のカウンターを受けてピンチを招くというバタバタした時間がありましたが、そこを凌いでからは自分たちでボールを動かせる時間も増えましたし、相手ゴールに迫れるかなという展開になりました。ただ相手の守備も厳しくて入っていけないという前半でした。後半、こちらのボール支配率も高まり、どこでひと刺しするかを考えながらの選手交代でしたが、最後に残していたウィジョが点を取ってくれ、東口含めて守備陣も頑張って守り切りました。最後の試合の進め方に関しても、8月の頭の頃に比べるとかなりの落ち着きを持ってみんな試合を終わらせることも出来ました。色んな意味で手ごたえがあるというか、そういう試合になった。ただ、また次ダービーもありますし、ウィジョが次出れないのでまたメンバーを見極めて次の試合に向かって行きたい。

(ツネを超支援)
ボール支配率の高まりが、シュートの高まりに全く結びつかない点を何とかしてもらえませんか?

2018/09/21
J1−27節
清水◯2−1(A)

(ハーフタイム) ボールホルダーへの守備をしっかり行こう。3点目を奪いに行くというマインドを持って闘おう。

(試合後)  今日は勝ち点3をとるというところが、大きなタスクとしてありました。という中で選手が最後まで集中を切らさずに、また運に助けられたところもあって、勝ち点3をゲットできたので良かった。前半は入りもよく、集中力も高く、ボールを動かす時間帯もありましたし、狙い通りの前半だった。後半に関しては、ボールを持たれて受けに回ってしまった時間帯もありました。ただもう一回、自分達がポゼッションすることで相手の勢いを消すこともできた。90分通して皆がマネジメントした。

(ツネを超支援)
次の試合、最後の15分はドキドキしないマネジメントをお願いいたします。

2018/09/15
J1−26節
神戸◯2−1(A)

(ハーフタイム) 奪ったボールを丁寧に繋ごう。パワーを上げて攻撃に行こう。

(試合後)  まずリーグ戦アウェイでの初勝利は喜ばしい。前半に関しては難しい時間帯が続いていました。相手にボールを持たれる時間が長くて、守備面で相手のボールに対するアプローチが遅くなって後手に回った印象もあった。また0−1というところで、後半はシステムを変えて臨みました。その中で選手が本来持っているコンビネーションとか、距離感の感覚を思い出し、いいボールの動かし方があった。そういうところを活かしながら相手ゴールに迫れた。またシュート数も多くなったところは収穫だった。なおかつチームが逆転勝ちしたことは大きな勝利だった。ただ試合は続きますし、順位も変わっていないですし、ひとつひとつの試合をこれからもモノにしていきたい。

(ツネを超支援)
宮本ガンバ初の連勝おめでとうございます。良かれと思って、色々試すのはいいことです。その結果の分析を怠りなきようにお願いいたします。

2018/09/09
ルヴァン杯準々決勝②
横浜FM●1−3(A)

(ハーフタイム) ボールを速く動かそう。スペースを活かす動きをしよう。奪った後のボールを大事にしよう。

(試合後)  第1戦とやり方を少し変えた中で試合に入りました。まずは守備から攻撃につなげていこうという試合運びをしていた。1失点目に関しては、前回の対戦と同じような失点になってしまったので、そこが悔やまれます。続けざまに失点したことでより試合が難しくなりましたが、後半前から圧力をかける所を選手が見せたし、そういったなかで数多くのチャンスを作った。決めきれていると同点に追いつくチャンスもありましたし、引き分けに持っていくこともできた試合、負けてしまったのは残念。

(ツネを超支援)
「1失点目がすべてだった。」とか言わないのが素晴らしいです。奪った後のボールを大事にするのは、直後の1回でいいと思います。

2018/09/05
ルヴァン杯準々決勝①
横浜FM●0−4(H)

(ハーフタイム) セカンドボールを拾おう。もう一度パワーを上げてチャンスを決め切ろう。

(試合後)  ルヴァンカップの準々決勝第1戦ということで、若い選手がこれからのリーグ戦を戦っていく中で、チームの力になってくれること、また彼らがいろいろと今年積み上げてきたものを出してくれることを期待してピッチに送りました。やはりそのパフォーマンスが足りなかったというところは見えた。そういう意味では、そういったチョイスをした自分が間違っていた。台風があったり色々と大変な状況の中、集まってもらったサポーターの皆さんにこういった試合を見せてしまったという意味で、残念で申し訳ない。

(ツネを超支援)
大丈夫!大丈夫!正しい選択です。アウェイ日産スに日帰り応援に行きますので。


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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

監督別成績

⚽️10/20 現在。J1勝率で宮本ガンバが西野ガンバを抜いて、歴代1位へ

⚽️10/06 J1勝率で宮本ガンバが健太ガンバを抜いて、歴代2位へ。

⚽️09/29 宮本ガンバ、4連勝です。

⚽️09/21 宮本ガンバ、3連勝で勝ち越しです。

⚽️09/15 宮本ガンバ、初の連勝で五分に戻す。

⚽️09/01 宮本ガンバ、勝率で前監督を超える。

⚽️08/19 宮本ガンバ逆転負け。

⚽️08/15 宮本ガンバ負率で歴代J1最小です。

⚽️08/10 早くも勝率で前監督を上回る。

⚽️08/05 その1グラフの拡大版を追加。

⚽️07/28 宮本ガンバが開幕。

⚽️07/23 監督交代です。宮本監督の日数は7/28からカウントします。

⚽️07/18 歴代屈死の勝率25%監督さんです。

⚽️05/12 松波監督を下回る。

⚽️05/05 負けが多すぎます。

⚽️05/02 勝率で松波監督を越えました。

⚽️03/10 クルピ監督、Jリーグ3連敗です。呂比須監督(セホーン)に並ぶ。

⚽️02/24 クルピ監督、黒星発進です。


監督別勝敗数
coach1-B.png

監督別勝敗率

監督名

出身国

期間

現役ポジション/代表

J 試合数

釜本邦茂

日本

93年~94年

FW/日本代表

80試合

ヘルト

ドイツ

95年

FW/ドイツ代表

52試合

クゼ

クロアチア

96年~98年4月

DF/ユーゴスラビアU21代表

68試合

コンシリア

オーストリア

98年4~5月

GK/オーストリア代表

6試合

アントネッティ

フランス

98年~99年1st

不明/なし

37試合

早野宏史

日本

99年2nd~01年2nd

FW/なし

68試合

竹本一彦

日本

01年2nd

不明/なし

7試合

西野 朗

日本

02年~11年

攻撃MF/日本代表

328試合

呂比須ワグナー

ブラジル

12年3月10日〜25日

FW/日本代表

3試合

松波正信

日本

12年3月26日~12月1日

FW/なし

31試合

長谷川健太 (J2)

日本

13年

FW/日本代表

42試合

長谷川健太 (J1)

14年~17年

139試合

クルピ

ブラジル

18年2月~7月22日

CB/なし

17試合

宮本恒靖

日本

18年7月28日~

CB/日本代表

13試合



J1首位空白
ランク

監督名

J1首位空白
日数

延べ日数

1

西野 朗 (02年3月~05年8月)

1281日

3562日

2

西野 朗 (09年3月~11年8月)

881日

3562日

3

長谷川健太 (15年3月~17年5月)

805日

1371日

4

西野 朗 (07年8月~09年3月)

701日

3562日

5

釜本邦茂

553日

553日

6

クゼ

397日

761日

7

早野宏史

379日

799日

8

アントネッティ

309日

309日

9

松波正信

246日

246日

10

ヘルト

228日

252日

11

クルピ

149日

149日

12

宮本恒靖

13

竹本一彦

39日

39日

14

コンシリア

22日

22日

15

呂比須ワグナー

16日

16日



J1首位獲得
ランク

監督名

J1首位
獲得回数

延べお勤め
日数

日数/獲得回数

1

西野 朗

42回

3562日

85日/回

2

クゼ

9 回

761日

85日/回

3

ヘルト

3 回

252日

84日/回

4

長谷川健太 (J1)

3 回

1371日

457日/回

5

早野宏史

2 回

799日

400日/回

6

呂比須ワグナー

0 回

16日

7

コンシリア

0 回

22日

8

竹本一彦

0 回

39日

9

宮本恒靖

0 回

10

クルピ

0 回

149日

11

松波正信

0 回

246日

12

アントネッティ

0 回

309日

13

釜本邦茂

0 回

553日

(参考)

長谷川健太 (J2)

23回

266日

12日/回


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

二の舞説・否定表

⚽️10/10 現在。宮本改革をひとつ、比較項目ひとつを追加しました。

⚽️09/21 宮本改革を3つ追加しました。

⚽️08/14 否定表にひとつ追加しました。2012年の松波監督は最終戦でとどめを刺されています。

⚽️08/13 これから宮本監督の改革を記録していきます。

⚽️07/28 宮本氏に失礼な「とあるつまみ食いライターの記事」にムカついて作成。


比較項目

12年 松波監督の場合
(2012年3月26日)

比較

18年 宮本監督の場合
(2018年7月23日)

■監督就任時年齢

37才・126日

41才・166日

■現役時ポジション

FW(点取り屋)

CB(守備の要)

■最終学歴

帝京高校

同志社大学経済学部

■現役時 所属チーム数

1チーム(ガンバのみ)

3チーム(ガンバ・ザルツブルグ・神戸)

■現役時 キャプテン経験

なし

あり(ガンバ・日本代表・神戸)

■監督経験

なし

J3:1年半

■FIFAマスター

なし

修了

■🇯🇵日本代表経験

0 cap

71 cap(W杯 6 cap)

■個人J1降格経験

なし

なし

■語学力

おそらく日本語のみ

日本語+英語+仏語+独語

■血液型

B型

A型

■チームJ1降格経験

なし

あり

■ヤットさん年齢

32才・58日

38才・176日

■CBコンビ

(前半) 今野・中澤
(後半) 今野・丹羽 or 岩下

三浦・ファビオ

■GK

藤ヶ谷陽介+木村敦志*

東口順昭+林 瑞輝

■スタジアム

万博記念競技場

Panasonic Stadium 吹田

■宇佐美貴史の有無

不在(バイエルンM→ホッフェンハイム)

不在(アウクスブルク)

■ガンバ強化部長

梶居勝志

梶居勝志

■チーム・キャプテン

明神智和(A型)

遠藤保仁(AB型)

■ガンバ社長

野呂輝久

山内隆司

■残り試合

31試合(15位まで勝点差1)

17試合(15位まで勝点差2)

■前田遼一・デスゴール

3節 磐田戦で被弾
(セホーン監督)

5節・21節 F東京戦で回避
(クルピ監督・宮本監督)

■ファッション・センス

・・・・

大阪ダービーTシャツ+パーカー姿に多数萌え!

*印:2012年、この選手🍙の戦線離脱する怪我が痛かったです。


【 監 督 宮 本 改 革 10 】

① U-23キャプテン高宇洋選手をトップチームのボランチに抜擢した。(守−18節)

オジェソク選手を右から左サイドバックに移動した。(守−20節)

③ ゲームキャプテンCB三浦選手を右サイドバックにコンバートした。(守−21節)

④ J1リーグ出場経験のないU-23得点王の一美選手を先発フォワードに抜擢した。(攻−21節)

⑤ チームキャプテン遠藤選手を時間経過に伴い前線へ徐々に上げていった。(守−21節)

⑥ 勝利直後歓喜の輪の中で、選手とスタッフ達を締め直した。(気−21節)

⑦ コイントスで、攻守のサイドを逆転し、後半応援を背に守る手法を採用した。(守・気−25節)

⑧ 機能しないと見るやいなや、前節3バックをきっぱりと後半4バックに戻した。(攻・守−26節)

⑨ 後半戦たった二人の補強(渡邊千・小野瀬選手)しっかり有効活用した。(攻−27節)

⑩ 若手を抜擢しない時は、U-23に戻してモチベーションと試合感を維持させる。(気・攻・守−29節)

注)守は守備面、攻は攻撃面、気はモチベーション面です。

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

J1監督の変遷

⚽️ 10/08 現在。鳥栖の監督が交代です。

⚽️ 09/17 神戸がJ1単独最多の監督交代回数19を数える。

⚽️ 07/23 クルピ監督→宮本監督に灼熱の名古屋地区で歓声をあげる。

⚽️ 05/13 ガンバより順位が5つ上の監督が解任です。

⚽️ 04/24 交代以降無敗の大槻監督を暫定に戻しました。交代回数はノーカウントです。

⚽️ 04/02 浦和を更新しました。


No.

チーム名
J1昇格回数
J2降格回数

J1監督の変遷(J1順位)

01

V長崎

昇格1回

降格0回

18年 高木琢也

02

鳥栖

昇格1回

降格0回

12〜13年 尹 晶煥 (5位/12位)、14年 尹 晶煥→吉田恵 (5位)

15年 森下仁志 (11位)

16〜17年 フィカデンティ (11位/8位)、18年 フィカデンティ → キン・ミョンヒ

03

大分

昇格2回

降格2回

(J2昇格1回)

(J3降格1回)

03年 小林伸二 (14位/16位)

04年 ハン・ベルガー (10位/16位)

05年 皇甫官→スカンズ→シャムスカ (11位)、06~08年 シャムスカ (8位/14位/4位)

09年 シャムスカ→ポポビッチ (17位)

10~12年 J2 (田坂和昭)

13年 田坂和昭 (18位)

14〜15年 J216年 J3 (片野坂知宏)、17〜18年 J2
【J1を離れて5年目】

04

福岡

昇格4回

降格4回

96年 清水秀彦 (15位)

97年 パチャメ (17位/15位)

98年 森孝慈 (18位/15位)

99年 菊川凱夫 (11位/15位)

00~01年 ピッコリ (14位/5位/12位/15位)

02~05年 J2 (松田浩)

06年 松田浩→川勝良一 (16位)

07~10年 J2 (篠田善之)

11年 篠田善之→浅野哲也 (17位)

12〜15年 J2 (井原正巳)

16年 井原正巳 (18位)

17〜18年 J2
【J1を離れて2年目】

05

広島*

昇格2回

降格2回

93~94年 バクスター (6位/5位/St優勝/4位)

95~96年 ヤンセン (10位/12位/14位)

97~00年 トムソン (10位/13位/13位/9位/6位/8位/10位/11位)

01年 ヴァレリー (13位/3位)

02年1st ガジエフ→木村孝洋 (15位)→2nd 木村孝洋 (14位)

03年 J2 (小野剛)

04~05年 小野剛 (13位/11位/7位)

06年 小野剛→望月一頼→M. ペトロヴィッチ (10位)

07年 M. ペトロヴィッチ (16位)

08年 J2 (M. ペトロヴィッチ)

09~11年 M. ペトロヴィッチ (4位/7位/7位)

12〜16年 森保一 (優勝/優勝/8位/優勝/6位)

17年 森保一→(横内昭展)→ヤン・ヨンソン (15位)

18年 城福 浩

06

徳島

昇格1回

降格1回

14年 小林伸二 (18位)

15〜18年 J2
【J1を離れて4年目】

07

神戸

昇格3回

降格2回

97年 バクスター (14位/17位)

98年 フローロ (17位)→郡晴己 (14位)

99~01年 川勝良一 (12位/7位/7位/14位/10位/13位)

02年1st 川勝良一→松田浩(13位)→2nd (10位)

03年 副島博志 (13位/13位)

04年1st ハシェック (12位)→2nd 加藤 寛 (8位)

05年 松永英機→レオン→バベル (18位)

06年 J2 (バクスター→松田浩)

07~08年 松田浩 (10位/10位)

09年 カイオ・ジュニオール→和田昌裕→三浦俊也 (14位)

10年 三浦俊也→和田昌裕 (15位)

11年 和田昌裕 (9位)

12年 和田昌裕→安達亮→西野朗→安達亮 (16位)

13年 J2(安達亮)

14年 安達亮 (11位)

15〜16年 ネルシーニョ (12位/7位)

17年 ネルシーニョ→吉田孝行 (9位)

18年 吉田孝行 → フアン・マヌエル・リージョ

08

C大阪

昇格4回

降格3回

95~96年 P.エミリオ (9位/10位)→楚輪博 (13位)

97年 クルピ (11位/8位)

98年 松木安太郎 (9位/13位)

99年 レネ (5位/5位)

00~01年 副島博志 (2位/9位/14位)J.カルロス→西村昭宏(16位)

02年 J2 (西村昭宏)

03年 西村昭宏 (5位)→塚田雄二 (12位)

04年 ムズロビッチ→アルベルト (16位)→小林伸二 (12位)

05~06年 小林伸二 (5位)塚田雄二 (17位)

07~09年 J2 (クルピ)

10~11年 クルピ (3位/12位)、12年 ソアレス→クルピ(14位)

13年 クルピ(4位)

14年 ポポビッチ→マルコ・ペッツアイオリ→大熊裕司 (17位)

15〜16年 J2 (大熊 清)

17〜18年 尹 晶煥 (3位)

09

G大阪*

昇格1回

降格1回

93~94年 釜本邦茂 (6位/11位)

95年 ヘルト (11位/13位)

96~97年 クゼ (12位/8位/2位)

98年1st クゼ→コンシリア (14位) →2nd アントネッティ (16位)

99年1st アントネッティ (10位)

99年2nd~01年1st 早野宏史 (13位/13位/4位/5位) 2nd →竹本一彦 (11位)

02~11年 西野朗 (4位/2位/12位/7位/4位/3位/優勝/3位/3位/8位/3位/2位/3位)

12年 ジョゼカルロス セホーン+呂比須→松波正信 (17位)

13年 J2(長谷川健太)

14〜17年 長谷川健太 (優勝/2位/4位/10位)

18年 クルピ→ 宮本恒靖

10

京都

昇格4回

降格4回

97年 オスカー →与那城 (16位)

97年 ペドロ・ローシャ (13位/16位)

98年1st オフト→ 清水秀彦 (15位) 2nd~99年1st 清水秀彦 (11位/14位)

99年2nd~00年1st 加茂周 (9位/16位) 2nd エンゲルス (12位)

01年 J2 (エンゲルス)

02年 エンゲルス (6位/7位)

03年1st エンゲルス→木村文治 (16位) 2nd ビム→木村文治 (14位)

04~05年 J2 (柱谷幸一)、06年 柱谷幸一→美濃部直彦 (18位)

07年 J2 (加藤久)

08~09年 加藤久 (14位/12位)、10年 加藤久→秋田豊 (17位)

11~18年 J2
【J1を離れて8年目】

11

名古屋*

昇格1回

降格1回

93年 平木隆三 (8位/9位)

94年 ミルン (8位/12位)

95年 ベンゲル (4位/2位)

96年 ベンゲル→コスタ→ケイロス (2位)、97年 ケイロス (12位/5位)

98年 田中孝司 (3位/6位)

99年1st 田中孝司→サンチェス (8位)→2nd サンチェス→J.カルロス (2位)

00~01年1st J.カルロス (12位/7位/3位)→2nd 三浦哲郎 (6位)

02~03年1st ベルデニック (3位/13位/7位)

03年2nd~04年 ネルシーニョ (8位/8位/5位)

05年 ネルシーニョ→中田仁 (14位)

06~07年 フェルホーセン (7/11位)

08~13年 ストイコビッチ (3位/9位/優勝/2位/7位/11位)

14〜15年 西野朗 (10位/9位)

16年 小倉隆史→ジュロブスキー (16位)

17年 J2 (風間八宏)

18年 風間八宏

12

磐田

昇格2回

降格1回

94~96年 オフト (7位/7位/5位/9位/4位)

97年 フェリッペ (6位)→桑原隆 (優勝)

98年 バウミール (S優勝/2位)

99年 桑原隆 (優勝/12位)

00年 ハジェブスキー (5位)→鈴木政一 (3位)

01~02年 鈴木政一 (S優勝/2位/S優勝/優勝)

03年 柳下正明 (2位/3位)

04年 桑原隆(2位)→鈴木政一→山本昌邦 (13位)

05年 山本昌邦 (6位)→06年→アジウソン (5位)

07年 アジウソン→内山 篤 (9位)、08年 内山 篤→オフト (16位)

09~11年 柳下正明 (11位/11位/8位)

12年 森下仁志 (12位)、13年 森下仁志→長沢徹→関塚隆 (17位)

14〜15年 J2 (名波浩)

16〜18年 名波浩 (13位/6位)

13

清水*

昇格1回

降格1回

93~94年1st レオン (4位/2位/2位)

94年2nd リベリーノ (6位)

95年 宮本征勝 (12位/4位)

96~97年 アルディレス (10位/7位/6位)

98年1st アルディレス (2位)→2nd アルディレス→ペリマン (5位)

99~00年 ペリマン (3位/St優勝/3位/13位)

01~02年 ゼムノビッチ (4位/4位/7位/12位)

03年 大木武 (11位/10位)

04年1st アントニーニョ (11位)→2nd 石崎信弘 (14位)

05~10年 長谷川健太 (15位/4位/4位/5位/7位/6位)

11~13年 ゴドビ(10位/9位/9位)、14年 ゴドビ→大榎克己 (15位)

15年 大榎克己→田坂和昭 (17位)

16年 J2 (小林伸二)

17年 小林伸二 (14位)

18年 ヤン・ヨンソン

14

甲府

昇格3回

降格3回

06~07年 大木武 (15位/17位)

08~10年 J2 (内田一夫)

11年 三浦俊也→佐久間悟 (16位)

12年 J2 (城福 浩)

13〜14年 城福 浩 (15位/13位)

15年 樋口靖洋→佐久間悟 (13位)、16年 佐久間悟 (14位)

17年 吉田達磨 (16位)

18年 J2
【J1を離れて1年目】

15

松本山雅

昇格1回

降格1回

14年 J2(反町康治)

15年 反町康治 (16位)

16〜18年 J2
【J1を離れて3年目】

16

新潟

昇格1回

降格1回

04~05年 反町康治 (14位/7位/12位)

06~09年 鈴木淳 (14位/6位/14位/8位)

10~11年 黒崎久志 (9位/14位)、12年 黒崎久志→柳下正明 (15位)

13〜15年 柳下正明 (7位/12位/15位)

16年 吉田達磨→片渕浩一郎 (15位)

17年 三浦文丈→(片渕浩一郎)→呂比須ワグナー (17位)

18年 J2
【J1を離れて1年目】

17

平塚/湘南

昇格5回

降格4回

94~95年 古前田充 (11位/2位/7位)→植木繁晴 (14位)

96年 モウラ→植木繁晴 (11位)

97~98年 植木繁晴 (4位/9位/12位/12位)

99年1st 上田栄治 (16位)→2nd 古前田充 (16位)

00~09年 J2 (反町康治)

10年 反町康治 (18位)

11~12年 J2 (曹貴裁)

13年 曹貴裁 (16位)

14年 J2 (曹貴裁)

15年 曹貴裁 (8位)、16年 曹貴裁 (17位)

17年 J2 (曹貴裁)

18年 曹貴裁

18

横浜FM*

昇格0回

降格0回

93~94年 清水秀彦 (3位/3位/9位/3位)

95年1st ソラリ→早野宏史 (優勝)→95年2nd~96年 早野宏史 (3位/8位)

97~98年1st アスカルゴルタ (5位/3位/4位)→2nd アスカルゴルタ→デラクルス (4位)

99年 デラクルス (7位/3位)

00年 アルディレス (St優勝/5位)、01年1st アルディレス→下條佳明 (15位)

01年2nd~02年1st ラザロニ (10位/2位)→2nd ラザロニ→下條佳明 (6位)

03~05年 岡田武史 (St優勝/優勝/優勝6位/9位)

06年 岡田武史→水沼貴史 (9位)

07年 早野宏史 (7位)

08年 桑原隆→木村浩吉 (9位) 、09年 木村浩吉 (10位)

10~11年 木村和司 (8位/5位)

12〜14年 樋口靖洋 (4位/2位/7位)

15〜17年 モンバエルツ (7位/10位/5位)

18年 アンジェ・ポステコグルー

19

横浜F*/FC

昇格1回

降格1回

93年 加茂周 (7位/7位)、94年 加茂周→木村文治 (5位/8位)

95年 木村文治→シルバ (13位/11位)

96~97年 オタシリオ (3位/2位/11位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)

99~06年 JFL/J2 (高木琢也)

07年 高木琢也→ジュリオレアル (18位)

08~18年 J2
【J1を離れて11年目】

20

川崎F

昇格2回

降格1回

00年1st ゼッカ→今井敏明 (15位) 2nd→小林寛 (15位)

01~04年 J2 (関塚隆)

05~09年 関塚隆<05年 高畠勉> (8位/2位/5位/2位/2位/6位)

10年 高畠勉 (5位)

11年 相馬直樹 (11位)、12年 相馬直樹→望月達也→風間八宏 (8位)

13〜16年 風間八宏 (3位/6位/6位/3位)

17〜18年 鬼木達 (優勝)

21

V川崎/東京V*

昇格1回

降格2回

93~94年 松木安太郎 (2位/優勝/4位/優勝)

95年 ネルシーニョ (2位/St優勝)、96年 ネルシーニョ→レオン (7位)

97年1st 加藤久→エスピノーザ (16位)→2nd エスピノーザ (12位)

98年1st ニカノール (6位)→2nd ニカノール→川勝良一 (17位)

99~00年 李国秀 (2位/10位/9位/10位)

01年1st 松木安太郎→小見幸隆 (16位)→2nd 小見幸隆 (9位)

02年1st 小見幸隆→ロリ (12位)→2nd ロリ (4位)

03年1st ロリ→レアンドロ→アルディレス (10位)

03年2nd~04年 アルディレス (9位/9位/9位)

05年 アルディレス→石崎信弘→バドン (17位)

06~07年 J2 (ラモス瑠偉)

08年 柱谷哲二 (17位)

09~18年 J2
【J1を離れて10年目】

22

FC東京

昇格2回

降格1回

00~01年 大熊清 (6位/8位/9位/8位)

02~05年 原博実 (10位/5位/4位/5位/6位/10位/10位)

06年 ガーロ→倉又寿雄 (13位)

07年 原博実 (12位)

08~09年 城福 浩 (6位/5位)、10年 城福 浩→大熊清 (16位)

11年 J2 (大熊清)

12〜13年 ポポビッチ (10位/8位)

14〜15年 フィカデンティ (9位/4位)

16年 城福 浩→篠田善之 (9位)、17年 篠田善之→安間貴義 (13位)

18年 長谷川健太

23

市原/千葉*

昇格0回

降格1回

93年 永井良和 (5位/9位)

94~95年 清雲栄純 (6位/9位/6位/7位)

96年 奥寺康彦 (9位)

97年 フェルシュライエン (15位/14位)

98年 レシャック→エンゲルス (6位/17位)、99年1st エンゲルス (15位)

99年2nd~00年 ザムフィール (11位/11位/16位)

01年 ベルデニック (2位/5位)

02年 ベングロッシュ (8位/11位)

03~05年 イビチャ・オシム (3位/2位/7位/2位/4位)

06年 イビチャ オシム→アマル オシム (11位)

07年 アマル オシム (13位)

08年 クゼ→澤入重雄→ミラー (15位) 、09年 ミラー→江尻篤彦 (18位)

10~18年 J2
【J1を離れて9年目】

24

浦和*

昇格1回

降格1回

93年 森孝慈 (10位/10位)

94年 横山謙三 (12位/11位)

95~96年 オジェック (3位/8位/6位)

97年 ケッペル (9位/7位)

98~99年1st 原博実 (7位/3位/13位)

99年2nd デモス (14位)

00年 J2 (斉藤和夫→横山謙三)

01年1st チッタ (7位) →2nd チッタ→ピッタ (12位)

02~03年 オフト (11位/8位/6位/6位)

04~06年 ブッフバルト (3位/St優勝/2位/優勝)

07年 オジェック (2位)、08年 オジェック→エンゲルス (7位)

09~10年 フィンケ (6位/10位)

11年 Z. ペトロヴィッチ→堀孝史 (15位)

12〜16年 M. ペトロヴィッチ (3位/6位/2位/3位/St優勝)

17年 M. ペトロヴィッチ→堀孝史 (7位)

18年 堀孝史→(大槻毅)オリヴェイラ

25

大宮

昇格2回

降格2回

05~06年 三浦俊也 (13位/12位)

07年 ロバート→佐久間悟 (15位)

08年 樋口靖洋 (13位)

09年 張外龍 (13位)、10年 張外龍→鈴木淳 (12位)

11年 鈴木淳 (13位)、12年 鈴木淳→(岡本武行)→ベルデニック (13位)

13年 ベルデニック→(岡本武行)→小倉勉 (14位)

14年 大熊清→渋谷洋樹 (16位)

15年 J2 (渋谷洋樹)

16年 渋谷洋樹 (5位)17年 渋谷洋樹→伊藤彰→石井正忠 (18位)

18年 J2
【J1を離れて1年目】

26

昇格3回

降格2回

95年 ゼ・セルジオ (14位)→アントニーニョ (5位)

96~97年 ニカノール (5位/3位/10位)

98~01年1st 西野朗 (10位/8位/4位/4位/4位/2位/6位)

01年2nd ペリマン (7位)→池谷友良 (14位)

02年2nd~03年2nd アウレリオ (9位/9位/11位)

04年1st 池谷友良 (14位)

04年2nd~05年 早野宏史 (15位/16位)

06年 J2 (石崎信弘)

07~08年 石崎信弘 (8位/11位)

09年 高橋真一郎→ネルシーニョ (16位)

10年 J2 (ネルシーニョ)

11~14年 ネルシーニョ (優勝/6位/10位/4位)

15年 吉田達磨 (10位)

16年 ミルトン・メンデス→下平隆宏 (8位)

17年 下平隆宏 (4位)、18年 下平隆宏→加藤 望

27

鹿島*

昇格0回

降格0回

93~94年1st 宮本征勝 (St優勝/4位/3位)

94年2nd~95年 エドゥ (5位/8位/6位)

96~98年2nd J.カルロス (優勝/St優勝/4位/5位)

98年2nd~99年1st ゼ・マリオ (優勝/9位)

99年2nd ゼ・マリオ→ジーコ (6位)

00~05年 T.セレーゾ(8位/優勝/11位/優勝/5位/3位/8位/4位/5位/4位/3位)

06年 アウトゥオリ (6位)

07~11年 オリヴェイラ (優勝/優勝/優勝/4位/6位)

12年 ジョルジーニョ (11位)

13〜14年 T.セレーゾ (5位/3位)、15年 T.セレーゾ→石井正忠 (5位)

16年 石井正忠 (優勝)、17年 石井正忠→大岩 剛 (2位)

18年 大岩 剛

28

山形

昇格2回

降格2回

09~11年 小林伸二 (15位/13位/18位)

12〜14年 J2 (石崎信弘)

15年 石崎信弘 (18位)

16〜18年 J2
【J1を離れて3年目】

29

仙台

昇格2回

降格1回

02年 清水秀彦 (9位/15位)

03年1st 清水秀彦 (15位) 2nd →石井肇→ベルデニック (15位)

04~09年 J2 (手倉森誠)

10~13年 手倉森誠 (14位/4位/2位/13位)

14年 アーノルド→渡辺晋 (14位)

15〜18年 渡辺晋 (14位/12位/12位)

30

札幌

昇格5回

降格4回

98年1st フェルナンデス (16位) 2nd→石井肇 (10位)

99~00年 J2 (岡田武史)

01年 岡田武史 (8位/14位)

02年1st 柱谷哲二→イバンチェビッチ (16位) 2nd→張外龍 (16位)

03~07年 J2 (三浦俊也)

08年 三浦俊也 (18位)

09~11年 J2 (石崎信弘)

12年 石崎信弘 (18位)

13〜16年 J2 (四方田修平)、17年 四方田修平 (11位)

18年 M. ペトロヴィッチ

参考

総理大臣

政権交替4回

宮澤喜一 → 93年8月 細川護熙 → 94年4月 羽田孜

→ 94年6月 村山富市 → 96年1月 橋本龍太郎 → 98年11月 小渕恵三

→ 00年4月 森喜朗 → 01年4月 小泉純一郎

→ 06年9月 安倍晋三 → 07年9月 福田康夫 → 08年9月 麻生太郎

→ 09年9月 鳩山由紀夫 → 10年6月 菅直人 → 11年9月 野田佳彦

→ 12年12月 安倍晋三

1993年Jリーグ開幕年の10チーム(*印)中、横浜FM・鹿島の2チームが昇格・降格知らず。

1993年~2018年のチーム別
J1監督交替回数

J2降格次年度の交替はカウントされません。

J1coach-change1.png J1coach-change2.png

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J監督の釣書

10/08 現在。鳥栖を更新しました。

09/24 更新漏れの新潟・藤枝・秋田・長野を修正しました。

06/17 まとめて4チームを更新。

05/15 最年少監督が登場です。

05/13 柏の監督が交代です。

05/07 暫定ですが京都の監督が交代。

04/24 浦和の新監督を登録です。


【 2018年シーズン 】

17年シーズン終了時からの監督交代率=27人/57人=47.4%

J1j2coach-age2018.png

青字はガンバ関係者を示す。


J1j2coach-syusshin2018.png

青字は宮本監督を示す。


【 2017年シーズン終了時 】

J1j2coach-age2017.png

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ミラクル‼️片野坂11

⚽️ 2018/10/07 現在。何とJ2首位‼️

⚽️ 2018/09/30 J1自動昇格のJ2リーグ2位に上がりました‼️

⚽️ 2018/09/28 J2リーグ自動昇格まで勝点差1の3位です(ガンバを乗り越える可能性あり 💦)

⚽️ 2018/05/13 依然、J2リーグ首位です。

⚽️ 2018/04/28 J2リーグ首位を守る。

⚽️ 2018/04/22 J2リーグ首位に躍り出る。


指導者歴12年目 合計11冠

katanosaka.png

注)指導者歴に大分トリニータU-15時代は含んでいません。

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胴上げ監督一覧表

2018/10/05 現在。J3胴上げ監督を追加。来年のスル銀カップ開催が心配です。

2018/01/01 二冠を獲得です。

2017/12/20 あの鈴木監督が復活です。

2017/12/02 鬼木監督、素晴らしい。

2017/11/25 堀監督、やりました!

2017/11/04 尹 晶煥監督が初の栄冠です。ACL決勝進出の堀監督に+1。

2017/10/29 チョウ・キジェ監督が2度目の栄冠です。

2017/08/15 堀監督が初の栄冠です。



( )内は積算胴上げポイント

doage-coach-table.png

お断り) Jリーグ総合優勝の割増しはなし。CWC3位は0ポイントです。


日本人胴上げ監督ポイント
外国人胴上げ監督ポイント

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関東・魔境度測定

⚽️ 10/02 現在。ホーム確認用の更新。宮本ガンバが、とりあえずホーム準・魔境を解消中です。

⚽️ 03/18 もうすぐホームが魔境?


魔境とは平均勝点1.20未満のスタジアム (J1リーグを対象)


y-makyo-table.png

y-makyo.png

注)国立・駒場・フクアリ・三ツ沢・平塚・熊谷は関東魔境から除外しています。

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クルピを叱咤激励

⚽️ 07/22 現在。何かしらの手を打つ箇所が君自身解らない状態に見受けられますが・・・。


日付
試合名
対戦相手

18年 クルピを叱咤激励

2018/07/22
J1−17節
清水●1−2(H)

(ハーフタイム)  ラインを下げすぎない。ドリブルで仕掛けていこう。守備は声をかけあう。

(試合後)  結果が出ないというところで、流れが悪いと言わざるを得ない。今日の負けの中で誰か1人とか2人が役割を怠っていたというのはなかった。全員が最後まで全力を出し切るというところを選手たちは見せてくれました。それでも負けることがあるのがサッカーだ。ただし再開してからの連敗を甘んじて受けるわけにはいきません。これからチームを立て直すためにも全員で何かしら手を打つ、そして変えるところを変えていかなければいけない。試合の内容を振り返ればどちらが勝利に相応しいかといえば、どちらにも勝者に相応しいとは言える部分はなかった。互角の試合でそして選手たちは最後まで走りきった。そういうゲームだった。

(クルピを叱咤激励)
変えるところを変えていかなければいけない。遅きに失した感はありますが、まったく同感です。鹿島戦でそれを君自身にできるのか?楽しみです。


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17年健太に質問?

⚽️ 12/02 2017年終了。お疲れさまでした。久保選手をよろしくです。


日付
試合名
対戦相手

17年 健太に質問?

2017/12/02
J1−34節
FC東京△0−0(A)

(ハーフタイム)  守備はメリハリをつける。不要なファウルはしない。もっと元気を出していこう。アグレッシブに!

(試合後)  勝負にこだわって選手たちは頑張った。今シーズン期待されつつ、たくさんのサポーターに最後の勝利をプレゼントを届けることができなかった点に関しては申し訳なかった。選手も皆『すみませんでした。』とロッカールームに帰ってきて『勝ちたかったです』『申し訳なかったです。』という感じで、みんな勝負にこだわって闘ったことは誇りだ。5年間あっという間に終わってしまったが、彼らと過ごした時間は、自分自身の人生の中でも忘れられない5年間になったし、ガンバというクラブ・またサポーター・選手に感謝しています。

(健太に質問)
いつも選手は最後の最後まで頑張っているのに、健太ガンバは3ヶ月間も勝てなかったんですか?


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Author:zaburou2
単身赴任で名古屋在住
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